リクルートエージェントの特徴・メリット・デメリットを徹底解説!求人数最多・国内No.1エージェントに期待はできる?

リクルートエージェントの特徴簡易まとめ

メリット

  • リクルートは国内では業績・紹介実績No.1の人材サービス会社
  • 求人数最多、常時15万件以上保有(全職種・業種対応)
  • 知名度・ブランド力が抜群で紹介先企業は大企業や有名企業も多め
  • 効率重視のため3ヶ月以内での転職期間が目安(長期の転職も対応)
  • ビジネス色が強めで年収交渉に期待できる
  • 専用サイト・アプリで情報・メールの一括管理が出来てスムーズ
  • 「AGENT Report」と呼ばれる詳細な求人情報も提供してもらえる

デメリット

  • 効率・利益重視な方針のためじっくり転職活動したい場合にはやや不向き
  • 担当者によっては押しが強いなど、バリバリの営業系の方針が肌に合わない恐れあり
  • 求人情報主体型のビジネスモデルなため、採用先の現場の実態の情報がどこまで入手できるかには不安が残る
→「リクルートエージェント」の登録はこちら

国内人材サービス業として知名度・業績NO.1の「リクルート」の運営する、リクルートエージェントについて解説していきます。

転職エージェントならず国内の人材サービスビジネスを理解するためにも、リクルートの経営戦略を知っておくことは非常に大事ですので、リクルートエージェント以外のエージェントの利用を検討している方も、まずは業界No.1の「リクルート」について知っておきましょう。


リクルートエージェントの特徴とメリットは?

リクルートエージェントの特徴とメリットですが、業界No.1・求人数最多のため、初めてエージェントを使いたい方は、まずリクルートを使っておけば間違いないと言えます。

初心者がエージェントを使う場合、判断基準となるのが、

  • エージェント側がどれだけ幅広い年齢層・業種・職種に対応できるか?
  • 面談拠点は全国展開か?また、面談に参加できない場合は電話面談も行っているか?
  • 求人数の扱いは多いか?少ない場合は業種・職種に専門があるか?
  • 担当者(キャリアアドバイザー)の提案力には期待できるか?(※ただし個々人の相性による)

…などとなるのですが、リクルートエージェントは間違いなく業界No.1の圧倒的強みを活かせているため、自信を持って最初に使いたいエージェントとしてオススメできます。

以下の記事にて、初心者向けのエージェントをご紹介しています。

また、以下の記事ではリクルートエージェントの強みを簡潔にまとめていますので、合わせて御覧ください。

リクルートエージェントは求人数最多

リクルートエージェントは、単純に求人数が業界No.1な点が最大の強みでしょう。

国内主要エージェントの取り扱い求人数

リクルートエージェント…272,837件(うち非公開求人221,066件)
doda(国内No.2・パーソル運営)…137,387件
パソナキャリア…30,000件以上

※2019年2月25日調べ、各社公式HP公開の情報を参照

第2位のdoda(パーソル)と比べてみましても、10万件以上の差をつけてぶっちぎりの求人数取り扱いであり、どれだけリクルートの情報力が圧倒的であるかがわかります。

この求人数の多さの背景には、

  • リクルート自体がバリバリの営業系の会社なため、紹介先企業への聞き込み・開拓に非常に強い
  • 効率的な情報管理が出来ており、利用者に合わせた求人を紹介できる社内環境が整っている
  • キャリアアドバイザーの能力も高く、利用者のヒアリングから適切な求人情報を提案できる

…など、業界No.1を誇るリクルートだからこそ出来る、圧倒的情報力とマンパワーがあるからです。

この圧倒的な求人数のおかげで「既卒・第二新卒」から「外資系・グローバル企業」まで、幅広い職種・業種・年齢層のニーズに応えることが可能です。

※ただし、既卒・第二新卒層に関してはリクルートキャリアの手がける「就職Shop」も登場しているため、使い分けておくといいでしょう。

また、リクルート社の手がける「リクナビNEXT」では、ビッグデータを活用した最新の求人紹介システムもされており、こちらも要チェックです。

このリクナビNEXTの仕組みを見てもわかりますが、他の人材会社もリクルート経由で人材を発掘しているほどであり、どれだけリクルートが人材業界の中で影響力を持つかがわかってくるはずでしょう。

面談拠点は全国展開

リクルートエージェントは、面談拠点が全国展開しているため、誰でも面談参加しやすい環境が整えられております。

リクルートエージェントの面談拠点

関東:東京本社 西東京支社 宇都宮支社 さいたま支社 千葉支社 横浜支社
関西・東海:京都支社 大阪支社 神戸支社 名古屋支社 静岡支社
他エリア:北海道支社 東北支社 中四国支社岡山オフィス 中四国支社広島オフィス 福岡支社

どうしても拠点での面談に参加できない場合、電話面談も対応しているため、面談に参加できない場合でも大丈夫です。

また、面談の対応時間も土日・平日の夜など柔軟に対応しているため、在職中で中々面談に時間が取れない方であっても、相談しておけばしっかり対応してもらえますよ。

面談以外のサポートも充実

リクルートエージェントでは、何も面談(キャリアカウンセリング)だけはなく、登録しておくだけでコアな転職情報の提供やサポートにも期待できます。

とくに、以下の3つは注目。

  • AGENT Report
  • 面接力向上セミナー
  • Personal Desktop

詳細な情報を取得できる「AGENT Report」

リクルートエージェントに登録しますと「AGENT Report」と呼ばれる、リクルート社が独自に調査した業界分析・選考ポイント・社風などの企業情報を提供してもらうことが可能です。

AGENT Reportで得られる情報は?

  • リクルートエージェントから見た企業のポイントまとめ
  • 活躍している人材について
  • 企業の特徴・業界トレンド
  • 仕事のやり甲斐・働く環境
  • 選考ポイント

私もこのAGENT Reportを閲覧するためにリクルートエージェントを使っておりますが、一般の求人サイトどころか、各種企業研究・業界分析本ですら書いていない「リアルで最新の求人情報」が得られるので、要チェックです。

面接力向上セミナーの開催

リクルートエージェントでは登録後、面接力向上セミナーを定期的に開催しております。

リクルートエージェントの面接力向上セミナーの特徴

  • 面接官の立場をシミュレーション体験することで企業が求める人物像を把握できる
  • 面接官はどのポイントを重視し、どのようにチェックしているのか、よくある不採用理由を元にポイントを整理
  • 参加した人のうち、99%の方が「大変満足」「満足」と回答

人材採用に関して、圧倒的影響力を誇るリクルートの現場で培ったリアルなノウハウが学べるチャンスですので、より面接力を上げたいと思っている方は、要チェックです。

効率的に応募・書類更新の出来る「Personal Desktop」

リクルートエージェントでは、ネット上で登録・情報管理が効率良く出来る「Personal Desktop」という自分の専用ページを経由することで、効率良く転職活動を行うことが可能です。

リクルートエージェントのPersonal Desktopとは?

  • キャリアアドバイザーが厳選した求人情報、AGENT Reportをチェックできる
  • キャリアアドバイザーへの応募手続きの依頼がボタン一つで可能
  • 職務経歴書作成ツール「レジュメnavi」で、案内に従って情報を入力するだけで職務経歴書が作成できる
  • スマホアプリ版も登場しており、情報を一括管理できる
  • 担当者への連絡もアプリから可能

これが他社のエージェントであれば、わざわざメールを受信して求人情報をチェックする必要があるなど、サイト(アプリ)・メール受信・面談を使い分ける必要があります。

ですが、リクルートエージェントの場合は自分の専用ページである「Personal Desktop」だけで一括管理が出来るので、効率良く欲しい情報を取得することが可能です。

また、スマホアプリ版でもリクルートエージェントに関する情報の一元管理が可能なため、非常に使いやすいです。

※必ず「リクルートエージェント」登録完了後にご利用ください。正式登録が完了しないうちは、ログインできません。

自信のない人や年収交渉が苦手な人にも心強い

リクルートエージェントは、今の経歴に自信のない方であったり、年収交渉が苦手で悪い条件で採用されないか不安な方でも、安心して利用できます。

リクルートの企業分析本などを読むとわかりますが、ポジティブなメンタリティを持つ社風の会社で、お互いを褒めあって伸ばし合う会社です。

ですので、面談に参加しておけば、担当者が自分の意外な強みやアピールポイントを見つけ出してくれ、転職に関する不安も吹き飛ぶことでしょう。

また、転職エージェントはビジネスとしては、紹介者の年収の数割が仲介手数料として企業側から支払われるという事情もあります。

ですので、原則的に転職者の年収が高ければ高いほどエージェント側にとっても利害が合うため、しっかり掛け合えばまず対応してもらえます。

ただし、年収を決める要素は複雑で、交渉が進まない場合もある点には注意。

これに関しても、公式サイト内でしっかり説明がなされているため、しっかり担当者と話し合って企業側との交渉を進めておけば、エージェントは心強い味方になるはずです。

企業によっては年収テーブルが明確に定められており、採用しているポジションで例外となる年収を許容できない可能性も。
こうした場合、キャリアアドバイザーに年収交渉を依頼したとしても、必ずしも年収が上がるわけではありません。また、年収交渉を受け入れられなかったからといって、企業からの評価が低いわけでもないのです。

出典:リクルートエージェント公式サイト内より

もっとも、年収面にこだわるほどの経歴を持っている方であれば、他社エージェントも併用して担当者の交渉力を吟味できる立場ではあるので、使い分けておく方が無難でしょう。

具体的には「現在の年収500万円以上」「グローバル人材(多国語スキル保持者)」などの条件が合えば、ハイキャリア向けのエージェントでも求められている人材像で、他社エージェントでの年収交渉に期待できる層です。

ハイキャリア向けのエージェントであれば「JACリクルートメント」「ビズリーチ」などがありますので、

※ただし、どちらもレジュメの提出が必要なので、先にリクルートエージェントでサポートを受けてからのご利用をオススメします。

リクルートエージェントのデメリットは?

以上のように、業界No.1最大手として求人数・情報量・効率ともに最高峰の転職エージェントとして、圧倒的な強みを持つリクルートエージェントですが、以下のようなデメリットも存在します。

  • 転職サポート期間の目安が”3ヶ月”なので中長期の転職活動には不安が残る
  • 求人数・情報量が多すぎて担当者の提案力に依存しすぎる
  • 押しの強いエージェントや辛口なアドバイスをしてくる担当者の利用報告が目立つ

転職サポートの目安が”3ヶ月”

リクルートエージェントのデメリットとしては、転職サポート期間の目安が”3ヶ月”という点でしょう。

なぜ、3ヶ月かと言うと、以下の説明がなされています。

リクルートエージェントの転職支援サービスの提供期間は、面談から転職先が決まるまでの約3カ月を目安としています。約3カ月を目安にしている背景のひとつに、実際に多くの方が約3カ月程度で転職先を決定していることが挙げられます。

ただしこれはあくまで目安であり、ご本人の置かれている立場や求人の状況によってはこの限りではありません。

リクルートエージェント公式サイトより

ただ、エージェント側の本音としては「利益効率のため、3ヶ月内で決めてもらわないと対応時間が無駄になりやすい」という事情もあるかとは思われます。

そのため、まだ転職意欲がそこまで高くない方は、事前に「すぐ転職する気はない」「じっくり考えた上で転職を検討したい」などとあらかじめスタンスを伝えておくなどして、エージェント側と相違がないようにしておきましょう。

また、そこまで転職に対して行動する気がない方は、リクルート社が手がける「リクナビNEXT」の方が急かされずに済むため、使い分けておくといいでしょう。

求人数・情報量が多すぎて担当者の提案力に依存しすぎる

リクルートエージェントの強みでもある「求人数の多さ」ですが、逆に弱みやデメリットにもなり得る点には注意です。

それには、以下のような理由があるからです。

  • 求人数がいくら多かろうが、担当者が提案してくる求人はごく一部でしかない点には注意
  • 求人情報制作部門と担当者は別部門なため、紹介先の詳細な情報には疑問が残る→エージェントの分業型と両面型について
  • 専門職の場合、担当者の業界知識や専門性に疑問が残ることもある(技術要件で話が食い違うなど)
  • 良くも悪くも”求人情報主体”なため、紹介先企業の現場ニーズとの食い違いが起こりやすい

上記のような事情もあって、最後には「担当エージェントの提案力や、自分との相性」が大事になってきますので、決してエージェント側の言うことをうのみにしないことが大事です。

また、担当者が合わなかったり、提案求人にしっくりこない場合は、担当者の交換をお願いすることも出来ます。

もっとも、このようなデメリットはリクルートエージェントのみならず、組織運営の転職エージェントが抱える構造上の限界でもあるので、性質を理解して使いこなすことが大事でしょう。

対応が良くも悪くもビジネスライクな傾向が目立つ

リクルートエージェントの評判・口コミをネットで探してみると、

  • 担当者に急かされる
  • 電話での勧誘がしつこい
  • 上から目線での言動をされた

…という報告が目立ちます。

これは、以下のような原因が考えられます。

  • 転職期間が3ヶ月目安のため、行動力重視な面がある
  • 利用者がハッキリと自分の意志を伝えていない
  • 利用者がうじうじしていて、担当者がキツイことを言わざるを得なかった
  • 担当者が入社したての新人や、過度にノルマ重視でモラルに欠ける人だった

いずれにせよ、利用者側がどのような対応をしたかも書かず、一方的にエージェント側の悪口を書いているようなだけの悪評も多いため、このような悪評をうのみにし過ぎるのはよくありません。

クレーム同然の評判は、利用者側に非があることも多いので、社会人として基本的なコミュニケーションが出来る方は、そこまで気にする必要はないでしょう。

以下の記事にも書いてありますが、転職エージェントの口コミ・評判を参考にしたところで、自分の経歴や対応の仕方、あるいは担当者の力量によって評価は変わるので、気にしても意味がありません。

ただし、リクルートエージェントは”あくまでビジネス”ですので、あまりに転職意欲が感じられない方であったり、最低限エージェント側に要望を伝えられないような方は、対応が後回しにされる事情は間違いなくあります。

どうしてもビジネスライクな方針に不安を感じる方は、20代向けの就職支援サービスで対応が丁寧なエージェントを探しておくのも手でしょう。

また、リクルートの手がける「就職Shop」では、小さめの規模の会社を中心に扱い、人柄・人間性重視の運営方針ですので、こちらのご利用も検討してみてください。

リクルートエージェントの登録の流れ

リクルートエージェントの登録の流れをまとめておくと、以下の通りです。

リクルートエージェント登録の流れ

  1. リクルートエージェント公式サイトにアクセス
  2. 転職希望条件・個人情報などを記入していく
  3. アピール項目を入力する(自動入力あり、空白でもOK)
  4. リクナビNEXTの同時登録の有無を選択→リクナビNEXT解説記事

リクルートエージェント登録後の対応

  • 面談の予約を行う(電話予約orWEB入力のどちらかを選択)
  • リクルートエージェント専用のログインページ「Personal Desktop」で情報追加・求人チェックを行う

詳しくはリクルートエージェントの登録方法から面談までの流れを徹底解説!

大手らしく、事務的かつ効率的にカンタンに登録でき、面談予約もWEB上で済ませられるため、スマホひとつで片手間でこなすことが出来ます。

また、面談参加だけでなく、専用アプリ(サイト)である「Personal Desktop」という機能で、メールチェック・求人応募・職務経歴追加などがすべて一括で行えるため、面談参加せずとも効率よく転職活動が進められる点も便利です。

筆者もリクルートエージェントに登録しておりますが、最近のリクルートらしく非常にスムーズに登録できて、なおかつ効率的に転職情報の管理・取得が可能ですので、少しでも転職に興味があるなら早めに登録しておくだけ損はありませんよ。

リクルートエージェントの登録の流れをもっとよく知りたい方は、以下の記事で画像つきで注意するべきポイントもまとめてますので、ぜひご参考ください。

登録後にリクルートエージェントを使いこなすコツとは?

最後に、リクルートエージェント登録後に1人でも多くの方に、より良い転職成功を実現させていただくために、よりリクルートエージェントを効果的に使いこなす方法をご紹介していきます。

登録が済ませた後は、以下のことを意識しておけば、より担当エージェントから優遇される可能性が上がるはずですよ。

登録後、初動の対応はしっかりと行っておく

リクルートエージェントを有効活用したいのであれば、登録するだけで満足せず、必ず以下のような対応もしておきましょう。

  • 担当エージェント側の電話には必ず対応する(不在着信時には必ず折返し連絡する)
  • 職務経歴書のアップロード・求人情報の応募など、アプローチして意欲を見せておく(エージェント側も履歴をチェックしている)

当サイトでも代理店経由で登録者の動向を聞くのですが、登録後に電話対応すらしないまま放置し、正式な登録すら終わらないままチャンスを逃してしまっている人はかなり多いです。

登録後の電話対応や、個人宛のメールへの早めの返信などは、一社会人としては当たり前のことですので、基本はしっかりしておきましょう。

リクルートエージェントの場合、登録者数が多いため、電話での面談案内よりも求人情報の送信が先に来ることが多いため、まずは登録後に職務経歴書の更新や求人情報の確認などをしっかりしておきたいです。

※ただし、登録時期や利用者の経歴、あるいは担当者の割り振りにより変わってきます。

担当者にハッキリと要望を伝えておく

面談参加や、電話・メールでの対応どちらとも言えますが、担当者に大しての要望はハッキリと伝えておくことが、より自分に合った提案をエージェントから引き出すための秘訣です。

  • 希望に合わない求人に関しては「なぜ合わないか?」「他にどんな条件ならいいか?」と理由をハッキリ伝えておく
  • 日程調整・連絡対応できる時間については、遠慮なくこちらの希望を言っておく
  • 応募したくない求人にはハッキリ「NO」と断る勇気も大事
  • 場合によっては担当者の入れ替えなども希望しておく

エージェントに限らず、ビジネスにおいてはハッキリと自分の意志を伝えなければ、相手側からいい提案は引き出せません。

「察して」という感じで受け身なだけでは、リクルートエージェント以外のエージェントでもいい提案を受けることは難しいですので、要望があれば相手に気を使わずにガンガン伝えておくぐらいがいいでしょう。

また、非公開求人に関しては担当者が利用者に合わせて手動で見つけてきた可能性もあるので、相手の手間を考えれば、一言返信を返しておいたほうが、心象が良くなることはわかるはずです。

機械越しとは言え、意外と担当者は人力で手間をかけて求人紹介してくれていることもあるので、こまめに返信しておきましょう。

アプリを駆使して効率的に情報を管理する

文中にもお伝えした通り、リクルートエージェントでは情報管理用のサイト・アプリとして「Personal Desktop」という独自のシステムを運用しております。

登録しておくだけで「求人閲覧」「メール管理」「担当者への連絡」などが一元管理できますので、ぜひとも使っておきたいです。

また、求人閲覧履歴などもエージェント側がチェックして意欲を試していますので、リクルートエージェントを使いこなしたい方は必ずダウンロードしておくといいでしょう。