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仕事が続かない人に向いてる仕事の見つけ方。自分に合った転職先は「正しい選び方」をしないとダメ

「仕事が長く続かない…」
「仕事をすぐに辞めてしまう…」
「何をしても上手くいかない…」

このように悩んでいませんか?

筆者も飽き性で「自分なんてこの世のクズでどうしようもない無能だ…」と思っていて、何をやっても上手く行っている実感が持てずにいる、社会不適合者でADHDアスペルガーはもとより、回避性人格障害から新型うつ病まで当てはまっているレベルで、ダメな人間です。

そんな私ですが、臨床心理学から社会学などのあらゆる学問を探求し、誰もが長く働ける仕事の見つけ方を探し出すために、当サイトを運営しております。

その中で気づいたことは、仕事が続かない人や天職に出会えないで悩んでいる人には、様々な共通点が存在するということです。

そこで当記事では、仕事が続かない人の原因や問題点を踏まえた上で、具体的な対策についてご紹介していきます。

仕事が続かない人の原因は?

仕事が続かないと悩んでいる方の中でも、とくに多い原因や理由についてご紹介していきます。

「本人の考え方や人格に問題がある」場合もあれば「環境や職場に問題がある」こともあるので、柔軟かつ客観的に見極めてください。

仕事が続かない人は自分に自信がない

仕事が続かない人の大半は、自分に自信がありません。

たとえば、仕事が続かない人の悩みは言い分の多くは、

「どうせ私なんて…」
「自分はコミュ障だから人と上手く付き合えない…」
「社会不適合者だから社会になじめない…」
「自分は病気だから長く続けるのに向いていない…」

…などと、自信なさげな態度で仕事をしています。

そういった態度は嫌でも目につき、しばしば他人に反感を覚えさせるものなのです。

仕事を請け負って給料もらう以上は、自信のある・ないなんて関係ありません。

嫌でも「自信がある」ように振る舞わないといけないのです。

以下の記事にも書いている通り、仕事を長く続けるためには「根拠のない自信」を嫌でも持たないとやってらんねぇのです。

仕事では、多くの場面で「そんなの無理…」「出来るわけがないッ…!」という無茶振りをされますが、それを知恵と機転と根性で乗り切ることでしか、自信なんてつきません。

無理でも無茶振りでも理不尽でも、仕事である以上は腹くくって「やるしかない」のです。

わかりやすくド直球に言えば「四の五の言わずに、最後までやれ」ということです。

逆に言えば「最後までやり抜く覚悟もねェのに、中途半端な気持ちで採用されてンじゃねぇぞ」ということでもあります。

仕事が続かない人は世間体や見た目を気にしすぎている

仕事が続かない人によく見られる原因としては、世間体や見た目を気にしすぎているからです。

たとえば、

「親に迷惑がかかる…」
「周りや世間にこう思われるから…」
「他人に嫌われたらどうしよう…」
「怖い上司に怒られないかな…?」

…など、他人の顔色をうかがってばかりの人生を送っている人が目立ちます。

根本的に自分自身の動機や意志が抜け落ちているため、仕事にも本気になれないのです。

また、自分の意見をハッキリ言ったり、自分自身の意志で難しい仕事に取り組む意欲がないため、大きな仕事も任せられずにやりがいも見い出せません。

そういう人間は、傍目から見れば「自分の意志で動いていない人形」にしか見えないので、時に周りをイラ立たせることにもなるのです。

「親のため」「世間体のため」なんて動機は、建前やキレイゴトでしかありません。

仕事は自分自身のためにやるものです。

自分自身をどうこうして救える能力がない人間が、他人様のために何か尽くせる道理などあるわけもありません。

「親の意向」とか「周りの目が気になる」とか「世間体」だとか、そんなものはクソ喰らえですよ。

仕事が続かない人は「理想と現実のギャップ」に差がある

仕事が続かない人は、すべからく「理想と現実のギャップ」に悩んでいます。

たとえば、

「こんな仕事、自分らしくない!」
「思ってたのと違う…」
「自分がやればもっと上手く出来るのに…」
「たくさん予習してきたのに、全然上手くやれない…」

…など、頭の中で思い描いた自分と現実で上手く行かない自分に悩み、嫌気がさすことになるのです。

残念ながら、理想の自分などは誰も見向きもしてくれません。

何も私は「理想を見るな」と言いたいわけではありません。

「残酷で厳しい現実を直視できない人間が、理想を実現できると思うなよ」

仕事が続かない人が意識しておくことは、ただそれだけのことです。

これが出来なければ、いつまでも白馬の王子様が迎えに来てくれることを待っているシンデレラのように、受け身のままで「長く続けられる仕事が自分のところにやってきてくれる!」と信じ続けるハメになるのです。

仕事が続かない人はメンタルが弱い

仕事が続かない人は、単にメンタルが弱いだけです。

ですが、メンタルが弱いことは悪いことではありません。

大事なのは、メンタルが弱いあるがままの自分を受け入れ、現実の不条理や理不尽とどう立ち向かっていくかを考えることです。

「自分はメンタルが弱いから…」なんて言い訳をずっと言っているだけで、そこから立ち上がる気力もない人間は、一生メンタルが弱いままです。

その結果「自分は社会不適合者だ…」「自分は精神疾患だ…」などと思い込み、挙げ句に薬や心理療法に依存する結果になるのです。

普段は自信満々の経営者ですら、赤字になると幹部の前で青ざめた顔になることだってあります。

それぐらい、人間とは本来は弱い生き物です。

この事実さえ知っておけば、普段は怖そうに見える上司や、強そうに見える憧れの人間も、大したないように思えるはずです。

仕事が続かない人は我慢が足りない

仕事が続かない人は、我慢が足りないで心のどこかに甘えがあるのでしょう。

「甘え」とは実に曖昧なもので、どこからが甘えかの判断が難しいものです。

当ブログでも「仕事では我慢する必要はない」「耐えられないなら逃げてもいい」とは書いている記事もありますが、それはあくまで普段からストレスに耐えて我慢し過ぎな人に対してです。

決して「一切、我慢しなくてもいい」「嫌だと思ったらすぐ辞めていい」と言っているわけではありません。

少なからず「仕事が続かない…」と悩んでいる方は、腹をくくって「次の仕事は絶対に最後までやり通してやる!」ぐらいの覚悟がなければ、またどこかで「逃げてもいいや」と甘えが生まれるはずです。

以下の記事には「辞めたいと思った時に、辞めない方がいいケース」について書いていますが、辞めたくなった時に現実に立ち向かう覚悟も持っておく必要があるのです。

仕事が続かない人は「飽き性」

仕事が続かない人は、単に飽き性だけなのかもしれません。

たとえば、

「もうこの仕事で学ぶこと何もないんですよねぇ…」
「仕事が簡単すぎて困る、もっと難しい仕事をよこせ」
「ルーチンワークは飽きる」

…など、現状の仕事に満足してしまっており、新しい仕事を求めるタイプが当てはまります。

このタイプの場合、お世辞抜きで「地頭がいい」「優秀」であることも多いです。

ですが、日本の組織では出世や仕事の割り振りは、必ずしも本人の能力と比例するわけではないため、仕事に飽きていても退屈な仕事を我慢しながらこなし続けなければならないことも多いです。

仕事が出来る人が辞めていったり、優秀な部下が周りや上司から不当評価されるのも、一重に「飽き性」だからです。

最近、よく注目されている「ジョブホッパー」が転職しまくっても通用しているのは、いい意味で「自分の飽き性な性格」を活用できているからと言えるでしょう。

派遣社員・アルバイトなどを転々としていると続かない

仕事が続かないと悩んでいる人は、派遣社員・契約社員・アルバイトなどを転々としていることも多いです。

元々、派遣社員・契約社員・アルバイト自体が長く続けられる性質の仕事ではないので、すぐ辞めたくなって当然なのです。

また、派遣社員やアルバイトは仕事の責任が軽い分、それだけ「すぐ辞めても問題ない仕事」が振られ、同様に「すぐ辞めても問題ない人材」が集まりやすくなってしまいます。

その結果、仕事の態度も適当で意識の低い人材が周りに集まったり、部下を潰すような人間性に問題のある先輩・上司と仕事する機会が多くなり、すぐに辞めたくなってしまうのです。

以下の記事などにも書いていますが「仕事が続かない職場=長く働けるような環境ではない企業・業種→人が辞めやすい」という性質もあります。

このような人がすぐに辞めても問題ない職場に転職し続ける悪循環に陥っている可能性もあるので、自分の仕事の選び方を見直してみることも大事でしょう。

仕事が続かない人が続く仕事を見つけ出すためには?

以上のように、仕事が続かない人には共通点も多いです。

しかし、原因や理由を知っていても、具体的な行動方針や対処法を知っておかなければ、また仕事に就いても辞めたくなる日々が続きます。

ここからは具体的に「仕事が続かない人が向いている仕事の見つけ方」について紹介していきますので、ぜひとも参考にしてみてください。

入社前に会社の情報をしっかり確認しておく

長く続けられる仕事を選ぶコツは単純で、事前にしっかり会社の情報を確かめた上で、納得した上で入社することが、一番の近道と言えるでしょう。

具体的には、以下の通り。

  • 求人情報・ネットの口コミを参考にし過ぎない
  • 将来性のある会社・人材教育のしっかりしている会社を見極める
  • 企業説明会・セミナー・面接などで企業側の話をしっかり聞く
  • 派遣社員・アルバイトとして働くことを避ける

求人情報・ネットの口コミを参考にし過ぎない

仕事選びの際、多くの方は求人情報や口コミなどを参考にすると思いますが、情報をうのみにするのは禁物です。

以下の記事に書いてある通り、意図せず事実と違う情報が掲載されることも多々あるからです。

また、求人情報・ネットの口コミというものは、大なり小なり広告的な側面があるため、正確な情報ではないことが多いです。

将来性のある会社・人材教育のしっかりしている会社を見極める

長く続けられる仕事を見つけ出すためには、事前に会社・業界の将来性や人材育成方針を見極めておくことが大事です。

会社の将来性が高ければ、それだけ社内にも人材採用にも余裕が生まれるため、長く続けられる環境になりやすいです。

成長産業であれば、社員に活気があるので、社内の人間関係も良くなりやすいです。

逆に将来性があまりない衰退産業・斜陽産業であれば、人件費削減などにより、社員に余裕がなくなってしまい、長く続けたいとは思えない職場に就きやすくなります。

すべての業界や会社がそうだとは言いませんが、会社・業界の将来性や先行きが現場で働く人に与える影響は意外と大きいものですので、意識してみるといいでしょう。

企業説明会・セミナー・面接などで企業側の話をしっかり聞く

長く続けられる仕事を見つけたいなら、企業説明会・セミナー・面接などで企業側の人事の話もしっかり聞いておくといいでしょう。

それも一方的に話を聞くだけでなく、

  • わからないことがあったら質問しておく
  • 質問をはぐらかされたら怪しんでおく(人事もわかってない、答えたくないなど理由がある)
  • 会社の自慢ポイントだけでなく、悪い面などの本音の話も引き出す

…など、こちらから情報を引き出すコミュニケーション力も大事になってきます。

このような努力を怠ってしまうと、一方的に会社側の言いなりになって採用されるだけの存在になってしまい、結果として不満を抱えて仕事を辞めたくなるのです。

派遣社員・アルバイトとして働くことを避ける

仕事を長く続けるには、派遣社員・アルバイトなどの非正規雇用形態で働くことを避けることも大事です。

派遣社員やアルバイトは誰でも未経験で就きやすい分、辞めても問題ない仕事しか振られないません。

そのため、すぐに辞める社員ばかりが周りに集まり、自分も仕事に責任感がなくなって辞めてもいいやと思ってしまうのです。

ただし、最近では派遣社員やアルバイトでも正社員になる意志さえあれば、長く働き続けるメリットのある会社も増えているので、社内の制度を把握しておくといいでしょう。

たとえば、派遣社員の場合は「紹介予定派遣」と呼ばれる、正社員採用に向けて半年間試用として派遣社員として働く制度があります。

また、契約社員については、正社員として正式採用するための試用期間として運用している企業が増えています。

20代向けの就職支援サービスを活用しておく

仕事が続かなくて悩んでいる方の中で、とくに20代の方は就職支援サービスを活用してみるのもいいかもしれません。

20代向けの就職支援サービスは、既卒・第二新卒向けの求人を多数取り扱っており、今までの経歴・学歴問わずに未経験の仕事を選べますので、仕事が続かなくて経歴に傷がある方でも問題なく利用できます。

20代向けの就職支援サービスでは、小さめの企業がそれぞれ独自の方向性で運営しており、きめ細かいサポートに期待できるので、気になる方はチェックしてみてください。

転職エージェントを活用しておく

長く続けられる仕事を見つけたいのであれば転職エージェントを利用してみて、プロのアドバイザーに相談しておくのも手でしょう。

転職エージェントはプロがカウンセリングを行った上で、利用者に合った転職先を紹介し、内定が決まるまでサポートしてくれるサービスで、無料で利用できます。

転職エージェントはビジネスで行っている手前、出来る限り長く続く職場に利用者を紹介する必要があるので、仕事を長く続けたい人と利害関係が一致します。

※半年~1年以内に離職者が出ると、エージェント側に違約金が発生する契約内容になっているため。

また、今回紹介したような「今まで長く続けられなかった理由や原因」についても、転職エージェントで相談していくうちに自覚できるようになるかもしれません。

仕事が今まで長く続かなかった人は、おそらく「転職や仕事選びについて他人に相談してみる」という経験をしたことがない人も多いと思います。

そういった方こそ、転職エージェントでプロに相談することで意外な悩みが解決することもあるので、ぜひとも使ってみてください。

転職コラム

とくに当サイトが自信を持ってオススメできる転職エージェントは以下の3つです。

これらの転職エージェントは、大手転職エージェントとして以下のような特徴があります。

  • 全て完全無料で利用できる(採用企業側が費用を負担しているため)
  • 全国各地に拠点があるため、面談に参加しやすい(電話だけの面談もOK)
  • 全職種・全業界・全年齢層対応のため、どんな経歴の人でも利用可能
  • プロのアドバイザーが多数在籍しているので、自分と相性の良い担当者を見つけやすい
  • 大手でサービスの質が安定しているので、転職成功から退職・入社続きまでしっかりサポートしてもらえる
  • 大手企業が運営しているので、紹介先企業も信用できる企業ばかり
  • 事前調査をしているためブラック企業はない
  • 効率重視なので、早ければ最短3ヶ月での転職も可能
  • 逆に「転職する気がないけど、相談だけでも…」という人でも利用できる
  • 転職サイトとしての機能もあるので、メールで求人情報を受け取る使い方も可能
  • 担当者がサポートしてくれるので、専門知識やコミュニケーション能力がなくても、安心して転職活動を進められる

転職エージェントに登録しておけば、非公開の最新求人をメールで教えてもらえたり、プロのアドバイスが無料で受けられます。

確実に転職を成功させたいなら、登録しておくだけ損はありません。

しかし、これだけメリットだらけですと「なんでそこまでしてくれるの?」「強引に転職を迫られたりしない?」と不安の方もいるかと思います。

ですが、安心してください。

転職エージェントはいつでも利用を停止できるため、思ってたのと違ったり、転職する気がなくなった場合も、強引に転職を迫られることはありません。

むしろ、転職エージェントでは公式サイト内で「他の転職エージェントと併用してもOK」と書いているぐらい、利用者に寄り添ったアドバイスをしてくれることがほとんどです。

転職に自信がなかったり、初めてで何もわからない人でも、面談で様々なサポートを受けられるので、自信のない方でも転職を成功させやすくなりますよ。

転職エージェントは時期や運によって、紹介してくれる求人や面談に呼ばれるかどうかが変わってくるので、この機会にすぐ登録だけでも済ませておくといいでしょう。

転職エージェントの登録方法

転職エージェントの登録はスマホ・PCからでもすぐに手続きが完了するので、興味があるなら今すぐ登録しておきましょう。

転職はタイミングが重要です。

とくに今は景気がよいおかげで優良求人多め・転職が成功しやすいので行動は早めにしておくべきです。

転職エージェントの登録は個人情報の入力の他に、フォームに沿ってカンタンな職務経歴を記入していくだけですので、5分もあれば登録は完了します。

登録後は電話がかかってきたり、メールで非公開求人が送られてくるなど、エージェントや担当者によって対応が変わってくるので、以下の記事などを参考にして柔軟に対応しておきましょう。

基本的には、折り返しのメールや電話連絡通りに従って面談までたどり着けば、あとはエージェント側で案内してくれるので、不安な方もぜひ登録して試してみてください。

面談は都市部の拠点に参加する以外にも、地方在住の方や忙しい方は電話面談だけでもOKですので、日程が組めそうにない方もこの機会に転職エージェントを使って転職活動を始めるきっかけにしてみてください。

→リクルートエージェントのオススメポイント

→リクルートエージェントの登録方法から面談の流れについて

→ハタラクティブのオススメポイント

→Spring転職エージェントのオススメポイント

転職しようかまだ迷っている方にオススメの転職サイト

「転職には興味あるけど面談参加するほどではない」
「スマホ・PCでゆっくり転職先を見つけたい」
「忙しいのでスキマ時間に求人情報を見たい」

転職エージェントをまだ使う気が起きない方は、転職サイトのご利用がオススメです。

最近の転職サイトは非常によく出来ていて、登録するだけで企業側から「オファー」「スカウト」という形で自分に合った求人が届きます。

また、適職診断・業界情報・年収に関する情報も非常に充実しているので、早めに使って転職に関する知識を蓄えておく使い方も出来ます。

とくにオススメの転職サイトは、以下の2つです。

リクナビNEXT業界No.1転職サイト…リクルートの手がける転職サイト。企業側からオファーが届いたり、他社エージェントからスカウトが届くなど、受け身で使える。性格診断である「グッドポイント診断」も好評。→リクナビNEXTの紹介記事

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これらの転職サイトを使ってみるとわかりますが、企業の人事側も頻繁にチェックしているため、SNS感覚で企業との出会いの場としても利用可能です。

気になるオファー求人に即レスすれば、スムーズに面談日程を組んでもらえるため、スピーディーに行動すればそれだけチャンスも広がります。

もちろん、届いた求人を閲覧してじっくり選ぶことも可能なので、この機会にぜひとも登録だけでも済ませてみてください。

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→ミイダスの解説記事はこちら

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