【適職11選】ENTJ(指揮官型)に向いてる仕事とその理由を徹底解説!

本記事ではMBTIの理論を基に作成された無料性格診断テスト「無料性格診断テスト | 16Personalities」の診断結果である「ENTJ(指揮官型)」の性格傾向について、MBTI・キャリア関連の書籍を参考に筆者の見解も交えて考察・解説していきます。

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ENTJ(指揮官型)に向いてる仕事は?

ENTJは、自分に対する絶対的な自信、高い競争心や達成意欲があるため、リーダーシップを発揮する仕事全般に適性があると言えます。

MBTIのいざない」ではENTJが惹かれやすい職業として「企業や組織の管理職」が紹介されており、逆に惹かれない職業として「人事関連」が紹介されています。

その他、ENTJに向いてそうな仕事は、以下のとおりです。

  • 管理職(マネージャー)
  • 会社役員
  • アートディレクター
  • 経営コンサルタント
  • 商社マン
  • 不動産営業
  • プロジェクト・マネージャー
  • プロスポーツ選手
  • CMプランナー
  • ゲームディレクター
  • 情報起業家(インフォプレナー)

管理職(マネージャー)

生まれながらのリーダーシップを備えているENTJは、管理職に高い適性があります。
管理職と言っても、組織によって「主任、係長、課長、次長、室長、部長、執行役員、取締役(社長、常務、専務)」と様々な階級があり、横文字では「リーダー(監督職)、マネージャー(管理職)、エグゼクティブ(経営職)、トップマネージメント(重役)」とされることもあります。
これらは組織規模によってまちまちで実際の仕事内容も異なります。
もし仮に未経験から管理職を目指したい場合は、中途採用枠から幹部候補として採用されるか、一般職・総合職から昇進していく必要があります。

会社役員

会社役員は「取締役、監査役」のことを指します。社外から民間人を取締役として招き入れた場合は「社外取締役」と呼ばれます。
会社やは、業務執行の意思決定、業務執行の監督など、会社の経営に関する責任ある仕事を任されます。
また、最近では仕事の欧米化に伴い「最高経営責任者(CEO)」「最高執行責任者(COO)」「最高財務責任者(CFO)」「最高技術責任者(CTO)」「最高戦略責任者(CSO)」「最高情報責任者(CIO)」「最高知識責任者(CKO)」などの役職が割り当てられることも増えています。
会社役員になるためには株主総会で選任される必要がありますが、大きめの会社ならその企業で長く勤めた経歴のある人、小さめの会社なら代表者の家族や知人などの身内が採用されることが多めです。
もし会社役員になるのであれば、誰かと共同で起業するなどすれば、未経験かつ若い段階からでも就任可能です。
ですので、起業精神のある人とビジネスパートナーになったり、常日頃から経営の勉強を行っておくなどして、役員になれるチャンスを作っておくといいでしょう。

アートディレクター

広告企画、特にグラフィック系の広告の監督兼チームリーダーと して制作過程における視覚的表現の責任を負うのがアートディレク ターだ。クライアント(顧客)やプロデューサーなどと広告の方向 性を考え、撮影現場に立ち会い、CM プランナーやデザイナー、ス タイリスト、カメラマンなどに指示を与え、作品を完成させていく。
広告代理店やデザイン事務所に就職し、グラフィックデザ イナーとして経験を積もう。
まずは、広告代理店やデザイン事務所に就職し、グラフィックデ ザイナーとして経験を積んでから、アートディレクターになるのが 一般的である。ちなみに、このアートディレクターの仕事は、紙媒 体はもとより、映像やグッズなどさまざまな分野にまたがっている。

関連ジョブ
グラフィックデザイナー
画家

経営コンサルタント

経営コンサルタントの主な仕事内容は、経営改善を依頼された企業や組織の経営実態を調査して問題を診断し、その具体的な改善方法をアドバイスすることだ。
経営の総合的なアドバイスを求められることもあれば、営業や財務の強化、生産効率の向上、経営情報の整備、原価管理、労務、税金対策などの個別の分野に限って依頼を受けるケースもある。
コンサルティングの仕事は基本的に資格がなくてもできるが、中小企業診断士、公認会計士、税理士、行政書士、弁護士、司法書士、ファイナンシャル・プランナーなどが、経営コンサルを名乗って得意ジャンルの相談に乗ってることも多い。
また、経営コンサルとの募集がある場合などには、経営学修士、商学修士などが条件とされたり優遇されたりすることもあるので、大学院で修士課程を修了しておくといいだろう。
加えて国際化の進む中、米国の大学で学んで経営学修士(MBA:Master of Business Administration)の資格を取得して経営コンサルティングを行っている人も少なくない。
”国際標準”の知識やスキルが求められる時代になってきたということだ。
より活躍の場を広げたいという人は挑戦することをすすめる。
まずは大学の経営学部や商学部などへ進学して、経済と経営の基礎知識を身につけておくべきだろう。
コンサルティング会社に就職したのちにコンサルタントとしての実務経験を積みながら、海外留学してスキルアップしていくという方法もある。

商社マン

食品や日用品から人工衛星まで、ありとあらゆるものを扱うと言われる商社に勤務し、全世界を股にかけて商取引を行うのが商社マンの仕事である。
商社には、幅広い商品を扱う総合商社と特定分野に特化した専門商社があるが、「売り手」と「買い手」をつなぐ役目に変わりはない。
しかし近年、大手と言われた総合商社は、内外企業への出資や人材の派遣といった業務が中心となってきており、従来の商社的な業務は子会社や関連企業などに移管されつつある。
商社マンになるには、商社に就職する必要がある。
世界を舞台にしたと商取引で活躍したいのなら、大学以上の学歴とともに、高いコミュニケーション能力や行動力が求められる。
付随して、英語だけでなく取引相手国の言語を習得すると役に立つだろ

プロジェクト・マネージャー

システムコンサルタントは、「IT 化を進めたいと思っているが、 どのようにすればいいかわからない」「IT 投資を効率よく進めたい が、やり方を知らない」といった企業経営者の要望に応え、経営に 役立つ IT の導入をアドバイスし、支援するのが仕事だ。クライア ント(顧客)の経営状態を分析し、クライアントの要望に合わせた 情報システムを企画し、設計を行なう仕事だけに経営者の視点で考 えるビジネスセンスが求められる。
システムエンジニアが技術的な分野を担当するのに対し、どちら かといえばビジネスや経営戦略に関する支援をする立場だ。IT コ ーディネーターとも呼ばれる。
IT に特化した経営戦略の立案や、システム化による経営の効率 化を提案し、必要なシステムを設計し、その設計図をもとに、自ら IT プロジェクトマネージャーとなり、システムエンジニアやプロ グラマーなどで編成されるプロジェクトチームを発足させてシステ ムを構築していくこともある。クライアントのビジネス環境や問題 点を分析し、論理的に整理・構築する能力が問われる。また、企業 の経営者と接することも多いので、経済や法律などの知識・情報も 必要だ。
技術が急速に進歩していく中で、マネジメントやコーディネート の重要性はむしろ増している。AI(人工知能)にはできない調整能 力が求められる仕事ともいえる。
IT・ソフトウェア関連の企業に就職し、システムエンジニ アとしての経験を積もう。
せっしょう
IT・ソフトウェア関連の企業に就職し、システムエンジニア、IT プロジェクトマネージャーなどとしての経験を積んだのち、クライ アント折衝の経験を経てシステムコンサルタントに昇格するケース が多い。
システムコンサルタントになるには、次ページに紹介する情報処 理技術者試験のレベル4を取得しておくと有利とされる。

関連ジョブ
システムエンジニア
ITコンサルタント
データアナリスト

プロスポーツ選手

プロスポーツ選手はスポーツをすることで収入を得る。
様々なスポーツのプロが国内外で活躍しているが、プロになる方法は大きく5つに分けられる。
例えば相撲の場合は、まず親方の元に弟子入りすることから始まる。
サッカーや野球などはチームと契約することでプロと認められる。
ボクシングやゴルフの場合はプロテストに合格することが必要だ。
公営競技である競馬、競輪、競艇、オートレースは主催団体の研修所を卒業しなければならない。
また、それ以外、卓球、水泳、陸上などは自ら宣言すればプロになる。
かつては、公営競技以外はそれぞれのプロスポーツの名門校に進学して成績を上げることが一般的なプロへの道だった。
最近はそのほかにもクラブチームやスポーツ教室で力をつけ、プロへの道を歩むケースも増えている。
例えば、テニスの錦織圭は5歳の時からテニススクールに通い、2003年には米フロリダ州の IMGアカデミーにテニス留学し、世界のジュニアサーキットを転戦して力をつけて。2007年10月のジャパン・オープンでプロに転向している。
陸上界に目を向けると、古くは1996年に五輪女子マラソン2大会連続メダリストの有森裕子がプロ宣言したのに続き、2001年にはシドニー五輪金メダリストの高橋尚子もプロ宣言。
その後、2003年には陸上男子400mハードルの為末大が、2016年には陸上女子短距離の福島千里やリオデジャネイロ五輪の陸上男子400mリレーでアンカーを務めたケンブリッジ飛鳥がプロ宣言した。
さらに2017年には、体操男子個人総合で五輪連覇を果たした内村航平に続き、リオデジャネイロ五輪競泳男子400m個人メドレーの金メダリストの荻野公介もプロとして活動を開始。
2004年のアテネ五輪後にプロとなった北島康介に続く水泳界二人目のプロ選手となった。
プロになれば、競技そのもので収入を得られるほか、個人の意思で複数の企業とプロ契約を結び、スポンサー料を得られるし、コマーシャルへの出演、雑誌などの取材、テレビへの出演なども自由になるだけに、スポーツ選手のプロ化は今後とも続くだろう。

CMプランナー

テレビコマーシャル(CM)の企画を考えるのが CMプランナー の仕事だ。どんな構成にするのかはもちろん、CM に使う曲や CM コピーなどの選定にも関わるし、CM に登場する人物のキャスティ ングを行なうこともある。CM 制作現場のトップに立つ存在で、 CM ディレクターを兼ねることもある。商品やサービスを宣伝する ため、15 秒間、あるいは 30 秒間という限られた時間の中で、視 聴者に対してインパクトの強いメッセージを伝えなければならない。
大学・専門学校で学んだ後、広告代理店やCM制作会社に 勤務しよう。
CM 制作会社や広告代理店のクリエイティブ(制作)部門に就職 し、キャリアを積みながらCM プランナーを目指そう。マスコミ に関連する講座を開いている養成機関などで、CM プランナーに関 する基礎知識を学んでおくのも1つの手段だ。そして、CMプラン ナーになってからも、常に何が人々を惹きつけるのかを考える力が 求められる。流行に敏感であり、流行を生み出す力を持っていなけ ればならない。

ゲームディレクター

ゲーム業界は日本の産業を代表するまでに成長している。家庭用 ゲームソフトをはじめ、アーケードゲームや携帯型ゲーム、さらに は交流サイト (SNS)内で遊べるソーシャルゲームなど、さまざ まなゲームを制作するスタッフを統括し、速やかに商品を市場に送 り出すのが、ゲームディレクターやプロデューサーの役割だ。
1本のゲームがユーザーの手元に届くまでには、ゲームプランナ ーやゲームグラフィックデザイナー、プログラマー、サウンドクリ エーターなど、それぞれの専門分野を持ったスタッフが大勢関わっ ている。ゲームディレクターは、この開発チームの監督役として、 ゲーム制作の指揮をとり、それぞれの担当に指示を出しながら、消 費者にウケるゲームに仕上げていく。
一方、ゲームプロデューサーは、ディレクターよりもさらに広い 視野で制作の流れを管理する。具体的には、ゲームの企画決定から スタッフの招集、制作にかかる予算と日程の管理、さらには広告戦 略まで、ゲーム制作のすべてを統括する。ただし、小規模のゲーム ソフトの制作プロダクションでは、ゲームディレクターとプロデュ ーサーを明確に区別せず、兼任している場合も多い。
コンピューターやデザインが学べる学校で基礎を身に付け、 ゲーム会社に就職しよう。
ゲームに対する好奇心と専門知識、スタッフをまとめるコミュニ ケーション能力、リーダーシップが求められる仕事だ。ゲームディ レクター・プロデューサーの仕事はゲーム会社ごとに大きく異なる。 自社ですべて開発を行なう会社もあれば、下請けの会社に開発を発 注することもある。会社によってゲームディレクター・プロデュー サーの中にはゲームプランナーとしての仕事をする人もいる。
特に必要とする資格はない。まずは、ゲームのプログラミングや デザインを学べる専門学校や大学などで基礎や知識を身に付け、そ の後、ゲーム会社や制作会社に就職する。そこでプログラマーやプ ランナーとして経験を積みながら、ディレクターやプロデューサー を目指そう。

関連ジョブ
プログラマー
サウンドクリエーター
放送プロデューサー・ディレクター

情報起業家(インフォプレナー)

情報を販売するというビジネスモデルで起業する人のことを情報 起業家と呼ぶ。インフォプレナー (Infopreneur)ともいわれる。 インフォプレナーとは、インフォメーション (Information)とア ントレプレナー (Entrepreneur)を合成した造語だ。
自分の得意分野のノウハウを電子書籍や CD・DVD、メールマ ガジンなどの情報商材で発信し、購読料で収入を得る。例えば、中 古車販売店で働いている人が、中古車を購入しようとしている人に 向けて、希望の車種を安く買う方法を情報として発信する。
情報起業家は副業としても成り立つ。自分の経験や知識・知恵を 販売するために、自分の仕事や趣味の内容を整理し、インターネッ トで情報を欲している人に提供することから始めてみよう。
ただし、自らが勤める会社の社外秘情報や他人のプライベートに 関わる個人情報を提供すると問題になる。法律やルール、モラルの 範囲内で行なわなくてはならないのは当然のことだ。

ENTJ(指揮官型)に向いてる仕事が見つかる転職サービス

最後にENTJの方に向いている仕事が見つかるかもしれない厳選転職サービスについて紹介していきます。

ここで紹介するサービスは無料で使える上に、登録しておくと一般検索では見つからない非公開求人もしてもらえるため、向いてる仕事を見つける上では使っておく価値大です。

それぞれのオススメ転職サービスの特徴から利用するべき人の紹介までしているので、自分に合ったものを選んでみてください。

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業界最大手のリクルートの手がける「リクルートエージェント」は10万件以上の求人を取り扱っているため、自分に向いてる仕事を見つけ出すなら必ず使っておきたいです。

詳しい解説はこちらリクルートエージェントは使える?特徴やデメリットは?面談予約から内定までの期間はどれぐらい?

リクルートエージェントを利用するメリットは以下の通り。

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  • 大手・有名企業の求人紹介多数
  • 自分の希望条件に合わせた求人を厳選して紹介してもらえる
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リクルートは圧倒的求人数と効率の良いサポート体制が確立されているため、膨大な求人情報から自分に向いてる仕事を見つけ出すにはピッタリの転職エージェントだと言えます。

登録して初回面談さえ済ませておけば、仮に転職意欲がそこまでなくても自分のペースで利用可能なので、この機会に登録だけ済ませておくといいでしょう。面談は電話面談だけで済むので、外に出ないで転職活動を進めることもできます。

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ウズキャリ

20代なら若手中心の株式会社UZUZの手がける「ウズキャリ」もオススメです。

詳しい解説はこちらウズキャリの特徴と強みを徹底解説!既卒・第二新卒目線に迫ったベンチャー企業の実力はいかに!?

ウズキャリは主に「第二新卒(就職後3年以内に離職を考えている人)」「既卒(就職先が決まらずに卒業した人)を対象にしているサービスですが、20代であれば誰でも使えます。

ウズキャリを利用するメリットは以下の通り。

  • 面談に平均20時間かけるほど親身な対応に力を入れている
  • 社長や従業員の多くが第二新卒・既卒経験者なので利用者目線の相談対応に期待できる
  • 職務経歴書なしでも気軽に登録できる
  • ネット経由での連絡・サポート体制に強くLINE連絡・オンライン面談など利用者に合わせた柔軟な対応をしてくれる

また、ウズキャリを運営する株式会社UZUZはネットでの情報発信にも積極的で、社内に内向的な人材が集まっているため、商売っ気の多い他の人材業者よりも合っていると感じる人も多いかもしれません。登録から面談までは約1週間で行われオンライン面談にも対応しているため、気になった方はこの機会に利用してみるといいでしょう。

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ミイダス

高精度な適職診断や年収査定が用意されており、適職を見つけ出すのに心強いツールが「ミイダス」です。

詳しい解説はこちらミイダスの仕組みと特徴。登録してみた評価と感想は?

ミイダスを利用するメリットは以下の通り。

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  • 性格診断も用意されており自分に向いている会社環境や相性の良い上司も判断しやすくなる
  • 求人情報も社風などの情報がスコア化されてわかりやすい
  • 企業から直接オファー求人が届き人事と直接連絡できる

他の転職エージェントとは違って面談対応などはありませんが、その分、自分で調べたり直接企業とやりとりしたい時には心強いツールとも言えます。

とくに「コンピテンシー診断」では全147種の職種から自分に向いてる仕事がスコア式で表示されるため、自分に向いてる仕事を見つけたい人にとっては使っておくべき価値大です。

詳しい解説はこちらミイダス適性チェックを無料で使ってみた感想と評価。仕組みや活用方法も合わせてご紹介!

ミイダスは完全無料で様々な診断ツールが使える上に、スマホアプリも用意されていて隙間時間の求人チェックから転職活動まで行いやすくなるので、興味のある方はこの機会にぜひ活用してみてください。

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キャリアコーチングサービス

ここまで紹介したサービスは人材会社が手がけるサービスでしたが、最近ではより個人に対して適職を見つけるために徹底したサポートを行ってくれる「キャリアコーチング」と呼ばれるサービスも登場しております。

キャリアコーチングは他の転職サービスと違って有料ではありますが、以下のメリットがあります。

  • 転職エージェント以上のキャリア相談対応やきめ細かいサポートに期待できる
  • 心理学やキャリア理論の専門家が多数在籍しており高度な適職診断をしてもらえる
  • 目先の転職成功だけではなく長期的な視野でのキャリアプランを提示してもらえる

転職して年収を上げたり、異業種・異職種へ転職したい場合、一般の転職エージェントだと今までの経歴に左右されがちなので、選択肢が狭まりやすい難点があるのですが、キャリアコーチングを受けることで思わぬ転職への道が拓けることもあります。

キャリアコーチングサービスはまだ登場したものが多く評判は固まっていませんが、当サイトの管理人が企業の担当者から直接話を聞いた上でのオススメは「metors」と「ポジウィルキャリア」の2つがオススメです。

mentorsは定額制で利用でき、自己分析や企業分析から転職を成功させるまでの目標設定まで、徹底した転職サポートをマンツーマンで行ってくれるのが特徴です。

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向いてる仕事【MBTI】
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