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転職エージェントの仕組み・特徴・メリット・デメリットを徹底解説!転職サイトとの違いは?

編集長
ども。スコシテン編集長です

みなさまは「転職活動を始める」と決心した場合、まず何から始めますでしょうか?

おそらく、多くの方が以下のようにお考えかと思います。


社会人女性
転職サイトに登録して求人閲覧
社会人男性
ハローワークで求人閲覧
社会人女性
メルマガで神求人待ち
社会人男性
リクナビNEXTでヘッドハンティング待ち

こういった「情報だけを閲覧」「転職サイトに登録して、スカウト・オファー・ヘッドハンティング待ち」という方が、最近の受け身でネット好きな若者には多いことでしょう。

関連:「リクナビNEXT」は登録しておくだけで転職の可能性が無限大に広がる!受け身な人は絶対使っておこう!

…あえて、言っておきましょうか。

すべて間違いです。

かつての私も、ネット情報や求人情報を食い入るように探し回り、自分が納得行くまで情報を集めまくった挙げ句…

ま っ た く 参 考 に な る 情 報 が 集 ま ら な い

…という事実に気づきました。

なぜなら、求人票を書いている企業も、公式転職サイトで訳知り顔でノウハウ書いているライターも、間違った情報を書いていることなんて珍しくないからです。

求人票なんて人事がクッソ適当に書いた条件が書いてあることも珍しくなく、土日休業とか言っておきながら、実際は日曜日しか休めないとかよくある話。

「マイ◯ビ(我がサイトの取引先の取引先)」の転職ノウハウなんて、クソばっかですよ、実際。

だいたい、ネット情報なんて無料で誰でも書けるんですよ?

間違いばかりでもおかしくないんです。

そうしてネットの迷宮をさまよった挙げ句、自分で転職情報サイトを作ってしまうレベルで、私は今も理想の働き先が見つからずにいる始末であります。

…しかし、そういった事実に気づくのは、一日中ネットで転職情報探れる暇なニート期間のあった私だからこそ出来たこと。

しかし、忙しい現代人が、ネットにあふれる膨大な情報を集め、その真偽や自分に合った情報かを見抜くのはどう考えても無理です。

そうして、私が出した結論は「素直に転職のプロにアドバイスをもらった方が何百倍も手っ取り早い」という事実であり、それを可能にするのが今流行りの「転職エージェント」というサービスなんです。

ネットの転職情報は「全部クソ」だという事実

まずみなさんにお伝えしておきたいのは、ネットに掲載されている転職情報とか全部クソという事実です。

「ニートに就職は無理!」
「大卒以外は人材価値なし!」
「フリーターは20代後半で人生詰み」
「転職すると絶対に年収が下がる」

…など色んな意見や見解が書かれていますが「んなもん、やってみなきゃわからんだろ」としか言い様がないのです。

だいたい、ニートでもハロワの求人片っ端から応募すれば何社か書類選考は通りますし、今どき老人ですら「1億総活躍社会」とやらのために、働かざるを得ない時代ですよ。

しかも、日本は外国人受け入れなければならないほどの、人手不足。

転職自体は、仕事を選ばなければ容易に可能です。

ニート時代に10社以上から内定もらったにも関わらず「なんかしっくり来ねェからパス!」と断った私が言うのだから間違いありません。

仕事を選ばなければ、誰でも簡単に転職は可能なんです。仕事を選びさえしなければ…

「仕事は選んでも良い」に決まってる

たまに「仕事は選ぶな!」とかいう人がいますが、会社側は採用者を選びますし、会社も取引先や顧客を選ぶ手前、仕事を選んではいけない道理はありません。

仕事は選んでもOKです。

だいたい、どこも若手不足、隙きあらば若者を使い捨てしようと企んでいるブラック企業もたくさんあるのですから、仕事を選ばない方がアホですよ。

しかも、最近は「個性が大事!」「やりたいことを仕事に!」「年収1000万以下は雑魚」「自分の強みや適性を活かす!」だの好き放題言っている転職業者も多いので、もう何が正しいのやら…。

自由に仕事を選べるからこその、不自由。

これが、今の情報過多な現代人が抱える”闇”なのではないでしょうか。

私なんか仕事選びに悩みすぎて、転職情報サイトを作るかたわら、未だに理想の職場を探している始末ですから。

そう簡単に、自分の人生を変えてしまう「転職先」について、選べるわけがないんですよ。

その結果、転職したいと思っているにもかかわらず「まあ、今のままでいいか」と行動しないで終わる。

暇だった元ニートの私ですら情報を集めるのがキツイのですから、忙しい社会人はもっと無理です。

転職サイトで求人情報を集めるのは効率が悪すぎる

っちゅーわけで、私がニート時代にまず活用したのが、シンプルに「転職サイトを使って求人情報を集める」という方法。

…今思い返せば「転職サイトでいちいち求人情報集めるとか効率悪すぎ…」と反省しています。

なぜなら、以下のようなデメリットがあるから。

  • 転職サイト選びでまず迷う
  • 忙しくて探す時間がない(ニートの私ですら全求人見るの無理)
  • スケジュール管理が面倒
  • 求人票の真偽や企業情報を確認するのが面倒(疑い出せばキリがない)
  • 職務経歴書の書き方がわからない(参考にするサイトによって、書いてることが違う)
  • 募集条件が曖昧すぎて「これ、送ってもいいの?」と悩む

…などなど。正直、転職活動初心者は、マジで悩みまくりで応募するまでに時間がかかりすぎて心折れるレベルです。

しかも、時間かけて丁寧に書いた履歴書と、悩みに悩んでひねり出した志望動機や自己アピールですら「え?読んでないけどw今後のご健勝をお祈りしますよww」と無慈悲に書類選考で落とされる始末。

マジで、心折れそうになりますよ。

そりゃあ、ネット上に「ニートの就職は絶望的!」「普通の人材に転職なんて無理!」という、悲観的な声があふれてもおかしくはない。

実際、転職活動で挫折している人の意見を見ても「時間かけて書いた書類選考が無慈悲に落とされる」「面接で自己アピール出来ずにあえなく撃沈」という話から、ひどい場合には「圧迫面接を受けて自信を折られた」「上手く受け答えできずに自信をなくした」など、本当に失敗談が多いです。

転職初心者が自分一人で転職しても上手く行くわけがない

では、なぜそのような事態に陥る人が多いのでしょうか?

答えはカンタン。

実力もないのに、一人で転職活動しちゃうから。

そして、就職活動は学生だから甘めに審査されることもあって、割とテキトーでも受かっちゃうんですよ。

だいたい新卒層は高校生5割、大学生3割が辞めること前提ですので、割と企業側も緩めに採用しています。

なぜなら、新卒学生なんて社会経験もないひよっ子の実力や将来性なんて、新卒採用段階でわかるはずがないから。

新人の面倒見たことある人ならわかると思いますが「こいつはすごそう!」と思った子がバックれたり、逆に地味そうな人が超優秀だったり、採用段階で相手のことがわかるわけがないんです。

その、しょぼい就職活動成功経験から勘違いして「自分一人でも転職は決まるだろう!」と思い込んで、失敗しちゃうわけですね。

たとえば、ネット情報で「転職とか一人で成功させられないの?」みたいに自信満々に言っている人がいますけど、そういう人ってコミュニケーション能力も高いし、自己アピールも上手い。おまけの経歴も実績もあるスペシャル人材である可能性があるんですよ。

一方で、私はニートでしたから”自分流”で転職活動しても、上手く行くはずもないんです。

会社の後ろ盾も圧倒的な経歴も資格もない。
面接で活かせる営業経験やプレゼン能力もない。

そんな状態で、受かるものも受かるワケがないんです。

そういう当たり前の事実にすら、気づくのに時間がかかりました。

たとえば、以下の点などは自分一人で転職活動していては、一生気づかない可能性もあります。

  • 面接の受け答えはテンプレート回答を用意しておく(その場で考えるのではなく、事前に台本を用意しておくのが基本)
  • 身だしなみ・表情・姿勢などでもしっかりしておくと印象アップ(鏡の前で何度も身だしなみチェックしたり、プロからアドバイスをもらうだけで改善可能)
  • 職務経歴書でアピールする経歴・実績は、他人から引っ張り出してもらう(自分の功績を自分ですごいと言うのは恥ずかしいので、他人に導いてもらったほうが手っ取り早い)
  • 転職アドバイザーのコネや根回しを活用し、事前に推薦状を書いてもらう(面談一発で実力勝負しても、まず受からない)

…などなど。

実際、転職活動してみて、さらに転職情報サイトを運営しているとわかるのですが、転職活動で求められる能力ってすさまじいぐらいに能力やリサーチがいるんですよね。

しかもその能力は実際の仕事で求められる能力とは違うので「転職活動の方法が間違っている」「自己アピールが下手」という理由だけで、本来受かるべきだった転職先からも落とされている人は結構いると思いますよ。

転職活動は「プロに手伝ってもらう」のが当たり前になりつつある

日本人って変に生真面目な人が多いので「転職活動は一人で成功させるものだ!」と思い込んでいる人が多いんですよ。

残念ながら、その考えは完全に時代遅れです。

転職が盛んだった欧米では「転職はプロに相談して成功させる」という考えが当たり前でして、近年日本もその流れが主流になりつつあります。

それがわかるのが、2016年に国家資格化した「キャリアコンサルタント」の需要増加。

画像出典:キャリアコンサルタントとは?|キャリア開発のパイオニア 日本マンパワー

「キャリアコンサルタント」とは、その名の通りキャリアに関する診断やサポートを行う職業のことで、実務経験3年以上を経て資格試験に合格しなければ、取得できない資格です。

つまり、それだけ「転職やキャリアをサポートするプロ」が必要とされているというわけですね。

日本企業は欧米化も進んで転職も盛んになってきていますし、契約社員・派遣社員に関する労働法関連とか忙しい現代人が把握するのは一苦労。

また、多様化する働き方から自分に合った働き方の出来る会社を選ぶのは骨が折れますし、目まぐるしい業界動向を1人で負うのは困難、自分の年収の適正値なんて調べようがありません。

たとえば、自分の年収が300万ぐらいで「これが普通…」と思っていたら、同じような経歴や能力の人間であっても「働いている会社が違う」という理由だけで、年収+100万もらっていたとか、そういうことが割とマジでありえるんです。

しかも、年収が低い会社で不当搾取されていると、そういった事実ですら「ウソでしょ…」「どうせ自分なんてこの程度だ…」と思ってしまうから、タチが悪い。

客観的な適性年収を知っておくためにも、プロに今の自分のキャリアでの適性年収を聞いておくことは、転職が有利な若いうちにしておく価値は十分ありますよ。

知っているか知っていないかでは、今後の人生に大きな差がつきます。

転職エージェントは「プロに相談して転職を決める」サービスである

前置きが超長くなりましたね。

「転職エージェント」とは、プロに相談して転職活動をサポートしてもらうサービスの総称のことです。

ここまでお読みの聡明な読者であれば、いかに転職はプロに手伝ってもらった方が合理的かはすでに理解されていることかと思います。

当然ながら、仕事でやってる転職業者はそんなことにはずっと前から気づいていたので、2000年後半以降から徐々に「転職エージェント」というビジネスモデルが確立し、今や広く知れ渡る結果となりました。

転職活動ってぶっちゃけ「今の会社を裏切る行為」なので、やっぱり1人だと心細いんですよね。

その点、転職エージェントでプロのサポートを受けられるメリットは、心理的にもデカイんです。

私もニート時代に何人かの転職エージェントにお世話になりましたが「まだお若いのですから、雇ってくれる会社はいくらでもあります。頑張りましょう!」「同じような境遇の方も、すでに何人も内定をもらってます!大丈夫ですよ!」など、温かい声援をもらえるので、モチベーションも維持できましたね。

その後「なんか違うな」と内定を断ったにも関わらず「また何かありましたらご相談ください」などと笑顔で返してくるから、プロは違う。

転職エージェントを使えば転職活動の負担が大幅に減る

転職活動って、クッソめんどくさいんですよ、

それは以下のような理由があるから。

  • 求人探しに時間がかかる
  • 業界分析・企業研究の参考になる情報がなかなか見つからない
  • ネット情報がクソにあふれており、有意義な情報が見つからずに終わる
  • 面接の練習とか1人じゃ無理
  • 職務経歴書書くのが非常に厄介

これ、実際やってみるとわかりますが、ニートの私でも1社応募するのにまる1日かけてたレベルで、時間かかります。

しかも職務経歴書はガチで書き出すと「ロジカルシンキング」とか、面談なら「フェルミ推定」とか求められるので、これを一から勉強するのは非常に時間がかかりますし、そこまで求めてこない会社も多い。

早い話が「転職活動はどこまで妥協すればいいのか?」が非常に判断に難しく、転職情報サイトをうのみにすると「完璧超人人材のスペシャルアピール」レベルを求められるのですが、これは実際に転職活動してみたり、プロからアドバイスを受けなければ気づきません。

ところが、転職エージェントを活用すれば履歴書・職務経歴書は一度登録するだけで応募の手間は省け、面談の指導も毎回行ってくれ、しかもスケジュール調整から求人探し、果ては転職内定後の手続きや転職後のアフターフォローまでしてくれます。

しかも、完全無料で利用できる。

これはもう、利用しない手はありませんよね、常識的に考えて。

「キャリアカウンセリング」で悩みも相談できるメリット

「転職エージェント」と聞くと、ビジネスライクに意識の高い会話をするかと思いがちですが、実際はキャリアカウンセリングで仕事の悩みや愚痴も相談可能です。

…というの、転職する人って9割以上が「今の仕事に不満がある」「今の会社に将来性を感じない…」という悩みから「ブラック企業で死にそう…逃げたい…」「うつになりそう…」「職場いじめで精神的に参っている」という、ネガティブな状態から転職を考える人が多いんですよね。

もちろん、そういった人がその精神状態で転職活動をしても、上手くいくものではありません。

ですので、転職希望者のモチベーションアップや自己啓発も兼ねた「キャリアカウンセリング」が有効な手段になるわけです。

関連:転職成功の秘訣は”相談する”こと!無料でキャリアカウンセリング受けられるオススメの業者や施設は?

日本人は生真面目で「カウンセリングを受ける」という文化がまだまだ浸透していませんが、プロに仕事の悩みを話して気持ちを整理し、転職活動に前向きになる精神づくりも非常に大事です。

たとえばサッカー選手がワールドカップで「どうせオレたちなんて…」というムードで試合していたら負けて当たり前ですが、コーチが精神状態を作り込んで「オレたちでも行けるぞ!」とモチベーションを上げれば、結果を出すことが可能ですよね。

それと同じ。

転職はモチベーションの維持が大切。

東大卒のスーパーエリート商社マンが、自信なく死んだ魚の眼でやる気なく「業績3億円あげました…」なんて言っても、採用側からすれば「おいおい、こいつ大丈夫か?」と心配されてしまいますからね。

逆に経歴は大したことない人でも「ブラック企業で鬱になってましたが、過去のことは水に流し、御社に貢献していきたいです!」と前向きにアピールできれば印象アップ。

大人になると、そういった精神論や気持ちについては関係ないと思われがちですが、それが甘い。

大人だからこそ、第一印象や気持ちが大切。

政治家だって見た目や印象、気持ち(マニュフェスト)が大事にされる職業ですからね。

転職を考えているなら、エージェントを利用してみよう!

以上、ざっくりとではありますが、転職エージェントの概要について紹介してきました。

やっぱり、転職活動を1人で行うのって超効率悪いんですよ。

でも、転職エージェントやキャリアコンサルタントの存在を知らないと「転職活動は1人で行うものだ」という先入観のまま、転職で失敗しちゃう。

一方、しっかり情報を集めて行動できる人だと、転職エージェントを有効活用してガンガン転職を決めていく。

結局、その辺の「素直にプロに相談してみる」「自分に出来ないことは他人に任せよう」という判断力の差が、転職や仕事、果ては人生の成功にも大きく影響してくると思うんですよね。

正直言って、転職活動未経験者が自分のやり方にこだわって転職活動するのは、サバイバル経験もない人間がマンガで知った知識だけで得意げになって、砂漠や無人島に何の準備もなく飛び込むようなものです。

当然、そんな無策なままで困難に臨んでは、右も左もわからず死んで終わりです。

最近の若者はネット情報に頼り切って、行動してみたり他人に相談するのが苦手な人が多いとは思いますが、転職はプロに相談するのが最善の近道です。

転職エージェントは無料で利用でき、もし思うような求人を紹介してもらえなければ、履歴書・職務経歴書のアドバイスだけもらって、他のエージェントを使うなり、転職サイトで求人を探す選択肢もありです。

少なからず、今の仕事に不満があるままもやもやしたまま続けるぐらいなら、一度プロからアドバイスを聞いておき、他の職場のことや自分の現実的な転職先を知っておくだけでも、将来の可能性は変わってきます。

転職しようか悩んでいる人は、この機会にぜひとも転職エージェントの利用を検討しておきましょう。

オススメの転職エージェントは?

転職エージェントは国内でも400社以上ありますが、まずは全国に面談拠点があり、大手でどんな経歴でも利用できる「リクルートエージェント」「Spring転職エージェント(アデコ)」「doda(デューダ)」の3社を強くオススメします。

理由はどのエージェントもキャリアカウンセリング(面談)に呼ばれやすい上に、紹介される求人も平均的で安定感があるので、転職活動の際の”目安”にしやすいからです。

また、外資系企業運営で世界No.1の人材サービス会社「Spring転職エージェント」は、国内とは違って合理的な転職サポートを行ってくれる上に、全国に拠点もあるので、リクルートかdodaと併用しておくといいでしょう。

詳しくは以下の記事に書いていますので、転職エージェントを始めて使う方はご参考ください。

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