「ブロガー辞めたい…」「ブログで稼げない…」と悩んでいるあなたへ。諦めて潔く社会人に戻ることもまた、勇気だ!

ども!アマチュアブロガーのヤマダトマト(ハンドルネーム)です!

「プロブロガーに憧れて会社辞めたけど上手くいかない!」
「ブログで稼げると聞いて飛んで来たけど、まったく稼げない!」

そう悩んでいませんか?

かつての私も同じように「会社半年で辞めた奴でも出来るんだから、オレにも出来ねえわけはねェ!!」と粋がって、挑戦してみました。

その結果…。

立ち上げた10サイトは鳴かず飛ばずで、全滅。
合計1000記事にも渡る制作物は、すべて電子上のゴミ同然。
身につけたスキルも「ちょっとパソコン使える」程度。
挙句の果てに、周りの友人やもと同僚には陰で笑われる始末。

こんなにみじめな人生はありません。

別に私はすべてのブロガー志願者に「諦めろ」と言いたいわけではありません。

「諦めることも、また勇気だ」と伝えたいのです。

時に、逃げる決断は英断となり、自分を救います。

私も敗者として、あなたを救いたいのです。

「ブロガー」という仕事は”甘くはない”

ブロガーという仕事は甘くない。

炎上してクソを投げつけられても笑顔でいられるか、手を汚してエゲツねぇセールスをしなければ、稼げない。

「ブログで稼いで自由に稼ごう!」程度のモチベーションでは、長く続かない。

そういうキャッチフレーズは甘美で魅力的かもしれないが「キレイなバラには棘がある」とも言うではないか。

笑顔で地獄へ誘う、修羅たちはキ○ガイ

基本的にブログやアフィリエイトで成功している人は、総じて修羅でキ○ガイだ。

あいつら「ブラック企業がクソ!」とか言っておいて、自分が一番ブラックな働き方してるんやで?

そんなおぞましい市場に笑顔で「信じていれば、稼げますよ^^」と言って参入させるのだから、こんなに恐ろしいことはない。

偽善者ほど笑顔で都合のいいことを言うのが、世の常だ。

あまりに重すぎた「肩書き」

オレはブログで成功するための、アフィリエイターみたいな卑怯な真似はせず(ステマなど)、素直に自分をさらけだして、実名と顔を公開し、ブログを運営した。

もちろん、オレみたいな「正社員を辞めただけの人間」なんざ、誰からも見向きもされない。

そこで伸び悩んでいたオレは、色んな本を読んで「セルフブランディング」が大事だと知った。

セルフブランディングの極意は「とにかく、経歴や数字を盛る」ことにある。

「WEBコンサルタント」
「人生カウンセラー」
「ブロガー」
「WEBマーケッター」
「ハイパーマルチメディアクリエイター」
「年商1億を30秒で稼ぎ出す男」

オレはありとあらゆる肩書きを名乗り、自分のすごさを喧伝して回った。

もちろん、多少の誇張は含むが、金のためなら仕方ないし、別にウソではない。

「ウソをウソと見抜けない、だまされる奴が悪い」

資本主義社会においては、金のためならちょっとした不正やウソなら、許されるし、忘れられる。

あのホリエモンも「肩書きを3つ持つと市場価値が100万倍に膨れ上がる」と言っているし、絶対に間違いないに決っている。

「成功者になるためには、成功者の言うことを聞いておく」ことが一番なのだ。

成功とはほど遠い、職場の冴えない中高年おっさん上司からは、何も学ぶことはない。

…そう本気で思い込んでいた。

そして「バズ」や「炎上」の手法も学び、瞬間アクセス数1万という、偉大なる功績も残した。

コメント欄には「乞食乙」「適当なこと書いてるじゃねーぞ!」「死ね、氏ねじゃなくて氏ね」など煽られたが、金のためだから仕方ない。

ま、初めてオレの人生でもっとも注目された瞬間のようで、最高に気持ちよかった。

youtubeでバカな炎上動画を上げて捕まるやつの気持ちが、少しは理解できた。

注目されるのは、最高に気持ちがいいのだ。

「もっと、オレを見ろよ?オレは天才だろ?」

オレは悦に浸り、次々と炎上記事を更新し、この世でもっとも注目される男になると確信していた。

しかし、そんな考えは浅はかだった。

バズや炎上はたったの一度きり、オレが圧倒的熱量を込めて書いた1万文字に渡る大作も「薄っぺらい」「クソ記事」「自分語りうぜえ」「若者が人生を語るな」「王など要らぬと王になって言え」など、心なきコメントで埋め尽くされた。

オレは無知で蒙昧な読者をねじ伏せるため、さらに経歴を盛った。

しかし、その度に読者に何度も「化けの皮」を剥がされてしまう。

そして、オレはいつしか気づいてしまった。

重い、あまりにオレには、この肩書きは重すぎる。

いくつもの肩書きを用意し、セルフブランディングの帝王となったオレだが、しょせんはすべて「砂上の楼閣」でしかないと、気づいてしまったのだ。

「重くないか?その名前(⌒,_ゝ⌒)」

いつか、そう煽っていた男がいたことを思い出した。

オレ程度の実力では「ブロガー」と名乗るのすら、おこがましいのだ。

実力の伴わない肩書きは、我が身を滅ぼす結果にしかならない。

ブロガーの死体の山が築き上げられる未来を、地獄の淵でオレは先に待っている。

電源をオフにした時の”静寂”が、己の無力さを際立たせる

しかし、ブログには金以外のメリットもある。

現実では友人なんかいなかった、オレに、新たな仲間が出来たのだ。

仲間は、温かい奴らばかりだった。

「応援してます^^頑張って下さいね^^」
「こいつからは大物臭を感じる。将来のトップブロガー間違いなしだな」
「コメ欄の奴らは全員ニートだし、気にするな」
「トマト先生の次回作に期待してます^^」

こんなオレでも、認めてくれる奴らはいるのだ。

「嫌われる勇気を持て」と言うが、そういうことだと理解できた。

敵を作れば、新たな味方が生まれるのだ。

そして何より、オレの記事やツイートが「いいね!」される度に、オレが世界から認められる「こんなオレでも、認めてくれるヤツがいるんだ!」と、うれしい気持ちもあった。

だが、その認識はあまりに甘かった。

オレがブログでまったく稼げないで路頭に迷いそうになった時「誰か助けてくれ!クラウドファンディングだよ!」という記事を書いた途端、奴らは手の平を返した。

「乞食乙!」
「甘えてんじゃねえぞ」
「お前に投資して、俺が何か得するの?」

…と声に出すやつならともかく、今まで都合のいいことを言ってた奴は、静観を決め込みだした。

「いいね!」の価値なんて、その程度なのだ。

ちなみに、オレはBOTを活用して「いいね!」数を盛っていた。

初期のブースト用に自作自演は、WEBマーケティングでは基本中の基本だ。

…が、それとは別に「いいね!」してくれたユーザーも、たくさんいるはずなのだ。

にも関わらず、オレは見捨てられた。

オレは枕を涙で濡らし、数日間、ネット情報を断絶した。

どんなにネットでちやほやされたところで、
すべての電源を消してしまえば、
オレはどうしようもなく一人じゃないか。

オレのこの小さな傷だらけの夢と苦笑いじゃ、誰も救えない。

「つながりが大事」なんて寝ぼけたことを言う時代になったが、ネットのつながりなんて、その程度しかない。

気に食わない人間は簡単にブロックでき、すぐに縁を切れる、その程度の関係でしかないのだ。

その先には「何もない」と気づいてしまった

オレがブロガーを辞めた最大の理由は「その先に何もない」と気づいてしまったからだ。

たとえば、ブログ界隈で大金稼いでいる奴も、その金をさらなる事業投資に費やすことなく、30代でセミリタイア後の老人みたいに成り下がっている。

ま、そういう人間は老害に成り果てていくと相場は決まっていて、あとは上から目線でエラソーに説教するだけの立場になるのが、世の常だ。

これが、ブログビジネスに閉塞感しか感じない理由のひとつだな。

一方で現実の実業家は、稼いだ金をすべて経費ぶっぱ、さらに倍プッシュで借金を借り受け、震えるような高みを目指している。

「どうせ誰かの奴隷になるのであれば、社畜と罵られようが、ビッグな男の下で働きたい」

オレがブログを辞めて社畜に転身したのも、そう感じたのが大きな理由だ。

また、サラリーマンになれば、一取引で億単位が動く仕事も任さられるようになり、これは個人で億稼ぐよりも、ビッグで社会的にも価値のある仕事だと言える。

スコシテン教義で言うところの「背負う使命(責任)が重ければ重いほど、人間の価値は上がる」の原則に照らし合わせれば、一人で億稼ぐよりも、市場で億単位動かす仕事を担ったほうが、自分の価値は上がり、本当の意味で認められるのだ。

偽りの自分を演じて、偽りのフレンズと傷を舐めあって、偽りのマネーを手にしたって、その先には何もない

オレが求めたのは、そんなんじゃない。

本当の自分を認めてくれる、真実のソウルフレンズなんだ。

正社員として仕事をすることは「真実のソウルフレンズ」を見つけ出す行為だ。

「100万人の偽りのフレンズ(=フォロワー)」と「数人の真のソウルフレンズ(=仕事の仲間)」のどっちがいいか?

オレは後者だ。

器のでけェビッグな男のもと、イケ好かねえけど宿敵になり得るライバルたちと、命を張って働くことこそが誇りであり、己を高める最善の手段なのだ。

ブロガーに憧れを持ってしまったら最後、20代~30代にして心の老いた老人同様な生活を送る未来しか、待っていない。

オレはMacを捨て、スーツを着ることにした

以上のような経緯もあり、オレは気取ったMacBookを捨て、スーツに身を包むことにした。

思わず、気持ちが引き締まる。

「これだ…これよ…。スーツを着て戦い続けることこそ、オレの生きる道よ…!!!」

「ブログで食っていく」という夢に挫折し、ようやくわかった「仕事とは何か?」という答えを持って、転職活動に臨むこととした。

もちろん「ブロガー目指そうなんてバカだねえ…」「3年以内にやめちゃうなんてアホだねえ」「現実は厳しいよ」と心無いことを言ってくる面接官とも出くわしたが、炎上記事のコメント欄の煽りと比べれば、そんものはカスだ。

オレの中で芽生えた仕事への闘志は、誰にも消せやしない。

そうして、オレは「ブロガーを目指していた」という黒歴史期間を経て成長し、少しだけ大人になった。

社会人としてはリスタートだが、もはや誰にも負ける気はない。

「社畜ナメんな!社会の歯車ナメんな!オレはこれからも東京で成長し続けるぞ!」

もし、読者の中で「ブログ辞めて社員に戻りたい…」と思っている方がいるのであれば、恐れずに前に進んで欲しい。

ブロガーを辞めて社会人に戻るのは早いうちに!

編集長
スコシテン編集長です

以上、仕事をナメてかかってブログに挑戦して挫折したヘボライターの体験談をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?

この投稿をされたヤマダトマトさんは、ブログを通して挫折を経験し、大人として成長し、一歩踏み出せたみたいです。

私もさっさとブログを手放して現実の逃げ道を探し出すために、転職・キャリアの情報を収集し、編集する仕事を仕方なくやっております。

その中で、多くの「夢が叶わなくて、泣く泣く諦めた若者」「自分の身の程を知って、逃げたくなった若者」もたくさんいることに気づいてしまいました。

そういう方は「誰にでもそういう黒歴史期間はあるので、潔く諦めるがよいぞ」という感じです。

以下の記事などで、その実態と対策をご紹介しております。

私は徹底したリアリストですから親切心で言っておきますが、ブログなんてやめて社会人になった方が、経歴やスキルも身につくし、社会的評価も得られるので色々と楽ですよ?ミスってもなんだかんだで上司や会社が責任とってくれますし。

「お前が言うな!」とツッコみたい方もいるでしょうが、私にとっては「仕事も自由も”ただの呪い”」ですので、呪いが解けるまで”辞められない”だけです。

仕事と自由が”呪い”だと気づく記事→「仕事はお金のためじゃない」という考え方を突き詰めてみる。

あとほら、ブログ・WEB界隈って「みんな同じことやってる状態」になってて、最近はちっともクリエイティブではないじゃないですか?

赤軍連合でも「行動が革命的ではない」という理由で仲間が粛清されてましたが、そのうちWEBコンテンツ業界も「やってることがクリエイティブではない」という理由で9割方粛清されます。

もちろん、ブログに挑戦している方は「んなもん、お前が得したいだけのポジショントークじゃねェか!」とお気づきでしょうが、もちろんそうです。

すべての文章や言葉は、誰かにとっての利益誘導でしかありません。

高度にビジネス化し過ぎたネット産業・WEBコンテンツは、もはやすべてが誰かのための利益誘導のためにあると言っても過言ではありません。

それを見抜けないおバカちゃんが、悪いのです。

これは、昔からポケモンみたいなガキ向けのゲーム攻略Wikiでも、散々言われていました。

鵜呑みにすんなよ 自分で考えて勝ってこそのポケモン対戦だぞ

ま、私も使ってもいないポケモンの技構成を考えて「これ、めっちゃ強いぞ!何より意表を突ける!」と書いて他人に薦めてましたが、もちろん自分では使ってません。

世の中、そんなもんです。

転職エージェントを使って転職しよう!

ここまで読むような人に、ポジショントークとセールスライティングすんのもめんどくさいので、色々省略。転職エージェントは神。

ブロガーを辞めたい方は、転職エージェントを使って、ブロガーなんて将来性の低い仕事とはおさらばしましょう。

上からエラソーにブログ論語ってる連中は、資産運用で寝てる間に稼いでいて、その上都合が悪くなったらSNSアカウント凍結して逃げ切る気満々の連中です。

そんな輩は、あなたの人生には一切責任を持ってくれません。

もちろん、私も持ちません。

転職エージェントも、同様です。

自分で勝ち取ってこその、仕事だぞ。

転職コラム

とくに当サイトが自信を持ってオススメできる転職エージェントは以下の3つです。

これらの転職エージェントは、大手転職エージェントとして以下のような特徴があります。

  • 全て完全無料で利用できる(採用企業側が費用を負担しているため)
  • 全国各地に拠点があるため、面談に参加しやすい(電話だけの面談もOK)
  • 全職種・全業界・全年齢層対応のため、どんな経歴の人でも利用可能
  • プロのアドバイザーが多数在籍しているので、自分と相性の良い担当者を見つけやすい
  • 大手でサービスの質が安定しているので、転職成功から退職・入社続きまでしっかりサポートしてもらえる
  • 大手企業が運営しているので、紹介先企業も信用できる企業ばかり
  • 事前調査をしているためブラック企業はない
  • 効率重視なので、早ければ最短3ヶ月での転職も可能
  • 逆に「転職する気がないけど、相談だけでも…」という人でも利用できる
  • 転職サイトとしての機能もあるので、メールで求人情報を受け取る使い方も可能
  • 担当者がサポートしてくれるので、専門知識やコミュニケーション能力がなくても、安心して転職活動を進められる

転職エージェントに登録しておけば、非公開の最新求人をメールで教えてもらえたり、プロのアドバイスが無料で受けられます。

確実に転職を成功させたいなら、登録しておくだけ損はありません。

しかし、これだけメリットだらけですと「なんでそこまでしてくれるの?」「強引に転職を迫られたりしない?」と不安の方もいるかと思います。

ですが、安心してください。

転職エージェントはいつでも利用を停止できるため、思ってたのと違ったり、転職する気がなくなった場合も、強引に転職を迫られることはありません。

むしろ、転職エージェントでは公式サイト内で「他の転職エージェントと併用してもOK」と書いているぐらい、利用者に寄り添ったアドバイスをしてくれることがほとんどです。

転職に自信がなかったり、初めてで何もわからない人でも、面談で様々なサポートを受けられるので、自信のない方でも転職を成功させやすくなりますよ。

転職エージェントは時期や運によって、紹介してくれる求人や面談に呼ばれるかどうかが変わってくるので、この機会にすぐ登録だけでも済ませておくといいでしょう。

転職エージェントの登録方法

転職エージェントの登録はスマホ・PCからでもすぐに手続きが完了するので、興味があるなら今すぐ登録しておきましょう。

転職はタイミングが重要です。

とくに今は景気がよいおかげで優良求人多め・転職が成功しやすいので行動は早めにしておくべきです。

転職エージェントの登録は個人情報の入力の他に、フォームに沿ってカンタンな職務経歴を記入していくだけですので、5分もあれば登録は完了します。

登録後は電話がかかってきたり、メールで非公開求人が送られてくるなど、エージェントや担当者によって対応が変わってくるので、以下の記事などを参考にして柔軟に対応しておきましょう。

基本的には、折り返しのメールや電話連絡通りに従って面談までたどり着けば、あとはエージェント側で案内してくれるので、不安な方もぜひ登録して試してみてください。

面談は都市部の拠点に参加する以外にも、地方在住の方や忙しい方は電話面談だけでもOKですので、日程が組めそうにない方もこの機会に転職エージェントを使って転職活動を始めるきっかけにしてみてください。

→リクルートエージェントのオススメポイント

→リクルートエージェントの登録方法から面談の流れについて

→ハタラクティブのオススメポイント

→Spring転職エージェントのオススメポイント

転職しようかまだ迷っている方にオススメの転職サイト

「転職には興味あるけど面談参加するほどではない」
「スマホ・PCでゆっくり転職先を見つけたい」
「忙しいのでスキマ時間に求人情報を見たい」

転職エージェントをまだ使う気が起きない方は、転職サイトのご利用がオススメです。

最近の転職サイトは非常によく出来ていて、登録するだけで企業側から「オファー」「スカウト」という形で自分に合った求人が届きます。

また、適職診断・業界情報・年収に関する情報も非常に充実しているので、早めに使って転職に関する知識を蓄えておく使い方も出来ます。

とくにオススメの転職サイトは、以下の2つです。

リクナビNEXT業界No.1転職サイト…リクルートの手がける転職サイト。企業側からオファーが届いたり、他社エージェントからスカウトが届くなど、受け身で使える。性格診断である「グッドポイント診断」も好評。→リクナビNEXTの紹介記事

MIIDAS(ミイダス)年収が一目でわかる…国内第2位のパーソルグループ運営。企業から直接面接のオファーが届くため、気になる企業があったらスピーディーに応募できる。また、適職診断が非常に精度が高く、自分に合った職種を見つけやすい点がオススメ。→ミイダスの紹介記事

これらの転職サイトを使ってみるとわかりますが、企業の人事側も頻繁にチェックしているため、SNS感覚で企業との出会いの場としても利用可能です。

気になるオファー求人に即レスすれば、スムーズに面談日程を組んでもらえるため、スピーディーに行動すればそれだけチャンスも広がります。

もちろん、届いた求人を閲覧してじっくり選ぶことも可能なので、この機会にぜひとも登録だけでも済ませてみてください。

→リクナビNEXTの解説記事はこちら

→ミイダスの解説記事はこちら

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