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転職で年収100万円アップする人とそうでない人の違い。20代後半で給料アップの転職を目指すにはどうすればいい?

闇の転職アドバイザーカナデだ。

今は40代非正規の月収20万円以下の負け犬として、しがないWEBライターをしている。

当ブログでは負け犬として弱者の鬱憤を晴らす意地汚え記事を書いている。

強者の理屈は心に響かねえからなァ!!!

金持ち坊っちゃんの安倍や麻生の働き方改革は、オレたちを救っちゃくれねえ。

エリートどもにはオレたちの苦労なんてわかるわけもないんだ。

しかし、アベノミクス政権で「正しく努力した奴は報われるが、そうでない奴は負け続ける」という社会に変わりつつあるのも確かだ。

じゃあ、オレたち敗北者には一体、なんの努力が足りないというのか?

答えは簡単だ。

金に対する執着心が足りねェんだ。

そして、今回紹介したいのは「20代後半は転職すれば確実に年収100万円程度は上がる」ということ。

「そんなに簡単に年収が上がってたまるか!」

そう思う読者もいるかもしれない。

嘘だと思うなら読まなければいい。

なぜなら転職に成功するのは断固たる意志で挑戦できる奴だけだからだ。

この記事ではオレは君たちに厳しいことを言うかも知れない。

だが、すべて現実だ。

現実を受け入れる覚悟がなければ、年収100万円アップの転職は厳しいと思う。

しかし、この記事を読み終わる頃には、君は年収100万程度は余裕で上げられるようになるはずだ。

その理由を、教えてやろう。

リーマンショックでクソ企業に入社した若者多数!

まず、今の20代後半世代が年収が上がりやすい根拠。

2008年時のリーマンショックによる不況のせいで、妥協してクソ企業に入社してしまった若者多数だから。

このブログの編集長もあの世代らしい。

編集長
ワイ、ゆとりなんすよwwww

…とか舐めたことを抜かしているが、ライターとして雇ってくれているから文句は言えねえな。

編集長はこうも言っていた。

編集長
企業説明会で説教されたわww
クッソwwムカつくでちww
零細企業の分際で何様なの?w
編集長
資本金1000万程度の非上場企業が
学生相手にマウンティングとって
恥ずかしくないのかなぁ~^^

編集長の素性はオレも知らないが、就活に敗北してすべての企業に復讐心を抱いているらしい。

このサイトの立ち上げ時にも「クソ企業に人生台無しにされている若者を優良企業に転職させて、クソみたいな会社に復讐したい^^」だの、ワケのわからんことを抜かしてたな。

就職も転職もただの「運ゲー」

話が逸れたな、元に戻そうか。

ちょっとかしこい人は「就職とか雇用状況の運ゲー」と気づいていると思うが、間違いなく就職・転職はただの運ゲーだ。勉強すればするほど・社会経験を積めば積むほど「仕事も人生も運ゲー」だと気づく。

「2008年リーマンショックによる不況」→「2011年東北大震災」→「民主政権のグダグダ」という国内の経済停滞期、この時期に就活した人はクソ企業に入社してしまった人もかなり多いと思う。

なぜなら、経費にも人材にも余裕のある会社は、景気が悪くなると採用を控えるからだ。

逆にマジで人手足りていない会社は、景気に構わずに採用を行う。しかも、余裕がないから人を選ばず「健康で一定のスキルか学歴があれば誰でもいい」という、ガバガバな基準な。

そこまでわかれば「ブラック企業」が増える理由も見えてくるよな?

実際、ブラック企業問題が世に知れ渡ったのも、リーマンショックのあった2008年以降になる。

2chのレスを元にした書籍を原作とした映画「ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない」が公開されたのが2009年。

つまり、何が言いたいのかというとだな。

ブラック企業に入社してしまったのも、ブラック企業が出来上がったのも、すべてはただの”運が悪かった”だけで片付く問題なわけだ。

君が年収が低い仕事で劣悪な待遇で働いているのも「運が悪い」
東芝が事業方針間違えてあのザマなのも「運が悪い」
東大卒大手勤めの可愛いJDが無理しちゃって過労死したのも「運が悪い」

残念ながらオレたちの人生は、その時代の社会状況や経済が左右する「運」で決まるのだ。

ならば受け入れるしかない、時代の流れを。

乗るしかない!アベノミクスのビッグウェーブに!

しかし、そういう陰気くさい経済状況は変わりつつある。

きっかけは、アベノミクス政権の誕生だ。

働き方改革・アベノミクスで景気は上向き、法案も地道に今の社会状況にあった方向に調整されている。

「加計学園の不正がズルい!」と言っている人もいるが、あれはマスコミのミスリードなので気にしないでほしい。

今の自民党はなんだかんだでやるべきことはやっているのだ。

だが法律が変わっても人の心も意識もなかなか変わらねェもんだ。

政治や社会状況に文句を言っている奴は、何歳になっても変われねェ。

高齢者の収入差が半端ないが、弱者ほど政治や社会保障にすがるしかない。

60代以降にもなって、政治に期待してテレビに文句垂れてる人生は歩みたくねえよな?

…オレは嫌だね。

だったら、オレたちは乗るしかないんだ。

アベノミクスのビッグウェーブに!

そして、アベノミクスのビッグウェーブに乗る方法は簡単だ。

転職して、経費にも育成にも採用にも余裕のある会社に入社する。

リーマンショック時に無理に採用して従業員を苦しめるような会社とは、もう別れを告げる時期が来ているのだ。

「言えなかった、さよなら」
「告げられなかった、始まり」

始めるしかないんだ、君だけのオリジナル・ストーリーを。

もう、会社の言いなりになるだけの人生は散々だろう?

オレもそうだ。

だから派遣社員で適当に仕事をしている。

年収アップは40代の負け犬には絶望的だから、非正規でダラダラ生きている。

これもまた、弱者の生存戦略だ。

関連:あえて派遣社員を選ぶメリット!正社員が嫌なら派遣という働き方もありという事実

だが、君たち20代の若者は違う。

転職すれば大きなチャンスを得られるステージに立っている。

ならば、試してみる価値はあると思わないか?

「自分に転職なんて無理…」
「今の待遇に不満はあるけど、転職活動とかめんどい」

こういう気持ちは、あると思う。

3年以上勤めた会社は、なんだかんだで居心地も悪くはない。

そういう人は「リクナビNEXT」だけでも登録してみて、受け身で転職活動する方法もある。

関連:「リクナビNEXT」は登録しておくだけで転職の可能性が無限大に広がる!受け身な人は絶対使っておこう!

手を伸ばせばビッグなチャンスを得られるステージに君たちは立っているんだ。

だったら、やるだけのことはやってみたいと思わないか?

年収アップに本人の能力はまったく関係なし

転職を考える際に、20代の若者はまだまだ自信も経験も能力もついていないから、悩むこともあると思う。

だが、ぜひ根拠のない自信を持ってほしい。

年収アップの転職は、さっきも言った通り「ほぼ運ゲー」だ。

実際のところ、本人の能力とか人間性とか、そんなに関係ない。

「東大卒は能力の高いエリートばかりだ!」と思っているかもしれないが、実際には東大卒ニートも性格の悪い奴も、絵に描いたイケメン爽やか商社マンもいる。

それと同様に、転職を成功させた人も実際は「上司がムカつくから辞めたぜ!!!」「ブラック企業マジもう無理…転職しよ…」「私みたいなドジでクズでも、こんなにも受け入れてくれる会社があったんだ…」という人の方が多い。

ところが、転職を経験したことのない人は「転職とか、意識の高い経歴のある人だけが成功させているだけだろ…」と思い込んでいるに違いない。

つまり、オレたちはすべてを「イメージ」と決めつけているわけだ。

転職活動の第一歩を踏む時、人は誰しもが孤独だ。

会社にバレないように気をつかわなければならない。
転職に理解のない親や恋人にも相談できない。
匿名掲示板で愚痴れば「転職とか失敗するからやめておけ」と的違いのアドバイスが飛んでくる。

ならばもう、自分を信じるしかないじゃないか。

そして事実、根拠のない自信は君を最強のイメージに変えてしまう

ハッタリ転職でビッグになった真田幸村の例

君たちは2016年の大河ドラマ「真田丸」をちゃんと見たか?

真田幸村が大阪城入りする際、老人のコスプレをして入城したシーンがあった。

そこで真田幸村は、大阪城にいる人達に「こいつやべえよ!こいつならなんとかしてくれるよ!!!」と思わせた。

ちなみに、真田幸村はオヤジの経歴や石田三成・大谷吉継との経歴・コネもフルに活用していた。

だが、大阪の陣の前までの真田幸村の経歴は「親父の指示で大名の人質になったり、たまたま秀吉に気に入られて仕えていただけ」という、大したことない経歴だ。しかも、関ヶ原後は「実質ニート」として15年近く山奥で暮らしている。

それがどうだ。

あの大物狸・徳川家康に最後まで中指立てて、本陣を踏み倒すという狂気の活躍を見せている。

伊達政宗からも「あいつやべえよ!」と評価され、嫁や娘を保護してもらう格別の待遇を受けている。(伊達政宗は内心では「打倒!徳川」という野心の塊だった)

まったく関係ない島津からも「日本一の兵」と評されるなど、まったくもってつながりがない大名の評価がついてまわっている。(島津=薩摩藩の幕末の活躍は言わずもがな)

しかも、真田十勇士というどうみても後世の創作で「猿飛佐助という超優秀な部下がいた」ということにされてしまっている。

では、なぜ「真田信繁」というただの小大名の息子が40代の爺になって活躍できたのか?

答えはカンタンだ。

「行動したから」だ。

ハッキリ言って、真田幸村は兄のコネを生かして徳川に取り入ることも、あるいは幽閉された山でひっそり暮らし続けることもできたはずだ。

だが、自身の経歴やコネをすべて活かし、己の生き場所を見つけ出した。

これこそ、本当の”転職”だ。

転職に使えるものを「経歴」「実績」「資格」だけだと思っている人は多いかも知れない。

だが、それは違う。

ありとあらゆる手段すべてを使わなきゃ、転職は成功しねェ!!

経歴や実績なんてちっぽけな過去の栄光や失敗にすがるから、何をしても上手くいかないんだ。

転職を成功させるための方法はシンプルに一つ。

ありとあらゆる手段を使うことだ。

20代後半の転職なら年収は確実に上がる

ここからは真面目に転職について説明していきます。

20代後半は転職すれば、余裕で年収100万上がる」の根拠を紹介していきます。

大手転職サイト「doda」の公開しているデータを見てみましょうか。

記事タイトルの「年収100万アップが余裕」はちょっと言いすぎました。

ですが、平均56万円程度は現実的に上がるということがわかってきますね。

んで、厚生労働省の発表しているデータを見てみると、20代後半男性は「平均月収24.8万」であることがわかってきます。

関連記事:【男女別】20代の平均月収を徹底解説!これが本当の平均月収だ!【厚生労働省データ参考:平成29年度版】

20代後半の収入は月24.8万×12ヶ月分で年収約297.6万円

賞与が出なければ、年の300万円台とかざらにいるのが今の日本の実情。

しかし、平均という数字は一部の上の人間が大幅に引き上げているという事実も忘れてはいけません。

どういうことかと言うと、平均年収はしっかりと転職活動したことのない、学校の就職支援やハロワしか使わない情弱層が引き下げていると考えるべきなんです。

厚生労働省経由のデータなので、転職サービスとか使ってないで年収妥協しちゃう層もかなり混じっているデータなんですよね。

だから、平均年収が低い結果になるわけです。

つまり、逆に考えるべきなんですよ。

今のあなたの年収はあまりに低すぎる。

「年収を上げるために転職する」のではなく「適性年収にするために転職する」わけですね。

20代後半は転職が成功しやすい時期ですが、ここで転職しておかないと一生従業員の人件費をケチる搾取企業で働き続けるハメになるんです。

一方で20代後半で転職を経験しておくと、次の会社も「最悪、辞めちゃってまた転職すればいいや!」という勇気が身につく。

今の日本は少子高齢化で経営判断見誤れば吹っ飛ぶ会社も多いですし、リーマンショック並の不況が来れば、優良企業ほど採用を控える。

つまり、誰がどう考えても20代後半の世代にとっては今が絶好の転職チャンス

乗るしかないんですよ、アベノミクスのビッグウェーブに。

転職活動を始めるなら転職エージェント制がオススメ!

しかし、転職活動はめんどくさい。

「転職活動しなくても、今の生活で飯も食えるし、ネットで時間も潰せるし…」

そう思うのは、わかります。

実際、転職アドバイザーとして働いてた私からしても、めんどくさい。

履歴書作成・職務経歴書作成から、業界分析して自分に合った求人探り出すとか、忙しい社会人にはマジ無理ゲー。

ですが、それは「転職活動は1人でこっそり行うもの」という誤った前提があるからなんです。

そして、転職サービスもバカじゃないので、最近の若者の傾向に合わせたツールに進化してきています。

その最たる例が「転職エージェント制」の登場でしょう。

転職エージェントとはプロが転職に関する支援をすべて行ってくれるサービスです。

元々、転職が盛んな欧米では「プロの力を借りて転職する」という考えは当たり前で、日本もようやく欧米からビジネスモデルぱくって一般的になってきたみたいですね。

転職エージェントでは「キャリアカウンセリング」という形で面談を受けることで、以下のメリットが得られます。

  • 今の仕事の悩みや不安を相談し、転職の動機に変える
  • 自分の希望求人や働き方について相談できる
  • 年収・待遇面の交渉を引き受けてくれる
  • 自分の希望求人を代わりに探してもらえる

このように、キャリアカウンセリングを受けることのメリットは計り知れません。

関連:転職成功の秘訣は”相談する”こと!無料でキャリアカウンセリング受けられるオススメの業者や施設は?

しかも、転職エージェントは完全無料で利用できます。

法律の問題があるので、人材サービス業は原則無料で利用出来るようになっています。

ハローワークが無料で利用できるのと一緒で、社会事業として人材サービス会社は求職者には無料でサービス提供しないといけない決まりがあるのです。

唯一、ハイキャリア転職の「出会いの場」として使える転職サイト「ビズリーチ」のみが一部有料ですが、その他の人材サービスについては登録から内定が決まった後のアフターフォローまで完全に無料です。

転職エージェントは国内でも400社以上ありますが、まずは大手の転職エージェントを試してみるのがいいでしょう。

転職コラム

とくに当サイトが自信を持ってオススメできる転職エージェントは以下の3つです。

これらの転職エージェントは、大手転職エージェントとして以下のような特徴があります。

  • 全て完全無料で利用できる(採用企業側が費用を負担しているため)
  • 全国各地に拠点があるため、面談に参加しやすい(電話だけの面談もOK)
  • 全職種・全業界・全年齢層対応のため、どんな経歴の人でも利用可能
  • プロのアドバイザーが多数在籍しているので、自分と相性の良い担当者を見つけやすい
  • 大手でサービスの質が安定しているので、転職成功から退職・入社続きまでしっかりサポートしてもらえる
  • 大手企業が運営しているので、紹介先企業も信用できる企業ばかり
  • 事前調査をしているためブラック企業はない
  • 効率重視なので、早ければ最短3ヶ月での転職も可能
  • 逆に「転職する気がないけど、相談だけでも…」という人でも利用できる
  • 転職サイトとしての機能もあるので、メールで求人情報を受け取る使い方も可能
  • 担当者がサポートしてくれるので、専門知識やコミュニケーション能力がなくても、安心して転職活動を進められる

転職エージェントに登録しておけば、非公開の最新求人をメールで教えてもらえたり、プロのアドバイスが無料で受けられます。

確実に転職を成功させたいなら、登録しておくだけ損はありません。

しかし、これだけメリットだらけですと「なんでそこまでしてくれるの?」「強引に転職を迫られたりしない?」と不安の方もいるかと思います。

ですが、安心してください。

転職エージェントはいつでも利用を停止できるため、思ってたのと違ったり、転職する気がなくなった場合も、強引に転職を迫られることはありません。

むしろ、転職エージェントでは公式サイト内で「他の転職エージェントと併用してもOK」と書いているぐらい、利用者に寄り添ったアドバイスをしてくれることがほとんどです。

転職に自信がなかったり、初めてで何もわからない人でも、面談で様々なサポートを受けられるので、自信のない方でも転職を成功させやすくなりますよ。

転職エージェントは時期や運によって、紹介してくれる求人や面談に呼ばれるかどうかが変わってくるので、この機会にすぐ登録だけでも済ませておくといいでしょう。

転職エージェントの登録方法

転職エージェントの登録はスマホ・PCからでもすぐに手続きが完了するので、興味があるなら今すぐ登録しておきましょう。

転職はタイミングが重要です。

とくに今は景気がよいおかげで優良求人多め・転職が成功しやすいので行動は早めにしておくべきです。

転職エージェントの登録は個人情報の入力の他に、フォームに沿ってカンタンな職務経歴を記入していくだけですので、5分もあれば登録は完了します。

登録後は電話がかかってきたり、メールで非公開求人が送られてくるなど、エージェントや担当者によって対応が変わってくるので、以下の記事などを参考にして柔軟に対応しておきましょう。

基本的には、折り返しのメールや電話連絡通りに従って面談までたどり着けば、あとはエージェント側で案内してくれるので、不安な方もぜひ登録して試してみてください。

面談は都市部の拠点に参加する以外にも、地方在住の方や忙しい方は電話面談だけでもOKですので、日程が組めそうにない方もこの機会に転職エージェントを使って転職活動を始めるきっかけにしてみてください。

→リクルートエージェントのオススメポイント

→リクルートエージェントの登録方法から面談の流れについて

→ハタラクティブのオススメポイント

→Spring転職エージェントのオススメポイント

転職しようかまだ迷っている方にオススメの転職サイト

「転職には興味あるけど面談参加するほどではない」
「スマホ・PCでゆっくり転職先を見つけたい」
「忙しいのでスキマ時間に求人情報を見たい」

転職エージェントをまだ使う気が起きない方は、転職サイトのご利用がオススメです。

最近の転職サイトは非常によく出来ていて、登録するだけで企業側から「オファー」「スカウト」という形で自分に合った求人が届きます。

また、適職診断・業界情報・年収に関する情報も非常に充実しているので、早めに使って転職に関する知識を蓄えておく使い方も出来ます。

とくにオススメの転職サイトは、以下の2つです。

リクナビNEXT業界No.1転職サイト…リクルートの手がける転職サイト。企業側からオファーが届いたり、他社エージェントからスカウトが届くなど、受け身で使える。性格診断である「グッドポイント診断」も好評。→リクナビNEXTの紹介記事

MIIDAS(ミイダス)年収が一目でわかる…国内第2位のパーソルグループ運営。企業から直接面接のオファーが届くため、気になる企業があったらスピーディーに応募できる。また、適職診断が非常に精度が高く、自分に合った職種を見つけやすい点がオススメ。→ミイダスの紹介記事

これらの転職サイトを使ってみるとわかりますが、企業の人事側も頻繁にチェックしているため、SNS感覚で企業との出会いの場としても利用可能です。

気になるオファー求人に即レスすれば、スムーズに面談日程を組んでもらえるため、スピーディーに行動すればそれだけチャンスも広がります。

もちろん、届いた求人を閲覧してじっくり選ぶことも可能なので、この機会にぜひとも登録だけでも済ませてみてください。

→リクナビNEXTの解説記事はこちら

→ミイダスの解説記事はこちら

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