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「クレームが嫌で転職したい…」という理由は通じるのか?実情を語る

「クレームが嫌で転職したい…」

そう考える人は少なくはないはずです。

かくいう私も、学生時代のアルバイト時代からクレームに怯えてビクビクしながら働いていました。

もちろん、人並みにクレーム対応できるようになった今でも、クレーム対応は嫌いです。

前置きはさておき、本題に入りましょう。

”クレームが嫌”という理由で転職は可能か?
結論はもちろん「NO」です。

「クレーム対応が嫌」と言うような人材、どこも欲しがりません。

なぜなら、どこの会社でも理不尽に怒鳴ったり、無茶を言ってくる人はいるからです。

ただ、考え方を変えれば転職のチャンスはありますし、クレームの嵐から逃れることも出来ます

そこで今回は、前向きに「クレームが嫌で転職したい」という方に向けて、転職方法をご紹介していきます。

関連:接客じゃない仕事に就きたい!サービス業に疲れた人が転職すべき仕事とは?

クレームの「何が嫌」かを考えてみよう

クレーム対応が嫌」という転職理由は、流石にどの会社からも採用されないぐらいにネガティブな理由だと言えますが、少し考え方を変えると「自己分析=自分の適性を見つめ直すきっかけ」だとも言えます。

関連:ネガティブな退職理由をポジティブな転職理由に替えるための考え方。実は不満がある方が転職成功しやすい!?

転職で失敗してしまう人の多くは「もやもやした気持ちを上手く言葉にできない」「ネガティブな理由をポジティブな動機に変換できない」という問題を抱えています。

しかし、転職では書類作成や面談で「言葉にする力」は必須。

「クレーム対応が嫌」という理由は転職では通じませんが、より掘り下げていけば、立派な転職動機が見えてくるかもしれません。

以下のような例を紹介しておきますので、今後の自身のキャリアプランの参考にしてみてください。

見知らぬ他人からのクレームがストレスになる

私が接客業時代に感じたのは「見知らぬ他人からのクレームがストレスになる」ということです。

関連:クレームのストレスが辛いなら辞めていい理由。クレーム対応で疲れてうつ病になりそうな場合の対処法とは?

とくに「失敗するとクレームにつながるかもしれない…」という不安は、仕事中の強いストレスと感じました。

人目がつく表舞台よりも、裏方でサポートに徹するのが好きな私ですから、今思えば「向いていない」と感じるぐらいです。

関連:接客業に向いていない人の特徴6つ。「接客業やりたくない…」と感じているなら読んでおこう

これに関しては経験を積んで慣れればどうとでもなるとは思いますが、職場環境が悪かったり、上司や同僚がクレーム対応でサポートしてくれない社風であると、かなりつらい問題だと思います。

ですので、以下のように考えを変えてみましょう。

「見知らぬ他人からの理不尽なクレームが嫌」→「信頼できる相手からの理不尽な要求なら耐えられる」

初対面から喧嘩売ってくる人間(クレーマー)の相手をするのは、かなりのコミュニケーション能力のある上級者向け。

ですので、まずは信頼できる相手と向き合って仕事できる環境で成長することを考えましょう。

・見知らぬ他人からのクレーム対応に疲れた場合の転職動機例

接客業として見知らぬ他人からのクレーム対応をしてきましたが、その中で「真摯にクレーム対応しても、何の見返りも得られない」と日々やり甲斐を感じなくなってしまいました。出来ることなら、お客様や仕事で関わる相手とのやりとりの中で、より感謝されたり評価される仕事がしたいと思い、現在転職活動中です。

理想で言えば「誰とでも初対面で打ち解け合える人」ですが、現実は「信頼した相手とでないと、自分の能力を発揮しにくい」という人の方が多いぐらいです。

この場合「従業員同士の距離が近い小さな会社」「ルート営業などの、特定の顧客と”狭く深く”付き合える会社」を狙ってみるのがいいかもしれません。

既卒・第二新卒層(20代中心)であれば、リクルートグループ運営の「就職Shop」では従業員の少ない会社を中心に扱っているので、使ってみる価値はあるでしょう。

関連:就職Shopの特徴と強みを徹底解説!リクルートグループ運営なのに結構ゆるめでビックリ!?

受け身のクレーム・自分に非のないクレームが嫌

接客業のクレーム対応の多くは「自分に非がないのに怒られる」という理不尽さがあります。

また、クレーム対応は受け身であるため、何か自分から行動を起こした結果、失敗して怒られるわけではないので、成長している実感も持てません。

…ですので、冷静に考えれば「自分に非がないことでも、しっかりとクレーム対応できる」と言うことは、結構な”強み”だとも言えるんです。

逆説的に言えば、自分のミスで起こしたクレームについてはより真摯に対応できるというわけですので、実は責任感のある人材として育つ可能性もあります。

・受け身で自分に非のないクレームが嫌な場合の転職動機例

私がクレーム対応の中で強く感じたのは「終始受け身の対応のため、クレーム処理が出来ても達成感を感じない」ということです。本社からは「真摯に対応していれば、お客はまた来てくれる」とは言いますが、それを実感できることは、まずありません。また、自分に非がない事柄でクレームを受けることがほとんどのため、自分の責任を果たしている実感が持てず、日々の成長を感じ取れませんでした。そうした経緯もあり「もっと自分の責任範囲で挑戦できる環境で仕事したい」と感じ、今回御社に志望させていただきました。

このように接客業でのクレーム対応の経験をしっかり内省した上で「将来、しっかりと自分の責任で仕事を成し遂げる人材になりたい」という動機にすることができます。

この場合は「受け身な接客業」よりも「攻めの営業」にチャレンジしてみるのがいいかもしれません。

関連:接客業から営業への転職をオススメする理由6つ。将来性やキャリアを意識するなら読んでおこう

感情的・理不尽な恫喝クレームが嫌

クレーム対応で疲れるのが「なぜ怒っているのかわからない」という、その場の感情や気分で怒り出すクレーマーがいるからですね。

ハッキリ言って、感情的な人間と仕事で関わるのは疲れます。

関連:仕事で感情的になる人の特徴。職場に私情を持ち込むことは大人げないことだと知っておこう

とくに最近の若者は「感情的な説教よりも、論理的・合理的に説明してもらいたい」と考えている傾向が強いので、共感できる理由ではないでしょうか。

仕事に私的な感情を持ち込むのは良い大人のすることではなく、とくに客が「プライベート」であるサービス業では、相手の期待値が高い分、クレームも感情的になりがちです。

これについては「転職先の社風」をしっかり見極めておき、感情的な人があまりいない職場を見つけ出すのが有効でしょう。

・感情的・理不尽な恫喝クレームが嫌な場合の転職動機例

私は「感情的に怒鳴られること」が苦手です。とくにクレーム対応で怒鳴られると、冷静に対応できないことが多めでした。私なりに事前に対策をしたりシミュレーションをするなど努力したのですが、どうにも克服することができませんでした。逆に理詰めでクレームを入れてくる方であれば、スムーズに対応できます。以上のような私の特性から、理知的な御社様の社風であれば、私の能力もきっと活かせることかと思います。

日本の人材会社は体育会系の社風が多いので、コミュニケーション面も強気なアピール例が多めですが、相手の社風が合っていれば、こういった自己アピールも受け入れられる可能性もあります。

むしろ、体育会系の職場を避けたいのであれば、あえてこちらから弾く気持ちで思い切ってアピールしておくのも手でしょう。

仕事で感情的なやりとりが苦手で、論理的なコミュニケーションが得意な方は外資系企業への転職も視野に入れるといいかもしれません。

世界No.1の人材サービス会社アデコの手がける「Spring転職エージェント」では第二新卒からでも求人を紹介してもらえ、外資系企業への紹介にも強いため、登録だけでも済ませておくといいでしょう。

関連:Spring転職エージェント(アデコ)をオススメする理由。世界No.1転職エージェントの合理的な人材ビジネスの実態とは?

クレームに対応できない自分の非力さが嫌

クレーム対応が嫌になるのは、なかなかお客様に納得してもらえる形の対応ができず、自分の非力さに悔しい思いをしてしまうからですね。

それも社員であれば限られた時間やマニュアル内で対応しないといけないため、多くの場合は妥協が必要です。

ただ、これは若さ特有の性格傾向でもあるので、見極めが必要ですね。

  • 完璧主義
  • 独立心・自立心が強い
  • 自尊心が高い

関連:仕事をすぐ辞めたくなる人の特徴と原因。長く働くための方法とは?

大人になれば良くも悪くも妥協や受け流し方を身につけていけますので、上のような性格傾向は経験を積めばおおらかになってきます。

ただし、こういった性格傾向がある場合、若いうちは勢いで転職動機にしてしまうのもありでしょう。

・クレームに対応できない自分の非力さに嫌な場合の転職動機例

私が接客業で経験したのは「自分の無力さ」でした。どんなに完璧な接客対応やクレーム対応をしても、満足してもらえないお客様もいることを知り、仕事の難しさを感じました。そして、さらに無力さを感じたのは、上司や先輩が明らかに接客対応で手を抜いていて、私だけしか真面目に接客に取り組んでいないという事実でした。私としては、若いうちにもっと接客経験を積んで、より高みを目指したいと考えています。御社の社風は厳格で接客スキルもより磨けそうですので、今回志望させていただきました。

企業人事も20代の若者に多くは求めていないので「若くて威勢がある奴だな」「入社後苦労するだろうが、その分成長性もあるだろう」と、好意的に見てくれます。

ただ、気をつけてほしいのは「傲慢であってはいけない」ということです。

たとえば「店長がダメ、自分ならもっと出来るのに」「私がクレーム対応をしっかりしたのに、わかってくれないお客が悪い」といった、他人を悪く言う形ですね。

あくまで「クレーム対応を上手く出来なかった自分に悔しい思いをしているので、転職してもっと自分の力を伸ばしたい」という体に留めておきましょう。

ただし、このパターンの場合「逃げの通じない転職」になるので、覚悟のある場合だけにしておきましょう。

クレーム対応になっても助けてくれない会社が嫌

実際問題、職場環境が悪いとまったく周りが手助けしてくれない事態もあり得るので、これも転職動機にしちゃっても問題ないです。

もちろん、バカ正直に「周りが助けてくれないから…」と言ってしまっては、ただの責任転嫁・他力本願と受け取られますので、言い換えが必要です。

この場合、職場の協調性の無さを原因として「より、協調性やチームワークを大事にする会社に就きたい」とアピールすることが有効でしょう。職務経験が浅い方なら、学生時代のエピソードを出してもいいかもしれません。

日本の職場は例外なく「個人の能力より、協調性やチームワークが大事」な会社ばかりですので、今の職場で手助けしてもらえなかった経験や反省を活かし、前向きに転職してみると上手くいくでしょう。

クレームを未然に防げない職場が嫌

そもそも、クレームを未然に防げない職場や会社が嫌だという考え方もあります。

このあたり、経営目線で見ると「多少のクレームが出ることは前提で、店を営業している」という事情があるので、完全にクレームを防ぐのは無理です。

業界や会社ごとでクレームの質や量も変わるので、客観的に今の職場の仕事内容を知っておくといいでしょう。

・クレームの質が悪くなりやすい・多くなりやすい業界や職場の特徴

  • 薄利多売の業界(商品の質が悪い)
  • 人件費削減で経営している企業(従業員の質が落ちやすい)
  • 金融商材など多額の金が関わる、生活がかかっているサービスのクレーム対応

この場合、もろに前職を批判する形になりますが、しっかりと企業研究や業界分析をした上で、以下のような志望動機を活用してみるといいかもしれません。

・クレームを未然に防げない職場からの転職動機

私の職場は異様にクレームの多い職場でした。未然に防ごうにも〇〇のような理由があり、個人で出来る努力には限界を感じました。思えば、入社前の事前確認が出来ておらず、仕事に対しての心構えや理解がしっかり出来ていないと反省しています。御社では前職で培ったクレーム対応力を軸に、さらによりレベルの高い接客を身につけ、サービスの質を上げられるように勤めて参ります。

結果的に「サービスの”質”にこだわりたい」「よりレベルの高い接客を身につけたい」とアピールできるので、同業界への転職では有効に使えるでしょう。

もともと、クレームの質が最悪でクレーム量も多い会社は、経営方針に問題があったり、離職率も高いことが多いです。

関連:クレームの多い仕事に共通する特徴。クレームを避けたいなら知っておこう

関連:離職率の高い会社の特徴。統計データから分析する離職率の高い職場の共通点とは?

ですので、あまり今の職場にこだわらず、転職してしまっても問題ないでしょう。

「クレームが嫌」という動機を転職につなげよう

以上のように「クレームが嫌」というきっかけであっても、しっかりと自己分析していけば自分の進むべき道が見えてくるはずです。

「ウソも方便」「物は言いよう」などとも言いますが、言い方を変えれば前向きな転職理由にすることはいくらでも可能です。

とくに20代の若い方であれば未経験職への挑戦も可能ですので、今の職場での失敗や苦い経験を強みにして、次につなげてみるといいでしょう。

転職が不安なら転職エージェントを活用しておこう

ただし「クレームが嫌」という理由がマイナス評価になりやすいのは間違いない事実で、志望動機や自己アピールを間違えれば、受かる内定も落ちやすくなってしまいかねません。

ですので、確実に転職を成功させたいのであれば、転職エージェントでプロのキャリアアドバイザーからサポートしてもらうと確実でしょう。

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