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部下が上司にキレる時のコツ。部下を怒らせるクソ上司に裁きの鉄槌を下すための作法とは?

意図せず、上司を怒らせたことのある方って、少なくないことでしょう。

バカな上司ほど、言葉の”意図”を理解せずに勝手にキレだします。

まともな部下なら、わざわざ上司を怒らせようだなんて思いませんからね。

学生時代、勝手にキレて授業を放棄するクソ教師がいましたが、あれと一緒です。

勝手にキレて、仕事を投げ出すクソ上司も世の中にはたくさんいます。

もし、今回紹介するような一言で、職場の上司が怒ったことがあるのであれば、それは上司として能力の足りていない証拠です。

今までの自分の経験と照らし合わせ、バカな上司の沸点の指標として、的確に上司をキレさせる禁断のフレーズ集をお楽しみください。

わかりません・出来ません

「わかりません」
「出来ません」

この単なる「事実の報告」でブチ切れるバカな上司は、結構多いです。

根性論・精神論でどうにかなっている職場ほど、こういった理路整然とした言葉を嫌う傾向があります。

「どうにかしろよ!」
「出来ないじゃない、やれよ!」

…と、まるで人材育成する気のないバカな上司ほど、頭の悪い精神論を言ってきます。

部下が勝手に仕事を覚えて自分が楽をしたいから、バカな上司は「わかりません」「出来ません」という言葉を許さないのです。

教わっていません

「教わっていません」という言葉も、体育会系バカ上司をキレさせる言葉として定番ですね。

新入社員を、教わらずともなんでも出来るスーパーマンだと勘違いしているのです。

さらにタチの悪いバカ社員になると「自分で出来ることは他人も出来る」と勘違いしており、とくに仕事は優秀だけど育成は無能な社員ほど、部下も教わらずになんでも出来ると勘違いしています。

上司や管理職は「部下に仕事を教え、育て上げることも仕事」なわけですが、自分の役割を理解できていないバカ社員も世の中にはたくさんいるのです。

こんなことも出来ないんですか?

中高年社員は、ことパソコンやスマホなどのIT・デジタル技術についての理解が乏しいです。

「教わっていません」と言ってキレる上司は、部下に「なぜこんなことも出来ないの?」と思ってキレているため、そのまま返して差し上げるべきです。

自分の非を認められず、部下の能力を正しく評価できない上司は、確実にこういった挑発を流せずにキレます。

逆に、器量のある上司は軽く受け流せますからね。

手本を見せてください

口だけの上司は、自分で出来ない仕事を部下に振ってきます。

そのため、手本を見せることが出来ません。

まるで行動が伴っていませんね。

口ばかりで行動が伴っていないような上司の言うことは、真に受けないようにしましょう。

平然とウソをついて、部下のミスの責任もとりませんからね。

これからはオレたちの時代だ!

「これからはオレたちの時代だ!」という言葉にキレる上司は、かなり多いです。

なぜなら、中高年おっさんども「これからはオレたちの時代だ!」と粋がって、自分がすごいと思っていた結果、仕事で折れて屈折してしまっているからです。

そのため、伸び代のある部下でも「自分と同じ目にあえ!」と幼稚な理由で、部下を潰します。

また、自分が手間暇かけて育てた人材が調子の乗ると「オレのおかげだ!」という傲慢を抱くことも、大きな理由ですね。まるでアイドルオタクのストーカーが、今までお金をかけて応援してあげてきたアイドルの結婚発表に対して、ブチ切れているような心理です。

でも、〇〇なんですよね?

「でも、独身なんですよね?(笑)」
「でも、係長止まりなんですよね?(笑)」
「でも、年収500万以下なんですよね?(笑)」

無能な上司ほど、こういった認めたくない現実から逃避すべく、飲み会で部下にしょうもない説教で自分の偉さをアピールしてきます。

行動が伴っていないで評価されていない上司だからこそ、部下の前で強がるしかないのです。

逆に優秀な上司ほど、自分の今の立場を素直に認め受け入れています。

日本では中間管理職が9割で、ほとんどの社会人が「中途半端止まり」ですが、その現実をしっかり受け入れている社員ほど、自分の仕事をしっかりこなし後進を育成できます。

調子に乗っているクソ上司がいたら、さっさと相手の認めたくない事実を指摘してあげましょう。

年齢が上でも尊敬していませんから

能力のない上司ほど、年齢が上であることや会社のポストだけを、自分の心の拠り所にしています。

人望や能力がなければ、ハリボテみたいな年齢や勤務年数、会社のポストにすがるしかなくなりますからね。

とくに中高年世代はタテ割り社会を生きてきた古臭い価値観が未だに強く残っているため、「年上=偉い」と思い込んでいる人も多いです。

最低限度の生活が保障されている国では、年齢をとるなんてことは生活保護者でも出来ることですからね。

キレる上司の下で働き続けるのはやめよう

今回紹介したような言葉で、上司を無自覚にキレさせた経験のある方は、一度転職についてしっかり考えてみるべきでしょう。

その上司、お前のこと育成する気ないから。

無能な上司の下で働いていては、部下まで無能になり、将来性のない人材になります。

若くして、無能な上司に能力を潰されるのは、大きな損失です。

余裕のある会社や、人材マネジメントのしっかりしている会社は、部下をメキメキ育て上げる環境が整っています。

転職して尊敬できる上司のもとで働けば、あなたの将来性はより高いものに変わっていくことでしょう。

転職エージェントでキレるクソ上司のいない職場を探そう

キレるクソ上司のもとで働いても、百害あって一利なしです。

器量のある先輩や上司は、自分だけの仕事で満足せずに、部下を育て上げる仕事もしっかりこなせます。

今やどこの企業も若手不足で、若者は優秀な上司のいる職場を選び放題と言えます。

とはいえ、転職サイトの求人情報だけでは、なかなかいい上司と巡り会えませんよね。

ですので「転職エージェント」という転職サービスを使うことをおすすめします。

転職エージェントでは、担当者の方が自分に合った適性の高い職場を紹介してくれ、転職先の社風や人間関係も調査しているため、本当に自分に合った職場に転職先が見つけやすいです。

転職エージェントでは企業側が費用を負担し、転職者は無料で利用できるシステムであるため、人材育成に余裕のある優良企業ばかりで、クソ上司に当たるリスクも格段に下がります。

わけのわからないことで勝手にキレるクソ上司にうんざりしている方は、この機会に転職エージェントを利用してみて、よりより転職先を探して、自分の能力を伸ばせる職場を見つけてみましょう。

転職コラム

とくに当サイトが自信を持ってオススメできる転職エージェントは以下の3つです。

これらの転職エージェントは、大手転職エージェントとして以下のような特徴があります。

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転職エージェントに登録しておけば、非公開の最新求人をメールで教えてもらえたり、プロのアドバイスが無料で受けられます。

確実に転職を成功させたいなら、登録しておくだけ損はありません。

しかし、これだけメリットだらけですと「なんでそこまでしてくれるの?」「強引に転職を迫られたりしない?」と不安の方もいるかと思います。

ですが、安心してください。

転職エージェントはいつでも利用を停止できるため、思ってたのと違ったり、転職する気がなくなった場合も、強引に転職を迫られることはありません。

むしろ、転職エージェントでは公式サイト内で「他の転職エージェントと併用してもOK」と書いているぐらい、利用者に寄り添ったアドバイスをしてくれることがほとんどです。

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転職エージェントは時期や運によって、紹介してくれる求人や面談に呼ばれるかどうかが変わってくるので、この機会にすぐ登録だけでも済ませておくといいでしょう。

転職エージェントの登録方法

転職エージェントの登録はスマホ・PCからでもすぐに手続きが完了するので、興味があるなら今すぐ登録しておきましょう。

転職はタイミングが重要です。

とくに今は景気がよいおかげで優良求人多め・転職が成功しやすいので行動は早めにしておくべきです。

転職エージェントの登録は個人情報の入力の他に、フォームに沿ってカンタンな職務経歴を記入していくだけですので、5分もあれば登録は完了します。

登録後は電話がかかってきたり、メールで非公開求人が送られてくるなど、エージェントや担当者によって対応が変わってくるので、以下の記事などを参考にして柔軟に対応しておきましょう。

基本的には、折り返しのメールや電話連絡通りに従って面談までたどり着けば、あとはエージェント側で案内してくれるので、不安な方もぜひ登録して試してみてください。

面談は都市部の拠点に参加する以外にも、地方在住の方や忙しい方は電話面談だけでもOKですので、日程が組めそうにない方もこの機会に転職エージェントを使って転職活動を始めるきっかけにしてみてください。

→リクルートエージェントのオススメポイント

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→Spring転職エージェントのオススメポイント

転職しようかまだ迷っている方にオススメの転職サイト

「転職には興味あるけど面談参加するほどではない」
「スマホ・PCでゆっくり転職先を見つけたい」
「忙しいのでスキマ時間に求人情報を見たい」

転職エージェントをまだ使う気が起きない方は、転職サイトのご利用がオススメです。

最近の転職サイトは非常によく出来ていて、登録するだけで企業側から「オファー」「スカウト」という形で自分に合った求人が届きます。

また、適職診断・業界情報・年収に関する情報も非常に充実しているので、早めに使って転職に関する知識を蓄えておく使い方も出来ます。

とくにオススメの転職サイトは、以下の2つです。

リクナビNEXT業界No.1転職サイト…リクルートの手がける転職サイト。企業側からオファーが届いたり、他社エージェントからスカウトが届くなど、受け身で使える。性格診断である「グッドポイント診断」も好評。→リクナビNEXTの紹介記事

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これらの転職サイトを使ってみるとわかりますが、企業の人事側も頻繁にチェックしているため、SNS感覚で企業との出会いの場としても利用可能です。

気になるオファー求人に即レスすれば、スムーズに面談日程を組んでもらえるため、スピーディーに行動すればそれだけチャンスも広がります。

もちろん、届いた求人を閲覧してじっくり選ぶことも可能なので、この機会にぜひとも登録だけでも済ませてみてください。

→リクナビNEXTの解説記事はこちら

→ミイダスの解説記事はこちら

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