「TokyoDive」を使って上京就職してみた私の体験談。東京で働くと人生が変わります

私は20代後半の女性です。

この度「 TokyoDive 」というサービスを利通して「上京+就職」して1年が経ちました。

「地方じゃ夢も希望もない…」
「東京で働けば未来は明るい」
「地方の安い給料じゃやっていけない…」

そう悩んでいる方も、少なくないかと思います。

そんなあなたに、伝えたいことがあります。

東京で働けば、今よりはずっとマシな生活が出来るようになります。

少なからず、今の私は地方で働いていた頃よりも、充実した日々を送っています。

今回は「Tokyo Dive」を利用して上京した、私の体験談をお届けしますね。

地方には夢も希望もない

「地方には夢も希望もない」

少なくとも、地方に住んでいた頃の私は、そう考えていました。

その理由は3つあります。

安すぎる給料と少なすぎる仕事

地方に夢も希望もない理由、その1。

給料の安い仕事ばかりなのと、仕事の職種が少なすぎるから。

私は高校卒業後、事務職として務めるも、田舎特有の陰湿な人間関係に嫌気が差して、辞めた過去を持ちます。

その後、実家ぐらしのフリーターとして働きながら仕事を探していましたが、どうしても就きたいと思えるような仕事を見つけ出せませんでした

就きたいと思えるような、魅力的な仕事もない。
経歴や技術のない人には、安い給料の仕事しか紹介してもらえない。

これが、地方フリーターの現実です。

地元の友人との温度差がつらい…

地方に夢も希望もない理由、その2。

地元の友人との温度差がつらいから。

私は地元の友人とは、持ちつ持たれつの関係でしたが、地方は狭いため、どうしても地元の友人と関わらざるを得ない機会があるんです。

ふと出くわした友人に「今、仕事何してるの?」と聞かれた時に「アルバイト…」と答える時の恥ずかしさときたら、本当に耐えがたいものです。

また、地元の友人がドンドン結婚していく度に「おめでとう」の気持ちよりも「自分が惨め」という気持ちが強くなっていきました。

次第に、私は「地元の人間関係のしがらみなんて捨てて、どこか遠くに行きたい…」という気持ちを抱くようになりました。

出会いもない、未来も見えない

地方に夢も希望もない理由、その3。

地方は出会いも少ない、未来も見えないから。

私は女性なので、やっぱり恋愛や結婚も考えます。

でも、地方だからこれと言って出会いもなく、フリーターになってから、彼氏も出来ませんでした。

婚活パーティーや恋活アプリも使っていましたが、本当に地方の若者は出会いがありません。

結婚どころか、恋愛ですら夢のまた夢です。

地方では、どんどん若者が都会に出ていき、年々若者が減っていっています。

話によると今の20代は30年後には2人に1人は独身になるそうです。

私が50代になった時、独身の姿を想像した時、身の毛もよだつ思いがしました。

Tokyo Diveとの出会い

(このままじゃいけない…何とかしないと…)

そう思った私は、スマホで色々調べて「Tokyo Dive」というサイトを見つけました。

(住む場所も仕事も用意してくれるなんて、なんか怪しいなぁ…)

そう思って、私は踏み切れずにいました。

Tokyo Diveは怪しいと不安だったけど…

しかし、慎重に調べていくうちに「Tokyo Dive」は信用できるサービスだとわかってきました。

決め手はTwitterでTokyoDiveの公式アカウントを見つけたことでした。


↓TokyoDiveはツイッター公式アカウントでも積極的に広報しています。


(本当に、私みたいに地方の暮らしに悩んで、上京するために行動している人がいるんだ!)

私は、思い切ってTokyo Diveに登録し、上京する決意をしました。

貯金も経歴もない私には、夢のようなサービスでした

貯金もなく、まともな仕事も紹介してもらえないような経歴の私にとって、TokyoDiveは夢のようなサービスでした。

住む場所も用意してくれる上に、仕事を見つけるサポートもしてくれる。

こんなにうれしいことはありません。

しかも、わざわざ面接で東京に行かなくても、書類送付と電話面談だけで済むので、手続きさえ済ませれば、すぐに東京に住んで働くことが出来ました。

Tokyo Diveを利用して1年間働いた私の感想

ここからは、実際にTokyoDiveを通して上京し、東京で1年間働いた私の感想を紹介します。

紹介してもらえる仕事について

まずは紹介してもらえるお仕事についてです。

東京の賃金のためか、未経験でも月収20万円以上のお仕事ばかりで、自分でも驚きました。

地方の求人の給料ばかり見ていたので「こんなにもらっちゃっていいの?」と、思わず声に出しちゃいましたね。

ただ、デメリットは派遣・契約社員の仕事も少なくない…というところですね。

これについては、最近では正社員採用を控えている会社が増えているので、仕方ないと思います。

その分、仕事の種類は多く用意されているので、自分の挑戦してみたい仕事を見つけやすいところはメリットだと感じました。

おまけに家賃も浮くので、自由にお金が使えます。

私は月20万円ぐらいもらって、生活費引いても15万円ぐらいは自由に使えました。

シェアハウスで新しい仲間と過ごせる

TokyoDiveでは「1人暮らし(レオパレス)」「シェアハウス」から、住まいを選ぶことが可能です。

しかも、敷金などの家賃不要、家具も完備しているので、引っ越し費用や家電用品の準備なしでも、すぐに東京に住んで仕事を見つけることができます。

私は「一人暮らしは寂しいし怖くてちょっと不安…」と思っていたので、シェアハウスに住むことにしました。

人見知り気味を私だったので「シェアハウスで同居人と仲良く出来るのかな…」と不安な気持ちがあったのですが、いざ住み始めると、私のように「地方では先が見えなくて東京に来た」「東京の生活に憧れて来た」という人ばかりだったので、すぐに打ち解けられました。

今思えば、仕事で不安な時も慣れない生活も、シェアハウスの仲間がいたからこそ、1年間頑張ってこれました。

就業後の「Tokyo Dive」のスタッフの対応もバッチリ!

「TokyoDive」は、住み込み・就業後にもしっかりとスタッフが対応してくれるので、安心でした。

就業後に、仕事で求人票と書いていることが違い、不安になっていた際に、TokyoDiveのスタッフさんに相談すると、親身になって対応していただき、安心して働くことができました。

まとめ:東京で働けば、何かが変わります

TokyoDiveを使って一歩踏み出せば、人生は間違いなく変わります。

今、この文をお読みのあなたに尋ねたいことがあります。

地方で暮らしていて、何かが変わることなんてありましたか?

あの頃から何も変わらず、変わっていく周りの友人を尻目に、みじめな思いをしていませんか?

先の見えない地方生活で、暗い思いをしていませんか?

もしそうだったら、思い切って新しい自分に出会うための一歩を、踏み出してみてください。

東京で暮らすと毎日が充実する

最後に言っておきたいことがあります。

東京で働くと、地方で暮らしていた頃より、毎日が充実します。

有名なお店にも通いやすくなるし、人間関係も広くなります。

そして何より、給料が高いので、生活にも心にも余裕ができますね。

「地方で仕事を探していても、夢も希望も見えない…」

昔の私のように、そう悩んでいる方は、思い切って「TokyoDive」で一歩踏み出してみてくださいね!