会社をすぐ辞める時に使いたい理由!これで鬼上司も黙る!

ども!会社をすぐ辞めまくっているバッ・クレイです!

「会社をすぐ辞めたいけど、理由を考えるのがめんどくさい…」

そう考えていませんか?

そんなあなたに、当サイトで鬼上司も黙る、最高の退職理由を考えておきました!

ぜひ、ご参考ください。

会社をすぐ辞めたい時に使える理由5選

私が会社をすぐ辞めたい時に実際に使った、最高の退職理由をご紹介します!

他の会社から内定をもらったから

一番手っ取り早く辞められるのは「他の会社から内定をもらったから」という理由です。

しかし、それだけでは引き止められる可能性もあるので、以下のような理由を用意しておきましょう。

「内定先に迷惑がかかりますので…」
「もう、先方には入社日程を伝えておりますので…」

もちろん、内定をもらってなくても、ウソを突き通せるなら、内定をもらったことにしておいて退職してOK!

大事なのは「自分はもう新しい勤め先があるんだ!」と、強気な態度で辞表を出すことです。

これで9割は辞められますよ。

求人内容(事前説明)と実態が違いすぎるから

私がムカついてすぐに会社を辞める場合に、よく使う理由が「求人内容と実態が違いすぎるから」ですね。

求人内容にぬけぬけとでたらめを書いてる企業って、実際よくあるんですよ。

私はウソが大嫌いなので、そういう会社はすぐに辞めます。

これは「約束と違うじゃないですか!」などと言っておけば、だいたい辞められます。

社風や人間関係が合わないから

私が本音で使う理由が「社風や人間関係が合わないから」

どこにでも「クソムカつく口だけ上司」とか「クソうぜえ先輩」とか、いるんですよ。

そういう上司や先輩がいると、だいたい口論になってその場で辞めます。

まあ、これは口論になった段階で「わかりました。本日付けで辞めます」と言えば、確実に辞められます。

これはどうしてもムカつく上司や同僚がいるとき限定にしておくのが、ベストでしょう。

体が限界に来ているから

すぐに辞められる理由が「体が限界に来ているから」ですね。

私は新卒で入った会社をうつ病で辞めた過去を持つので、その時に「あ、病気を理由にすれば簡単に辞められるんだ…」と知りました。

これは学校で仮病使うノリでOK。

実家の両親が病気になったから

最後におすすめしたいのが「実家の両親が病気になったから」です。

「実家の両親が難病にかかって…」
「両親の介護のために…」

こんな感じで深刻そうな顔しておけば、会社の人も察して、辞めさせてくれます。

ただし、一つだけ問題があって”すぐ”に辞められないことが、多めなとこ。

そういう時は「いや、もう危篤状態なんですよ!」とか言っておくといいですよ。