リクルートエージェントをオススメする7つの理由。転職活動未経験者でも簡単に内定のとれる驚きの事実とは?

編集長
転職エージェント評論家の
スコシテン編集長です

今回紹介したいのは人材業界No.1の会社リクルートの手がける「リクルートエージェント」。

リクルートエージェントは良くも悪くも「日本の超有名大企業的」という感じですので、使っておくだけ損はないでしょう。

というのも、他の転職エージェントは明らかに「業界No.1のリクルートと差別化」を図っている業者になるわけですので、仮にリクルートエージェントが合わないのであれば、他のエージェントの利用を検討すれば済むからです。

ちなみに転職エージェントは業者側が推したい求人を薦めてくるビジネスなので、慎重に転職先を決めたい方は数社併用しておくことが鉄則です。

転職エージェントは複数併用が鉄則!その理由と実際の活用の仕方をご紹介!

ちなみに「転職エージェントって何?」って言う方に簡単に説明しておくと、プロのアドバイザーが仲介して求人を紹介・転職に関するサポートをしてくれるサービスのことで、効率よく転職可能になります。

今回はリクルートエージェントをオススメする理由を具体的に紹介していきます。

リクルートは国内No.1の人材サービス会社

リクルートエージェントがオススメの最大の理由は、運営会社であるリクルートが国内で圧倒的な差で業界No.1の企業だからです。

国内の人材サービス会社の業績

・リクルートホールディングス(国内1位)
売上高:1兆8399億円
営業利益:1272億円
運営転職エージェント:リクルートエージェント

・パーソルホールディングス(国内2位)
売上高:5919億円
営業利益:334億円
運営転職エージェント:doda

・パソナグループ(国内3位)
売上高:2803億円
営業利益:44億円
運営転職エージェント:パソナキャリア

リクルートは2位のパーソルグループと3倍近くの業績の差をつけており、しかもパーソルグループは2016年に企業買収で誕生したブランドなので、各事業間の連携は弱めです。

ブランド力・実績ともにリクルートは他の人材サービスと差をつけてNo.1の絶対王者として君臨しているわけですね。

ハッキリ言って、国内人材サービス業としてブランド力・業績・実績・情報量が圧倒的なリクルートを使わない理由がないぐらいです。

たまに「リクルートはまったく役に立たない」「大手を使うのはミーハー」と通ぶっている人もいますが、変なこだわりでリクルートのサービスを避けるのはあまりに愚かと言わざるを得ないでしょう。

国内の他の転職エージェントも、大手リクルートを競合相手と意識して差別化しているので、まずはリクルートエージェントを利用してメリット・デメリット双方把握しておくべきです。

リクルートエージェントは利用は完全無料、必ずしも内定が決まるまで使い続ける必要もないので、国内最大手のサービス内容を体験しておくだけ、今後のキャリアプランがしっかりとするに決まっています。

「国内最大手だから間違いない!」という理由は安易に思えるでしょうが、人材業界はリクルートの影響力や情報量が圧倒的なので、素直にリクルートを活用しておくべきでしょう。

実績も文句なしにNo.1!

リクルートエージェントは、単に業績や知名度だけでなく、転職支援実績もNo.1です。

転職支援実績No.1※

転職支援実績は累計41万1,000名以上。(2017年3月期)
※自社調べ

リクルート以外の人材サービス会社は「顧客満足度調べNo.1」で都合のいい数字を出している会社も多いですが、リクルートは堂々と「※自社調べ」と公開しているあたり、業界No.1企業の余裕を感じます。

求人量・情報量が圧倒的

リクルートが国内No.1の人材サービス会社として圧倒的影響力を誇るのは、保有している求人や情報量が圧倒的だからという単純な理由があります。

転職エージェントだけで見ても、リクルートエージェントは国内第2位のdodaの倍近くの求人を保有しており、その圧倒的な情報量がわかります。

・国内エージェントの求人保有数

リクルートエージェント15万件以上(非公開求人含む)
doda:8万件以上(非公開求人含む)
パソナキャリア:2,6000件以上(非公開求人含む)

また、リクルートの情報量の強みとしては、他人材サービス会社にも圧倒的な影響力を持つところでしょう。

他の人材サービス会社も「リクルートを経由して人材をスカウトしている」という実情があるので、リクルートエージェントを使っておくだけで他エージェントと知り合うきっかけにもなるのです。

たとえば、転職総合情報サイトとして転職者8割が使っている「リクナビNEXT」にしても、実際は他社エージェントがヘッドハンティングの場として使うなど、他社人材サービスとの経由点として使われている裏事情もあります。

こういった「人材サービスの裏事情」「リクルートの他企業への影響力」を知っておけば、いかにリクルートを経由して転職情報を集めるかが効率的かつ合理的は理解できることでしょう。

エージェントの専門部門も多い

リクルートエージェントは大手転職エージェントらしく、専門のエージェント部門も用意しています。

ただし、これは転職エージェント側で公開している情報だけでしか判断するしかなく、求人の質やサポート内容は実際に使ってみなければわからない部分もあるので、あくまで参考に留めておきましょう。

リクルートエージェント公式サイト内で公開されているエージェントの部門は以下の通りです。

  • ITエンジニアの転職
  • 管理職・ハイクラスの転職
  • MR・メディカルの転職
  • 外資系の転職
  • 第二新卒の転職
  • Uターン・Iターンの転職

リクルートエージェント「外資系・グローバルキャリア」

リクルートエージェントの最大のメリットは、国内の転職エージェントとしても外資系・グローバル系の企業の紹介に強いというところです。

リクルート自体、アメリカの人材サービス会社を買収している実績もあるので、より具体的な国外の人材状況を把握しやすいという事情があります。

かたや、他の国内転職エージェントを見ていくと、dodaは外資系は東アジア圏中心の紹介がメイン、社会事業寄りのパソナキャリアもアジア圏が中心です。

もっとも、外資系転職を志すなら外資系会社が運営している外資系・海外向けのハイクラス転職エージェント「JACリクルートメント」や、世界No.1の人材サービス会社アデコの手がける「Spring転職エージェント」もあり、選択肢は広いです。

ですので、あくまで「リクルートエージェントは国内人材サービス会社として、もっとも外資系に強い」という使い方にしておくのがベターでしょう。

リクルートエージェント「管理職・ハイクラス転職」

リクルートエージェントは総合型転職エージェントですので、経歴が低くても登録できる反面、しっかりと管理職・ハイクラス向けの転職サポートも用意されています。

もともと、転職エージェント自体が「多くの転職見込者に利用してもらいたい」「出来れば経歴のあって年収アップにつながる優秀な人材も確保したい」という、矛盾した方針があります。

ですので「リクルートエージェントは誰でも利用できる=ハイクラスには向かない」「リクルートエージェントはハイクラス向け=経歴のない人は利用できない」という視野の狭い物の見方ではなく、総合的に判断しましょう。

転職ノウハウも”王道”に期待できる

転職活動では「職務経歴書の書き方」「面接のアピール方法」など、自分で考えなければいけないことが多く悩みがちです。

しかも、転職サイトや人材会社によって言っていることが変わるので「どれを参考にすればいいの?」と悩みかねません。

その点、リクルートは国内の大手人材会社として、安定した転職ノウハウと実績があるので、まず間違いのないノウハウを指導してくれます。

つまり、リクルートエージェントでは「転職活動の王道」を教えてもらうことができるわけですね。

転職活動で失敗する人は、例外なく「自分流」にこだわり、一から求人サイトを見て採用見込みもないところに、自分流で書いた職務経歴書を送って不採用が続きます。

その結果、妥協して年収も待遇も悪い会社に入ってしまい「転職に失敗した…」と嘆くわけです。

正直な話、自分の足で企業訪問して一から人脈を築いてコネ転職するほどのコミュニケーション力や交渉力があれば、リクルートエージェントは役に立たないかもしれません。

しかし、9割近くのビジネスパーソンには1人で一から転職を成功させる、優秀な能力はありません。

なぜなら、就職活動の方法は学校で教えてもらえるものの、転職活動についてはまったくと言っていいほど教えてもらえないからです。

社会人になったらなおさらのこと、わざわざ自社が「転職の方法」なんて教えるわけがありませんから、実際は多くの人が「転職活動の方法などまったく知らない」という状態なのです。

にも関わらず「自分は出来る」「自分なら年収が上がってもいいはずだ」と自分の能力を過信するあまり、転職に失敗してしまう結果になるのです。

普通に考えれば、素直に国内No.1で圧倒的な実績を持つリクルートエージェントのプロから力を借りた方が、何倍も間違いなく効率的な転職ができることはすぐに想像できますよね。

リクルートエージェントはすでに31万人の転職者成功実績を持ちます。

転職活動を成功させたことがない自分が手探りで行うノウハウ。
リクルートエージェントの31万人分の実績に基づく、プロから教わる転職ノウハウ。

どっちが確実で間違いないかは、言わずとも簡単にわかることでしょう。

経歴・キャリア問わずに利用できる

「転職エージェント」と聞くと、経歴のあるキャリアアップ志向の強い人でないと利用できないイメージが強いですが、リクルートエージェントは実際はかなり登録基準はゆるめです。

冒頭にもお伝えした通り「今まで転職について考えたこともなかった」という人こそ、利用すべきです。

というのも、最近では国内では若手不足・人手不足が深刻ですので、リーマンショックのあった2010年頃と比べると人材サービス事情もかなり変わってきています。

最近では「3年以内の転職」となる第二新卒層は十分にサポートしてもらえるのは当たり前になっていますし、リクルートエージェントの登録自体はどんな経歴でも可能です。

同様に、リクルート社の総合転職情報サイトである「リクナビNEXT」も、経歴一切問わずに利用できます。しかも、経歴やキャリア、希望職種・業界に合わせて求人情報やスカウト・オファーが届くので”待ちの姿勢”で気軽に利用できるぐらいのゆるさです。

関連:「リクナビNEXT」は登録しておくだけで転職の可能性が無限大に広がる!受け身な人は絶対使っておこう!

たまに「転職サービスで登録拒否されるのが怖い…」という理由で試しもしない人もいますが、大手転職サイトはほぼ確実にどんな経歴でも登録可能ですので、試しに登録しておくといいでしょう。

登録は無料で解約もいつでも出来ますので、転職に少しでも興味あるなら登録しておかない理由がありません。

また、リクルートキャリア運営の「既卒・第二新卒・フリーター向けの就職支援サービス」であれば「就職Shop」も9万人の紹介実績があるので、経歴に悩みがあるならこちらを利用しておくのも手でしょう。

関連:就職Shopの特徴と強みを徹底解説!リクルートグループ運営なのに結構ゆるめでビックリ!?

全国展開・大企業なので面談を受けやすい

ただし、一つだけ知っておくことがあります。

転職エージェントは登録しても必ず面談を受けられるとは限りません。

転職エージェント側の視点で考えると、以下のような理由があるからです。

  • コンサルタントの人員数や対応できる時間が限られている
  • あくまで”ビジネス”なので転職が成功しやすい人の対応が優先的になる
  • 冷やかし登録もできるせいで、一定の審査基準が存在する

「無料で誰でも登録できて利用できる」というのは事実ではありますが、実際に転職サポートしてもらえるかどうかはまた別問題になります。

しかしリクルートエージェントは最大手で人員数も多く面談箇所も全国にあるので、かなり面談を受けやすい転職エージェントだと言えます。

また、リクルートエージェントは大手転職エージェントとしては「効率重視」の傾向があるので、転職活動期間も「3ヶ月」が目安となっています。

転職活動を始めてから入社までにかかる期間の目安はおおよそ3カ月~半年程度。そのため、転職希望時期から逆算して、3カ月前には転職エージェントに登録しておくと転職活動が進めやすくなります。

ただし、転職活動時期が決まっていないと転職エージェントに登録できないわけではありません。時期がまだ分からない方や、転職するか悩んでいる方、長期的な観点で転職を検討している方も、もちろん転職支援サービスを受けることができます。

リクルートエージェントの転職支援サービスの提供期間は、面談から転職先が決まるまでの約3カ月を目安としています。約3カ月を目安にしている背景のひとつに、実際に多くの方が約3カ月程度で転職先を決定していることが挙げられます。

ただしこれはあくまで目安であり、ご本人の置かれている立場や求人の状況によってはこの限りではありません

出典:転職エージェントの登録時期|リクルートエージェント

そのため、転職サポート・面談を受けやすい人材は「意欲や行動力がある人」の傾向がかなり強めです。

つまり「リクルートエージェントはそこまで経歴重視ではない」というわけです。

「転職」と聞くと一部の優秀な人材が行うものと考えがちですが、実際はその時の経済状況や相性の良いアドバイザーや人事と出会えるかという「」だと言ってもいいぐらいです。

同様にパーソルグループの手がける転職エージェント「doda」も3ヶ月がサポートの目安期間となっています。

もし3ヶ月で内定がもらえなかったり、希望の求人が見るからない場合は、より自分に合った他社エージェントを活用する選択肢も出てくるので、どちらにせよ大手二社を使っておくことでスムーズに転職活動が進みます。

年収・待遇の交渉をエージェントが行ってくれる

リクルートエージェントを利用して転職するメリットは、年収面や待遇面に関してエージェント側に交渉してもらうことが可能という点です。

転職において、面接で年収・待遇面について交渉するのは心証を害するリスクもあり、なかなか自分から声に出しにくいですよね。

その点、転職エージェントを仲介して交渉すれば、年収アップ・待遇向上も望みやすいです。

正直な話、転職エージェントは成功報酬型のビジネスなので、出来る限り転職希望者も高年収で内定をもらったほうが、リクルート側にもうまみがあるわけです。

また、年収が上がらなそうな場合もしっかりと企業の内情や理由を教えてもらえる点も注目です。

企業によっては年収テーブルが明確に定められており、採用しているポジションで例外となる年収を許容できない可能性も。
こうした場合、キャリアアドバイザーに年収交渉を依頼したとしても、必ずしも年収が上がるわけではありません。また、年収交渉を受け入れられなかったからといって、企業からの評価が低いわけでもないのです。

出典:転職エージェント担当者への年収交渉|リクルートエージェント

転職では「人材価値」「市場価値」も大事ですが、自分の今の経歴での年収相場を知っておくことで、今の仕事に前向きになれたり、キャリアプランを見直すきっかけにもなります。

転職に関してリアルで客観的な情報を知っておくためにも、業界最大手のリクルートエージェントでしっかりとした基準を知っておくのも大切でしょう。

自分に合った転職先を見つけやすい

リクルートエージェントを活用するメリットは「自分に合った転職先を見つけやすい」という点にあります。

リクルート自体が圧倒的情報量と求人量を持ち、転職に関するノウハウもしっかりしています。

「本当に自分に合った転職先を見つけ出せるか?」は”運”ではありますが、情報量と安定したノウハウのあるリクルートであれば、一から自分で探すよりは効率よく自分に合った転職先に出会える可能性は高くなるでしょう。

強引に転職先を押し付けられることもない

リクルートエージェントを利用する際に不安なのが「希望しない転職先を無理に進められないか?」「アドバイザーに流されないか?」という点ですよね。

これはビジネス的に見ても、ほとんどないと言ってもいいでしょう。

利用者に強引に転職先を勧めても、リクルート・紹介先企業にデメリットしかないからです。

正直な話、紹介先企業側が一番困るのは「中途採用人材にすぐに辞められること」なのですが、リクルートはその点でしっかりとした工夫を行っていることを公表しています。

転職希望者に求人を紹介して、企業から内定が出て入社した時点で、採用した求人企業からコンサルティングフィーを成功報酬として受け取っているのです。成功報酬型で手数料が発生するビジネスモデルなので、企業側もリスクが低くなるため、安心して採用活動を行うことができます。

なお、リクルートエージェントでは、成功報酬型に加えて、「入社して半年以内に退職した場合は企業にコンサルティングフィーを返金する」というルールを設けています。
そのため、希望に合わない求人をお勧めしたり、強引に転職を促したりすることはありません退職率が4%と低いのは、転職希望者が入社した企業で活躍できることをゴールと考えてサポートを行っている証のひとつです。

出典:転職エージェントの仕組み・無料の理由|リクルートエージェント

ただし、中には上から目線で指示してくるアドバイザーもいるみたいなので、その時は素直に担当者の交換を申し出ましょう。

ネットでは「エージェントがムカつく!」という悪評や愚痴もよく聞きますが、それはごく一部の人間の不満だけであり、実際は多くの人がリクルートエージェントで転職を成功させている事実を忘れてはいけません。

まとめ:転職を考えるならリクルートエージェントは絶対に使っておこう!

以上、リクルートエージェントについて紹介してきました。

実際、人材サービス会社のビジネスモデルやサイト情報をよく調べていくと「そこまで転職は難しくない」「ビジネスとは言え、強引な勧誘はない」ということがわかってきます。

とくにリクルートエージェント(およびdoda)は「効率重視・3ヶ月のサポート期間が目安」と方針がハッキリしています。

この期間に希望の転職先から内定をもらえなければ、他の転職エージェントを活用したり、キャリアプランを見直すなど、より現実的な選択肢をとれる点にも注目すべきです。

また、リクルートエージェントやdodaのような大手の効率重視の転職エージェントでは「内定がもらいやすい求人を優先的に紹介してくれる」傾向が強いので、担当者のアドバイスに素直に従っておけば、高い確率で転職先から内定をもらえます。

転職でもっとも大事なのは「行動するかどうか」にかかっています。

当記事でも何度か言っている通り「経歴」はさほど重要ではありません。

就職活動ではせいぜい「学歴」ぐらいしか比べるものがありませんでしたが、転職になるとかなり事情は変わってきます。

しかも、今の日本は人材不足で転職も盛んになっているのに、行動もせず「転職は無理」「転職すると失敗する」と決めつける人も多いですよね。

しかし、リクルートエージェントは無料で利用できる上に、少し行動するだけで将来の選択肢が広がります

後悔のない人生を歩むためにも、気になった方はこの機会に登録だけでも済ませておきましょう。

リクルートエージェントの登録方法

リクルートエージェントは公式サイトよりアクセスし、入力フォームに必要な情報を記入していくだけで完了します。

ここで少し裏技を話しておくと、大手の転職エージェントは効率重視・転職見込みの高い方を優先的に面談に呼ぶ傾向があるので「転職希望時期」を「すぐにでも・3ヶ月以内」にしておくと面談に呼ばれやすくなります。

前述の通り、転職エージェントで面談を受けたからと言って必ずしも転職先から内定をもらうまで使う必要もないので、面談目当てなら登録段階で転職意欲を見せておきましょう。

リクルートエージェントは他社の転職サービス同様、完全無料で利用できます。

また、すぐに転職する気がない方でも「非公開求人」から表に出ていない求人情報を紹介してもらえる可能性もあるので、登録しておくだけ可能性が広がります。

ぜひ、リクルートエージェントを上手く活用してみてください。