電車でうんこを漏らしそうな時の対処法!現代人はうんこさえ我慢しなければならなくて辛い…

何かと忙しい現代人。

朝に健康的に大便して出社なんて無理ですよね。

そして、満員電車という密室で、思わず「ブリィ」と漏らしかけちゃう社会人も多いことでしょう。

社会人は我慢が大事です。

しかし、うんこも我慢しすぎるあまり、漏らしちゃう方もいますよね。

ある調査によると、実に社会人の7割以上が、こっそりうんこを漏らしたことがあるという結果も出ています。

そこで今回は、うんこを漏らしそうなぐらいに忙しくてストレスの多い社会人に向けて、電車を始めとした、出先でうんこを漏らさないための対策をオススメします。

日本の社会人がうんこを漏らしてしまう心理とは?

まず、日本の社会人がうんこを漏らす理由から考えましょう。

日本のトイレ、とくに自宅では驚くほど便利できれいなことがほとんどですね。

ウォッシュレット完備、座り心地最高という、まさに至福の時間が味わえます。

ところが、駅を始めとした公衆便所は、自宅のトイレと比べ汚らしく、落ち着いてうんこブリブリできない人も多いでしょう。

そのせいで、出先でうんこを我慢しちゃう社会人は実に多いんです。

そして我慢したつもりが、うっかり漏らしてしまう人も出てくるわけですね。

また、日本人特有の「我慢することが偉い」という思想にもありますね。

隣の人間がうんこを我慢してたら、自分も我慢しないといけないですからね。

とくに、満員電車にはトイレもないので、実に多くの社会人がうんこを我慢しているわけです。

都会がうんこ臭いのも、社会人の多くがうんこを我慢していて、人体からうんこの臭いが放たれているからです。

電車でうんこを漏らしそうな人への対処法

そんなわけで、うんこを我慢する忙しい現代人の方々に、電車でうんこを漏らさない方法、あるいは漏らしてもいいように対処法をご紹介します。

正露丸(下痢止め)を常備しておく

かの日露戦争で「征露丸」として、兵士にも大量に支給された、人間を無理やり動かすための薬です。

まさに、現代人で社会人という名の兵士が愛用するには、うってつけの品でしょう。

しかし、正露丸を毎日所持して仕事をしている人は、未だに日露戦争の兵士レベルとも言えますね。

薬飲んでうんこを我慢しているお前らは、日露戦争の兵士レベルだ!

オムツを履いておく

頻繁に電車の中で漏らしそうになる社会人は、オムツを履いておくのもいいですよ。

どうせ、老人になれば履くのですから、社会人のうちからオムツに慣れておくのもいいですよ。

パンツのようなナチュラルな履き心地と、防臭効果により、電車の中でも快適にうんこを漏らせます。

替えのパンツを常備しておく

よくうんこを漏らしそうになる方は、替えのパンツも常備しておくべきですね。

社会人足るもの、パンツにもしっかりお金をかけましょう。

サプリメントで体質改善

そもそも、うんこブリブリ漏らしちゃう方は、日々の健康管理が不足している証拠です。

「うんこは朝イチで!」と、小学校でも習いますからね。

朝に快便でスッキリすることが、一番理想の対策法ですね。

しかし、現代人にとっては、健康的な生活とは罪ですね。

なぜなら、健康を代償に身体を使いつぶすまで働くことで、社会人として認められるのですから。

そんなわけで、栄養も社会人らしく、手っ取り早くサプリメントで吸収することをオススメします。

テレビでも話題になった「黒梅日和」というサプリメントは、うんこぶりぶりしちゃいそうな人に向けて作られた健康サプリメントです。

健康問題は、根本から改善しなければ、今の日本の政治みたいに応急処置レベルで、ドンドン体の内側がボロボロになっていきますよ。


電車の中でうんちを漏らさないように普段から心がけよう

電車の中でうんちを漏らす人は結構いますが、やっぱり満員電車でうんこ漏らすと「くさい」ので、あまりよくありません。

せめてよくうんこを漏らす人は、オムツぐらいは履くようにしておくべきです。

とはいえ、現代の日本では未だに「我慢しろ!」と、うんこを我慢することを強いてくる会社ばっかりですので、漏らす人が出てきても仕方ないのです。

我慢して我慢して、その結果漏らしてしまった場合は、過労死・災害・事故みたいなものなので、気にする必要もないでしょう。

しかし、やはり漏らしてしまったら、色々な方に迷惑をかけますし、恥ずかしい思いもするので、今回紹介したような対策法を実践してみてください。

うんこを制するものは、健康を制し、人生を制します。