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転職失敗!死ぬぅ!←死にません。死なせません。次が見つかるまでは…。

編集長
自殺の抑止者
スコシテン編集長です

「転職に失敗した!死ぬ!世界の終わりだ!」

そう悩んでおりませぬか?

当サイトではメンタル貧弱ですぐ死にたがる日本人のみなさまに「死ぬんじゃねーぞ…」と啓蒙活動を行っております。

ちなみに日本人がなぜすぐ失敗したら死にたがるのかと言うと、かの神風特攻隊から切腹の文化からわかるように「とりあえず困ったら死んで責任とればいい」みたいなクソな風潮があるからです。

ですので、ひとつ言っておきましょう。

死んで償える責任があるわけねぇだろ。

失敗したという自覚があるなら「次はどうすればいいか?」「失敗した分をどう取り返せばいいか?」を考えればいいだけの話です。

そして、それが大人としての「責任を取る」ということです。

なぜ日本人は失敗したら死にたがるのか?

(c)機動戦士ガンダム00

日本人には伝統的に「負けたら死ねばいい」「潔く死んだほうがかっこいい」という武士道精神が、遺伝的に刻み込まれています。

そのため、

「突っ込んで潔く命散らす方がかっこいい!」
「有終の美を飾って死ねば歴史的に評価される!」
「自殺すれば苦しみから逃れられる!」

…などと思われがちです。

しかし、あなたが三島由紀夫クラスの文豪でドラマのある人生を送っている人物でなければ、死んでも「あいつ、人生やめたってよ」で終わりです。

ちなみに、日本の警察の死亡鑑定では遺書がなければ「変死」扱いされることもあり、自殺としてすら扱われない可能性もあります。

このように「死んでもどうにもならん」と知っておけば、すぐに死にたがる悪いクセはなくなるはずでしょう。

「代わりは必要ないわ あなたが先に消えるもの」

死にたがり人間が大好きな台詞が「私が死んでも代わりはいるもの」「私が死んでも誰も悲しまない」などという、本当は構って欲しくて、助けて欲しい時に漏らす類の軟弱な台詞です。

また、失敗して追い込まれた時に「このまま世界が終わればいい…」「隕石が落ちて全人類が滅びればいい」と、破滅願望を抱きがちです。

そういった心理と同じ感じで「転職に失敗した死ぬ…」と思っている方もいるでしょうが、私からすれば「転職に失敗した!!ハメやがってクソがッ!!…全員殺す」という感じで、殺意の波動が目覚めるきっかけとしか思えません。

失敗したら死ぬんじゃなくて「てめえら全員ぶちのめすぞ?」と思えばいいのです。

そんなに死にたきゃ「”愛”でお前を殺してやる」よ

(c)テラフォーマーズ 集英社

転職に失敗してそれでも死にたいと思うのであれば、いいでしょう。

愛でお前を殺してやるよ。

仕事で言うところの「やりがい」や「モチベーション」というのは、突き詰めればすべて「愛」です。

自分の会社のために尽くす忠誠心も、家族のために理不尽に耐え続けられるのも、仕事自体が楽しくてしょうがないのも、すべては愛あってのこと。

つまり、あなたが今やっている仕事、あるいは私生活には「愛」がないんです。

愛がないまま「お金になればなんでもいい」「大企業・有名企業ならどこでもいい」程度の動機しかないから、仕事に愛が持てないのです。

誰にも感謝されない。
期待に応えても「そんなの当たり前」と突き放される。
恩は仇で返され続ける。
誰のために仕事しているのかわからない…。

私がそんなふざけた環境にも耐えられるのは、今はもう「愛」しかないからです。

わかりますか?

どこの誰が読むかもわからない、感謝どころか感想すらもらえない状態で書き続ける孤独と苦悩が?

それでも迷いなく書き続けられるのは、それはもう「愛」しかないからです。

まだ見ぬ私のことを信じてくれる人

(c)アイカツスターズ!

当サイトの元ネタは「アイカツシリーズ」ですが、中学生の女の子がアイドル活動と言う名の営業活動からライブまで、仕事をバリバリこなす姿に感銘を受けた当時ニートの管理人が「自分もアイカツしなきゃ…」と愛の波動に目覚めたことが、すべての原点です。

「まだ見ぬ私のことを 信じてくれる人」

誰に届くかもわからない。
誰に認められるかもわからない。
上手くいく保証もない。

暗中模索の中で頑張り続けられるのは、それは「まだ見ぬ自分のことを必要としてくれる人がいる」という確信があるからです。

それがわかっていれば、失敗しようが、周りにボロクソ言われようが、上司や取引先に理不尽に怒鳴られようが、そんなことは些細な問題なのです。

私は今この瞬間だけは、この記事を読むであろう読者ただ1人のことしか考えてませんし、無条件に読者のことを信じています。

本気で救いを求めて読んでくれる奴に、
本気で書かない方が失礼だろ?

だから、読者のあなたももうちょっと本気で読んで、本気で仕事に取り組んでください。

この次元まで考えが至っていないのであれば、それは単純に読者のあなたが周りが見えておらず、世界の慈悲深さと、胸いっぱいの愛に気づいていないだけだからでしょう。

要は「転職に失敗したから死にたい」なんて悩んでいるのは、自分のことしか考えていない証拠でしかないのです。

それでも「失敗した」と思うならまた転職すればいい

それでも「転職に失敗した!死ぬ!」と思っているのであれば、また転職すればいいだけの話です。

一般的に言えば「転職後すぐの転職はマイナス評価」「転職回数が多くなるほど不利」というのは否定できない事実ですが、別に「転職回数10回以上だけどいい会社に就けた」「転職後すぐに会社の経営状況傾いてリストラされた」なんて例も普通にあります。

しかし、人間というのは愚かで、物事の片方の側面しか見ずに「転職後にずっと続けなきゃダメだ…」と判断して、思考ががんじがらめになり「失敗したから死ぬしかない」と思いがちなのです。

人は万策尽きた時に「死ぬしかない…」と思いがちですが、最後の最後まで諦めずに知恵を振り絞れば、活路は開けます。

「転職に失敗して死ぬ…」と悩む暇や余裕があるのであれば、死ぬ気で次の転職先を見つけ出すなり、今の仕事と向き合う方向に考え方を切り替えましょう。

以下の記事では、転職に失敗してしまう人の心理や原因も紹介していますので、こちらもご参考ください。

転職先が合わないと感じる場合の考え方転職に失敗して辛い…。転職先が合わない場合の対処法とは?

転職に失敗したと感じたら転職エージェントに相談しよう

転職に失敗して死ぬと感じているのであれば、転職エージェントに相談してまた転職出来るかどうかの相談してみるといいでしょう。

ぶっちゃけ、転職エージェント側からすれば「利用者が転職成功すれば自社の利益になるから、過去のマイナス経歴とかどうでもいい…」というのが本音です。

ですので、過去の経歴とか関係なく、普通に対応してくれます。

もちろん、経歴的には転職後すぐに辞めるのはマイナス評価になりやすく紹介先企業からはツッコまれるでしょうが、別にそれもしっかり反省・分析さえ出来てさえいれば、次につなげられます。

ただ、そこをしっかりサポートして引き出してくれるかどうかは、読者自身の考え方や、エージェント担当者のカウンセリング力次第なところもあります。

ですので、1人の担当者だけではなく複数のエージェントや担当者と関わってみて、今度は長く働ける失敗しない転職先を見つけ出す考え方も重要です。

「転職に失敗しても、またエージェントを使えばいい!」という考え方を知っておくだけで、精神的余裕が出来ますので、ぜひ転職失敗というトラウマにとらわれずに、使ってみてください。

転職コラム

とくに当サイトが自信を持ってオススメできる転職エージェントは以下の3つです。

これらの転職エージェントは、大手転職エージェントとして以下のような特徴があります。

  • 全て完全無料で利用できる(採用企業側が費用を負担しているため)
  • 全国各地に拠点があるため、面談に参加しやすい(電話だけの面談もOK)
  • 全職種・全業界・全年齢層対応のため、どんな経歴の人でも利用可能
  • プロのアドバイザーが多数在籍しているので、自分と相性の良い担当者を見つけやすい
  • 大手でサービスの質が安定しているので、転職成功から退職・入社続きまでしっかりサポートしてもらえる
  • 大手企業が運営しているので、紹介先企業も信用できる企業ばかり
  • 事前調査をしているためブラック企業はない
  • 効率重視なので、早ければ最短3ヶ月での転職も可能
  • 逆に「転職する気がないけど、相談だけでも…」という人でも利用できる
  • 転職サイトとしての機能もあるので、メールで求人情報を受け取る使い方も可能
  • 担当者がサポートしてくれるので、専門知識やコミュニケーション能力がなくても、安心して転職活動を進められる

転職エージェントに登録しておけば、非公開の最新求人をメールで教えてもらえたり、プロのアドバイスが無料で受けられます。

確実に転職を成功させたいなら、登録しておくだけ損はありません。

しかし、これだけメリットだらけですと「なんでそこまでしてくれるの?」「強引に転職を迫られたりしない?」と不安の方もいるかと思います。

ですが、安心してください。

転職エージェントはいつでも利用を停止できるため、思ってたのと違ったり、転職する気がなくなった場合も、強引に転職を迫られることはありません。

むしろ、転職エージェントでは公式サイト内で「他の転職エージェントと併用してもOK」と書いているぐらい、利用者に寄り添ったアドバイスをしてくれることがほとんどです。

転職に自信がなかったり、初めてで何もわからない人でも、面談で様々なサポートを受けられるので、自信のない方でも転職を成功させやすくなりますよ。

転職エージェントは時期や運によって、紹介してくれる求人や面談に呼ばれるかどうかが変わってくるので、この機会にすぐ登録だけでも済ませておくといいでしょう。

転職エージェントの登録方法

転職エージェントの登録はスマホ・PCからでもすぐに手続きが完了するので、興味があるなら今すぐ登録しておきましょう。

転職はタイミングが重要です。

とくに今は景気がよいおかげで優良求人多め・転職が成功しやすいので行動は早めにしておくべきです。

転職エージェントの登録は個人情報の入力の他に、フォームに沿ってカンタンな職務経歴を記入していくだけですので、5分もあれば登録は完了します。

登録後は電話がかかってきたり、メールで非公開求人が送られてくるなど、エージェントや担当者によって対応が変わってくるので、以下の記事などを参考にして柔軟に対応しておきましょう。

基本的には、折り返しのメールや電話連絡通りに従って面談までたどり着けば、あとはエージェント側で案内してくれるので、不安な方もぜひ登録して試してみてください。

面談は都市部の拠点に参加する以外にも、地方在住の方や忙しい方は電話面談だけでもOKですので、日程が組めそうにない方もこの機会に転職エージェントを使って転職活動を始めるきっかけにしてみてください。

→リクルートエージェントのオススメポイント

→リクルートエージェントの登録方法から面談の流れについて

→ハタラクティブのオススメポイント

→Spring転職エージェントのオススメポイント

転職しようかまだ迷っている方にオススメの転職サイト

「転職には興味あるけど面談参加するほどではない」
「スマホ・PCでゆっくり転職先を見つけたい」
「忙しいのでスキマ時間に求人情報を見たい」

転職エージェントをまだ使う気が起きない方は、転職サイトのご利用がオススメです。

最近の転職サイトは非常によく出来ていて、登録するだけで企業側から「オファー」「スカウト」という形で自分に合った求人が届きます。

また、適職診断・業界情報・年収に関する情報も非常に充実しているので、早めに使って転職に関する知識を蓄えておく使い方も出来ます。

とくにオススメの転職サイトは、以下の2つです。

リクナビNEXT業界No.1転職サイト…リクルートの手がける転職サイト。企業側からオファーが届いたり、他社エージェントからスカウトが届くなど、受け身で使える。性格診断である「グッドポイント診断」も好評。→リクナビNEXTの紹介記事

MIIDAS(ミイダス)年収が一目でわかる…国内第2位のパーソルグループ運営。企業から直接面接のオファーが届くため、気になる企業があったらスピーディーに応募できる。また、適職診断が非常に精度が高く、自分に合った職種を見つけやすい点がオススメ。→ミイダスの紹介記事

これらの転職サイトを使ってみるとわかりますが、企業の人事側も頻繁にチェックしているため、SNS感覚で企業との出会いの場としても利用可能です。

気になるオファー求人に即レスすれば、スムーズに面談日程を組んでもらえるため、スピーディーに行動すればそれだけチャンスも広がります。

もちろん、届いた求人を閲覧してじっくり選ぶことも可能なので、この機会にぜひとも登録だけでも済ませてみてください。

→リクナビNEXTの解説記事はこちら

→ミイダスの解説記事はこちら

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