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アパレル勤務…辞めたい…。そんなあなたに知っておいて欲しいことは?

編集長
転職研究家の
スコシテン編集長です

「アパレル業界勤務だけどブラックすぎて辛い…」
「アパレル正社員辞めたい…」

このようにお悩みではありませんか?

私の友人にもアパレル業界No.1のユ◯クロ勤務の方がいましたが、半年ぐらいで辞めちゃいましたね。

彼の話を聞いてみると「そりゃあ、辞めてもしょうがねえや」ってぐらい、ひどい職場だと感じましたよ。

何も私は読者に「お前の人生どうなっても知らんからアパレル業界辞めてもOK!」と無責任なことを言っているのではありません。

アパレル業界を辞めた方がいい理由には、合理的な根拠があります。

そこで当記事では、アパレル業界が辛いなら辞めた方がいい理由について詳しく解説していきましょう。

アパレル業界の将来性は低いと知っておこう

アパレル業界を辞めた方がいい理由としては、アパレル業界の将来性が低いからです。

以下の記事にも書いてますが、アパレル業績が今後伸びる要素なんてほぼゼロです。

アパレル業界のみならず、関連する「百貨店業界」「繊維メーカー」の業績も年々下がりっぱなしで、将来性がないんですよね。

これってどういう意味か、読者の方はわかりますか?

アパレル業界の関連産業全体で、業績が下がって沈みつつあるんですよ。

ということは、今の20代の若手が40代ぐらいになって中心の社員になる頃には、さらなる地獄しか待っていないんです。

まあ、読者の方がZOZOTOWNみたいなアパレル業界の中でも大成功している会社で働いているんなら、辞めないほうがいいと思いますよ。

でもそうじゃない、ブラックな手法で伸びたユ◯クロみたいな企業や、若者離れが進んでいるブランド店舗なんかは全然将来性がないので、早いうちに転職しておかないとマジでやばいです。

「好きなことを仕事に」なんて考えは辞めた方がいい

アパレル業界に入って辞めちゃう人って、かなりの数で「洋服が好きだからアパレル業界に入った!」っていう人多いんですけど、そういう人ほど洋服が嫌いになって辞めていくんですよ。

とくに最初は接客中心ですから、洋服と共に客まで嫌いになっていく…というのは以下の記事にも書いてある通りです。

で、アパレル業界で生き残る人間とは「今どき、ブランド物買うやつなんてバカじゃないの?w」と鼻で笑いながら、売上を伸ばせる人材なんですよね。

だから、仕事が続くかどうかなんて「好き・嫌い」なんてまったく関係ないんですよ。

私も「ブログを書いて好きなことを仕事に!」なんて思われてますが、文章書くのなんて大嫌いですし、恥ずかしくて周りには「ブロガー」なんて名乗ってません。

というか「ブロガー全員つまらんから氏ね」「好きなことを仕事とかナメたこと言ってんじゃねーぞ」「WEBライター名乗ってんのに文才ない奴らばっかだなw」という感じで、仕事自体は本当に大ッ嫌いです。

それでも続けられる理由は単純で「他の奴よりかは少しだけ才能がある」「たまたま成功しちゃってなんか仕事が増えた」ぐらいの動機しかないんですよ。

でも、その程度の熱意でも「ブログで好きなことだけして食っていく!」とかほざいてる9割ぐらいの人間よりかは、成果を出してしまってるから、これはもう笑うしかありません。

私が「嫌いなことこそ仕事にしろ」「やりたくない仕事ほど向いている」と言っているのは、そういった理由があってのことです。

残念ながら仕事で上手くいくかどうかに、好き・嫌いの感情なんか大した影響はないんです。

アパレル業界を辛いと感じて辞めたくなる理由は?

アパレル業界を辛いと感じて辞めたくなる理由はどのようなものがあるのでしょうか?

私の実体験、アパレル業界勤務の知人などから聞いた情報をもとに、辞めたいと感じるアパレル業界の職場についてご紹介していきます。

ブラックな職場が多い

アパレル業界を辞めたいと感じる理由は、典型的なブラックな職場が多いからでしょう。

  • 休憩時間がない・休みがとれない
  • なのに給料が低い
  • 頭のおかしい社員や客が多い

以上のような特徴があり「辛い仕事」の代表格だと言ってもいいでしょう。

ちなみに当サイトのスポンサーでもある「ウズキャリ」を手がける株式会社UZUZ様のメディアでも「アパレル業界はブラック」と実体験が語られております。

勤務時間が長い

アパレル業界を辞めたい切実な理由としては、勤務時間があまりに長すぎるからでしょう。

とくに人手不足の現場ですと、10連勤12時間労働なんてことは、とくに珍しい話でもありません。

で、そういう仕事のためだけに毎日を過ごしていると、

「生きるために仕事しているのか、仕事しているのか生きているのか?」

これがわからない状態になるんですよね。

で、日本人はちゃんと哲学史学んでない人ばかりだから、そこで生きる意味を見失っちゃうんですよ。

「生きる意味が欲しけりゃ、いくらでもくれてやるよ!」が当サイトのコンセプトなのですが、読者の方はあんまり生きる意味とか持ってないんじゃないでしょうかね?

だったら、極端な話「今の会社のために命を投げ出して死んでやってもいいか?」で考えてみるといいですよ。

どうでもいい客のため。
嫌いな上司や経営者のため。
来年にはトレンドが過ぎているお洋服のため。

こんなもののために体を壊してうつまで追い込まれて、過労死する価値なんかありますか?

冗談ではなく「今の仕事のために死んでもいいか?」というレベルで考えてください。

休日がとれない

アパレル業界を辞めたい切実な理由としては、休日がとれないからでしょう。

10連勤して休みは1日だけ、せっかくの休みも動く気力すらなくまったく有意義に人生を過ごせてない方も多いのでは?

一方で、休日がしっかりとれる会社に勤めている人って、ビックリするぐらいホワイトな職場で働いているんですよ。

月の残業20時間未満厳守、土日休業は当たり前。

最近はテレワークやフレックス制などで、どんどん働き方改革で快適な職場環境が実現されております。

逆に時代遅れで業績が落ちてて将来性のないアパレル業界は、そういう働き方改革にはあまり前向きじゃないんです。

なので、ユ◯クロ的な「出勤すればするほど頑張っているとみなして社内評価が上がる」みたいな、昭和のような考え方から抜け出せないわけです。

給料が低い上に昇給の可能性も低い

アパレル業界を辞めたい理由としては、業界・職種平均で見ても年収が低いことです。

以下のように、大手・有名企業の40歳平均の年収を見てみても、一流企業よりは遥かにしたです。

しまむら/596万円(40・1歳)
青山商事/471万円(35・0歳)
ユナイテッドアローズ/463万円(32・0歳)
ライトオン/414万円(31・9歳)

出典:会社四季報 業界地図 2019

この数字はあくまで大卒ホワイトカラー、本社勤めクラスレベルの話なので、かなり高めの額です。

実際には多くの社員がもっと下がるはずですので、中小企業規模で店長クラスであれば40歳で年収400万円ぐらいで見積もっておいた方がいいでしょう。

少なからず「アパレル業界辛い…辞めたい…」と悩んでいる方が、ダラダラ今の職場に残って働き続けても、40歳時点で上記のような年収に達する可能性は限りなくゼロに近いです。

ノルマが厳しい

アパレル業界を辞めたい理由としては、ノルマが厳しいからでしょう。

ちなみに販売職でノルマを達成する手段は至ってシンプルで、周りの人間を蹴落として全部自分の数字に加えればいいだけです(笑)

ちなみに私も販売職の頃、後輩の捕まえた客を奪って自分のノルマに加える手法を使ってましたが、それで報告すると上司が喜ぶ事実に呆れて、内心では「数字しか見てない上の人間がバカだから、現場がブラックになるんだな」と身を持って実感しました。

別に私は「やれ!」と言われれば目的のためには手段を選ばない性格ですが、それはそれで良心は痛みますし、そんなことで稼いだ数字なんかちっともうれしくないんですよ。

しかも、日本の企業ってノルマ達成して売上に貢献しても、大して給料や社内査定に反映されないじゃないですか?

ノルマ達成して給料が爆発的に上がるんなら頑張り甲斐もあるのでしょうが、多くの会社ではせいぜい年に昇給1万円程度です。

あくまで厳しいノルマは、達成した後にしっかり社員に見返りを与えられる会社が課すべきもので、年々業績下がりっぱなしのアパレル業界は「他にすることあるでしょ?」って感じで、経営センスがない証拠です。

客も社員も頭のおかしい人が一定数いる

アパレル業界を辞めた方がいい理由としては、客も社員も頭のおかしい人間が一定数紛れており、そういう人間と長く関わるとこちらまで精神をヤられてしまうからです。

以下の記事などでも「まともな人が辞めていく職場」についてまとめておりますが、やっぱり変な人間が集まる職場って、似たような人間ばかりしか残らないんですよ。

また、アパレル業界の場合は接客・販売の仕事がメインになるので、いや~なクレーマーと出くわして消耗することもあります。

で、そういうクレーマーや頭のおかしい社員相手に精神すり減らしたって、一円の得にもならないどころか、余計な仕事を増やされるだけで、本当にストレスが貯まるんですよね。

でもそれって、実は自業自得なんです。

なぜなら、誰でも入社できるアパレル業界に甘んじておきながら、社内の環境がおかしいと思っても行動できない人が悪いからです。

そこから抜け出せるかどうかの違いは、行動するかしないかだけの差です。

で、自分を変えられない人ほど「自分には転職は無理」「転職活動がめんどくさいから今の環境で我慢しよう」と諦めて、毎日不満タラタラに働いてブラックな業界に残り続けます。

出世先は店長クラス止まり

アパレル業界を辞めた方がいい理由としては、出世してもせいぜい店長クラス止まりだからです。

考えてもみてくださいよ?

将来、定年退職までずぅーっとお店の店長クラスとして、シフトの融通も利かずに働き続ける未来を。

わかりやすく言えば、今の勤務先の店長が将来のあなたの姿だと思っていただけると想像しやすいかもしれません。

上司がいつもイライラして楽しくなそうに仕事している会社では、将来的に自分も同じような人間になります。

で、今の日本は人手不足ですから、そのうちアパレル業界の現場も外国人労働者ばかりになって、コミュニケーションがとれずに増々イライラする未来はすぐそこまで迫ってます。

もちろん、読者のアパレル業界勤めの方が「エリアマネージャー・SV級に昇進してやる!」「売上叩き出して本社勤め狙ってやる!」ぐらいに意欲があるんなら、止めはしません。

でも「お洋服が好きだからアパレル業界に就いた」「なんか有名な企業だからアパレル業界を選んだ」って感じの人、そこまで意欲はないんじゃないでしょうか?

言い方は悪いかもしれませんが「その程度の意欲しかない人、どうせ長く続かないから早いうちに辞めちゃった方が幸せになれるよ」という感じで、辞めない理由がわかりません。

「好きだからアパレル業界で働きたい!」なんて仕事をナメた理由で入社してしまい、それで痛い目見ただけでも、大きな社会経験を得られたと前向きに考えましょう。

ブラックなアパレル勤務は今すぐ辞めてよし!

以上のように、客観的に見ても「アパレル業界に勤務し続ける意味がわからない」というレベルで、辞めた方がいい理由てんこ盛りです。

別に私は無責任に「アパレル勤務は辞めてもいい」と言っているのではなく、この先さらにブラック化していって大して将来性のないアパレル業界で死ぬぐらい働いても、大してリターンがないという事実の話をしているのです。

ユ◯クロブラック問題とか、2010年初頭ぐらいに散々叫ばれてましたけど、未だに会社も業界も対策出来てないじゃないですか?

10年経ってもブラックな職場が減らないって、それもう業界全体に変わる気が一切ないということなんですよ。

そんなクソみたいな業界で20代~30代の方が貴重な人生の時間を費やすなんて、ハッキリ言って社会的にも大きな損失です。

読者の方も、もう頭の中では「こんな職場で働き続けたって、先は暗い…」とわかりきっているのではないでしょうか?

でしたら、今こそが行動すべき時なんです。

大げさですが「この記事に出会ったことが運命なんだ!」と思って、これを機会に勇気を持って行動してみてください。

アパレル業界を辞めたいなら転職エージェントに相談しておこう

アパレル業界を辞めたい方は、転職エージェントでプロのキャリアアドバイザーに相談してみることをオススメしますよ。

転職エージェントは無料で使えて、自分に合った求人の紹介から、内定後のサポートまで行ってくれます。

私も転職エージェントを数社使ってますが、自分では見つけられないような好条件・高待遇の求人がバンバン届くので、転職意欲も高まってきます。

とくにブラック企業勤務で自信のない方は、転職成功後に「え?こんなホワイトな職場で年収も上がっちゃっていいの?」と感じることも多く、それだけブラックなアパレル業界は割に合わない働き方をしているという証拠です。

転職エージェントを使うだけで、ブラックなアパレル業界から抜け出すチャンスが得られますので、今の自分を変えたい人は今のうちに転職エージェントを使っておきましょう。

転職コラム

とくに当サイトが自信を持ってオススメできる転職エージェントは以下の3つです。

これらの転職エージェントは、大手転職エージェントとして以下のような特徴があります。

  • 全て完全無料で利用できる(採用企業側が費用を負担しているため)
  • 全国各地に拠点があるため、面談に参加しやすい(電話だけの面談もOK)
  • 全職種・全業界・全年齢層対応のため、どんな経歴の人でも利用可能
  • プロのアドバイザーが多数在籍しているので、自分と相性の良い担当者を見つけやすい
  • 大手でサービスの質が安定しているので、転職成功から退職・入社続きまでしっかりサポートしてもらえる
  • 大手企業が運営しているので、紹介先企業も信用できる企業ばかり
  • 事前調査をしているためブラック企業はない
  • 効率重視なので、早ければ最短3ヶ月での転職も可能
  • 逆に「転職する気がないけど、相談だけでも…」という人でも利用できる
  • 転職サイトとしての機能もあるので、メールで求人情報を受け取る使い方も可能
  • 担当者がサポートしてくれるので、専門知識やコミュニケーション能力がなくても、安心して転職活動を進められる

転職エージェントに登録しておけば、非公開の最新求人をメールで教えてもらえたり、プロのアドバイスが無料で受けられます。

確実に転職を成功させたいなら、登録しておくだけ損はありません。

しかし、これだけメリットだらけですと「なんでそこまでしてくれるの?」「強引に転職を迫られたりしない?」と不安の方もいるかと思います。

ですが、安心してください。

転職エージェントはいつでも利用を停止できるため、思ってたのと違ったり、転職する気がなくなった場合も、強引に転職を迫られることはありません。

むしろ、転職エージェントでは公式サイト内で「他の転職エージェントと併用してもOK」と書いているぐらい、利用者に寄り添ったアドバイスをしてくれることがほとんどです。

転職に自信がなかったり、初めてで何もわからない人でも、面談で様々なサポートを受けられるので、自信のない方でも転職を成功させやすくなりますよ。

転職エージェントは時期や運によって、紹介してくれる求人や面談に呼ばれるかどうかが変わってくるので、この機会にすぐ登録だけでも済ませておくといいでしょう。

転職エージェントの登録方法

転職エージェントの登録はスマホ・PCからでもすぐに手続きが完了するので、興味があるなら今すぐ登録しておきましょう。

転職はタイミングが重要です。

とくに今は景気がよいおかげで優良求人多め・転職が成功しやすいので行動は早めにしておくべきです。

転職エージェントの登録は個人情報の入力の他に、フォームに沿ってカンタンな職務経歴を記入していくだけですので、5分もあれば登録は完了します。

登録後は電話がかかってきたり、メールで非公開求人が送られてくるなど、エージェントや担当者によって対応が変わってくるので、以下の記事などを参考にして柔軟に対応しておきましょう。

基本的には、折り返しのメールや電話連絡通りに従って面談までたどり着けば、あとはエージェント側で案内してくれるので、不安な方もぜひ登録して試してみてください。

面談は都市部の拠点に参加する以外にも、地方在住の方や忙しい方は電話面談だけでもOKですので、日程が組めそうにない方もこの機会に転職エージェントを使って転職活動を始めるきっかけにしてみてください。

→リクルートエージェントのオススメポイント

→リクルートエージェントの登録方法から面談の流れについて

→ハタラクティブのオススメポイント

→Spring転職エージェントのオススメポイント

転職しようかまだ迷っている方にオススメの転職サイト

「転職には興味あるけど面談参加するほどではない」
「スマホ・PCでゆっくり転職先を見つけたい」
「忙しいのでスキマ時間に求人情報を見たい」

転職エージェントをまだ使う気が起きない方は、転職サイトのご利用がオススメです。

最近の転職サイトは非常によく出来ていて、登録するだけで企業側から「オファー」「スカウト」という形で自分に合った求人が届きます。

また、適職診断・業界情報・年収に関する情報も非常に充実しているので、早めに使って転職に関する知識を蓄えておく使い方も出来ます。

とくにオススメの転職サイトは、以下の2つです。

リクナビNEXT業界No.1転職サイト…リクルートの手がける転職サイト。企業側からオファーが届いたり、他社エージェントからスカウトが届くなど、受け身で使える。性格診断である「グッドポイント診断」も好評。→リクナビNEXTの紹介記事

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これらの転職サイトを使ってみるとわかりますが、企業の人事側も頻繁にチェックしているため、SNS感覚で企業との出会いの場としても利用可能です。

気になるオファー求人に即レスすれば、スムーズに面談日程を組んでもらえるため、スピーディーに行動すればそれだけチャンスも広がります。

もちろん、届いた求人を閲覧してじっくり選ぶことも可能なので、この機会にぜひとも登録だけでも済ませてみてください。

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