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震えるような高みを目指すなら利用しておくべき転職エージェントベスト3!ハイレベルな転職サポートで高年収を目指せ!

レベルの低い人間を超越し、さらなる次元”震えるような高み”を目指したい。

そんなあなたにオススメしたいのが、転職してより成長できる職場に就くという方法。

やっぱり、レベルの低い人間が周りにいると、自分のレベルまで下がっちゃいますからね~。

あの武田信玄も参考にした古典「孫子の兵法」にも、暗に「常にレベルの高い人間を参考にすべき」だと書かれています。

主孰有道、将孰有能、天地孰得、法令孰行、兵衆孰強、士卒孰練、賞罰孰明、吾以此知勝負矣

訳:主はいずれが道あるか、将はいずれが能あるか、天地はいずれが得たるか、法令はいずれが行わるるか、兵衆はいずれが強きか、士卒はいずれが練れたるか、賞罰はいずれが明らかなるか、われ、これをもって勝負を知る

原点:孫子
訳出典:『主孰有道、将孰有能、天地孰得、法令孰行、兵衆孰強、士卒孰練、賞罰孰明、吾以此知勝負矣』(主はいずれが道あるか…)|マイナビニュース

つまり「有能な将(上司や会社)の元で働け」と言っているわけですね。

もっとわかりやすく言いましょう。

ダメな上司や経営者のもとで働くと、待遇や収入も悪くなって、自分までダメになっちゃうってことです。

でも残念ながら、日本の企業では上司や経営者は選べない。

恋愛や結婚相手は自由でも、上司だけは自由に選べないんです。

それすなわち、人生の参考にするべき人、自分を高みに導いてくれる人を選べないってことなんですよ。

考えてみると、これって理不尽じゃないですか?

学校は公立で不良と関わるリスクを避けて私立を選んだり、頭のわる~い人と関わるリスクを減らすために高学歴の大学に通うことができます。

友達だって、レベルの高い人間同士でつるむことができます。

でも、社会人になると上司を選べません。

これって、すっごく理不尽なんですよ。

しかも入社した企業が思ってたのと違ってレベル低いと幻滅しちゃいますよね。

「あぁ…。私の一生こんなレベルの低い職場で終わっちゃうのかな…」

そうお悩みのあなたに朗報です。

転職すればより高みを目指せる職場に就くことが可能です。

しかも、最近は転職エージェントでプロに相談することで、簡単に転職先が見つかります。

今回はとくに転職エージェントの中でも、遙かなる高みを目指せる最高峰の転職エージェントをご紹介します!

関連:レベルの高い人の特徴。精神レベルが高い人と出会うために必要なこととは?
関連:転職先は「上司や社長」を理由に選んでもOK【ワンマン社長についていけない、引退しない社長など】

「転職エージェントって何?」って方は以下の記事をどうぞ。

関連:転職エージェントの仕組み・特徴・メリット・デメリットを徹底解説!転職サイトとの違いは?

高みを目指せる転職エージェントベスト3

高みを目指せる転職エージェントの基準はシンプルに一つ。

求められる経歴が高いか否か。

その点、今回紹介する転職エージェントは、

  • 高い学歴や経歴
  • 高年収
  • 専門性の高い技術や知識

…といった、スペシャルな能力が求められます。

つまり、スペックの高い人間がより高みを目指すための、選ばれし者のためだけの転職エージェント。

JACリクルートメント

イギリス発の外資系企業運営転職エージェント「JACリクルートメント」は、海外転職・グローバル転職・外資系企業への転職に圧倒的強みを持ち、年収は最低500万クラスの超エリート向けの転職エージェントだと言えます。

→JACリクルートメントの解説はこちら

やっぱり、日本の企業って古臭くて時代遅れで、レベルが低いんですよね。

働き方改革で法律が変わっても、働く人の意識は変わりません。

しかし、中途採用に積極的な企業や外資系企業は別。

超レベル高い求人ばっかり。

とくにJACリクルートメントはキャリア層を狙っているためか、国内大手と違ってハイレベルな求人ばかりです。

担当コンサルタントも超ハイレベルな人ばかりなので、気になる方は今すぐ登録しておきましょう。

高みを目指すのであれば”即行動”です!

パソナキャリア

国内第3位の「パソナキャリア」もかなりハイレベルです。

→パソナキャリアの解説記事

リクルートやマイナビみたいな日本式の広告重視の人材会社は、基本的に大衆向け・広告に流されやすいミーハー向け。

一方、パソナキャリアは広告イメージに流されない、知る人ぞのみ知る転職エージェント。

しかも、パソナキャリアは社会事業・公共事業との太いコネがあり、求人の質・担当コンサルタントの質もかなりハイレベルです。

ただし、求められるキャリアや転職にまでかける時間も長めですが、その分丁寧なサポートに期待できます。

転職先は年収面よりは「やり甲斐」「社会貢献」という風潮が強いですが、仕事のレベルが高いので普通に年収1000万クラスの案件もあります。

精神レベルや社会的地位での高みを目指すのであれば、パソナキャリアを使いましょう。

ビズリーチ

国内最高峰の転職サイトとして名高いのが「ビズリーチ」。

→ビズリーチの解説記事はこちら

ビズリーチが最高峰なのは、国内でも唯一有料課金制の転職サービスなところ。

登録とお試し機能は無料ですが、本格的に使うには有料会員になる必要があります。

その分、自分からヘッドハンターにアプローチをしかけたり、逆に超優良企業や凄腕ヘッドハンターからスカウトされることも。

年収1000万クラスの求人も珍しくなく、年収数千万クラスの転職も夢ではない。

ただし、職務経歴書の審査や、ヘッドハンターとの交渉力も必要になってくるので、他のエージェントで自分の人材価値を知ってから、最終手段で使うのが一番でしょう。

高みを目指すのであれば多くの転職エージェントを活用しておこう!

より高みを目指すのであれば、転職エージェントはできる限り多く使っておきましょう。

なぜなら、担当アドバイザーがレベルが低い可能性があるからです。

関連:転職エージェントは複数併用が鉄則!その理由と実際の活用の仕方をご紹介!

理解力の低いエージェントや、察しの悪いエージェントと当たると、やっぱり求人の提案がよくないんですよ。

担当者は入れ替えできるので、より自分を高みを導いてくれる担当者に出会うよう、ガンガン自分の要望を通しちゃいましょう。

それでもダメなら、次の転職エージェントで理想のパートナーを見つけるべきです。

そうすることで、より自分を遥か高みに導いてくれる、最高のエージェントと出会えることでしょう。