【適職診断あり】受け身な人に向いている仕事10選!

仕事を探すにおいて、とくに就職・転職活動では「自発性」が求められることになります。

普段から受け身な人は、仕事選びで苦労するかもしれません。

世の中の大半の人は受け身な姿勢で仕事していますから、何も受け身であることは悪いことではありません。

ですが、完全に受け身なままでは仕事が寄ってこない現実は無視できません。

大事なのは、最初の一歩は自分で踏み出すことです。

このページでは、受け身な人に向いてる仕事を紹介した上で、実際に就職するまでの方法も合わせてご紹介します。

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受け身な人の性格的な特徴

受け身な人の性格的な特徴を挙げると、以下のような表現になります。

  • 自発性がない
  • 消極的
  • 無気力
  • 向上心が低い
  • 怠惰

どれもネガティブな印象があり、正直に履歴書に書いたり面接でアピールしてしまうと、間違いなく落とされてしまうようなものばかりです。

ですが、受け身な人の性質を言い換えると、以下のようにも表現できます。

  • 与えられた仕事は卒なくこなせる
  • 問題さえわかれば的確に処理できる
  • 周りに流されず落ち着いていてマイペース
  • 無駄な努力はしない=要領が良い

世の中の志望動機を見てみると、どれも自発性があって向上心の高い人材ばかりに感じますが、実際の会社の中では受け身な人材の方が大半です。

ですので、受け身な性格であることをネガティブに考える必要はありません。
大事なのは自分の性質を理解した上で他人に説明でき、自分に合った働き方を見つけることです。

そのような点も踏まえながら、次に紹介する「向いてる仕事」「向いてない仕事」を参考に、自分に合った仕事を見つけ出してみてください。

受け身な人に向いてる仕事は?

受け身な人に向いてる仕事はたくさんありますが、とくに就職しやすい仕事は以下の10つです。

  • インフラエンジニア
  • 電気工事士
  • 製造工
  • 伝統工芸職人
  • 公務員全般
  • 事務職全般
  • WEBマーケティング
  • 接客業全般
  • コールセンタースタッフ
  • 警備員

これらの仕事を分類すると、

技術職(理系)→インフラエンジニア、フィールドエンジニア、製造工、伝統工芸職人
一般職(文系)→公務員、事務職、WEBマーケティング、接客業、コールセンター職員
肉体労働→警備員

といった分け方になってきます。

どれも受け身でもこなしやすい性質の仕事で、一度入社してしまえば受け身な人でも意外と長く続けられるかもしれません。
それぞれの仕事内容や必要な適性について紹介していきますので、ぜひ仕事を選ぶ際の参考にしてみてください。

インフラエンジニア

インフラエンジニアとは、主にITサービスの基盤となるサーバーやシステムに関する保守管理を行う仕事です。
ITエンジニアの中でも、最新のプログラミングや開発や設計に関する提案も必要になるフロントエンドエンジニアと比べれば、受け身な人でもこなしやすい仕事です。

インフラエンジニアになるのは、プログラミング言語が扱えることはもちろん、ITシステムに関する基礎知識が必要となってきます。
ただ、近年ではIT人材が不足しているため、しっかりとしたスクールに通いさえすれば未経験からの採用間口は広めなので、プログラマー志望の人やIT業界に就職したい人はインフラエンジニアを目指してみるのもいいでしょう。

インフラエンジニアを目指すのであれば、株式会社UZUZの運営するオンラインスクール「ウズウズカレッジ」がオススメです。

ウズウズカレッジについては、以下の記事に詳しくまとめてあります。

インフラエンジニアを目指したい人向けウズウズカレッジ・CCNAコースについて徹底解説!CCNAって何?学ぶメリットは?

プログラマーを目指したい人向けウズウズカレッジ・プログラミングコースについて徹底解説!Javaを身につけるメリットとは?

電気工事士

ビル・オフィス・住宅などの建築物全般に対して、電気配線や電気機器の据え付け作業などを行なうのが電気工事士の仕事です。

実際の仕事内容としては「顧客からの依頼を会社が受ける→電気工事士が現場に駆けつけて点検や修理など作業を行う」という流れになるため、受け身な人でも技術さえ習得すれば務まりやすい仕事だと言えるでしょう。

電気工事士に就くためには、電気工事士試験の取得が必須となります。
そのため、予め電気工事士の資格を取得してから就職先を探すか、未経験採用後に社内研修で資格取得の補助を行っている会社を探すといいでしょう。

製造工

製造工は技術を活かして、機械の組み立てや、加工食品の生産を行う仕事全般を指します。
具体的には、以下のような製造工があります。

  • 自動車製造工
  • 溶接工
  • 板金工
  • プレスエ
  • 家電修理工
  • 日本酒製造工
  • ウイスキー製造工

製造工の特徴として、大きめの企業であれば製造工程がしっかりしているので、マニュアル通りに行う単純作業からでも仕事があるところです。
ですので、マニュアル通りに仕事したい人や単純作業が得意人にとっては向いている可能性が非常に高いです。

機械製造関連の仕事には資格や技能検定受講の必要があるものも多いですが、ハローワーク経由で職業訓練校を活用すれば受けられるものも多いので、気になる方は確認しておくといいでしょう。

伝統工芸職人

伝統工芸品を作る職人も、受け身な人には向いている可能性があるかもしれません。

伝統工芸品職人に正式な名称は存在しませんし、制度化された資格や技術の取得もありません。
ですので、受け身であっても自分が本気で打ち込めるような職人技能にたどり着く自発性は必要になります。
また、職人になると一生をかけて工芸品つくりに打ち込むほどの情熱が必要があるため、覚悟を決めて仕事に臨む必要はあります。

2021年1月現在、国(経済産業大臣)の指定を受けた伝統工芸品は236品目あり、分類は以下の通りです。

  • 織物
  • 染織品
  • その他の繊維製品(紐や刺繍など)
  • 陶磁器
  • 漆器
  • 木工品・竹工品
  • 金工品
  • 仏壇・仏具
  • 和紙
  • 文具
  • 石工品
  • 貴石細工
  • 人形・こけし
  • 工芸材料・工芸用具(金箔など)
  • その他の工芸品(版画、うちわ、提灯など)

伝統工芸職人になるためには、直接工芸品を作っている団体や職人に連絡して弟子入りするのが最短ルートなので、その点で自発性は必要となります。

公務員全般

意外に思われるかもしれませんが、公務員全般も受け身な人に向いてる仕事だと言えます。

というのも、

・公務員試験に合格さえすれば特殊なスキルがなくても誰でも就ける(※年齢制限あり)
・仕事内容自体も事務処理などの受け身な対応が中心
・課題を見つけて自発的に動ける人材はむしろ協調性がないと判断されてしまう

など、受け身な人の方が就職しやすい、その後も長く続きやすいという組織体質だからです。

公務員と言うと、就くのに難しいイメージがありますが、

  • 国家公務員
  • 地方公務員
  • 教職員
  • 自衛隊
  • 警察

など、様々な職種があり、試験にさえ受かれば未経験からでも採用されるケースも多いため、年齢制限に引っかかりにく20代のうちなら目指してみる価値はあるでしょう。

ただし、公務員としてのキャリアを歩むと、今後の転職を考えた際にキャリアの融通が効きにくいことになるため、人生を通して様々な仕事にチャレンジしたいなら公務員になるべきかどうかはよく考えておきたいところです。

また、公務員試験合格のための勉強にはそれなりの時間が必要となり、勉強したとしても確実に採用されるわけではないので、経験が大事になる若いうちは民間企業に就いた方が結果的に人生のプラスになるかもしれません。

事務職全般

事務職の仕事は、企業に関する様々な業務を「処理」することが多くなるため、受け身な人に向いている仕事だと言えます。
「事務職」と一言に言っても、事務仕事に特化している会社もあれば、受付や接客対応などの幅広い仕事を行っている会社もあります。

スキル的な面だけで言えば、

  • 基本的なパソコン操作ができる
  • MicrosoftOfficeソフト(Word,Excel)が使える
  • 経理の仕事がこなせる(簿記検定取得が可能な程度)

などが、事務仕事をこなすために最低限必要な適性です。

事務職に就くメリットとしては、会社を経営する上で必要な仕事が事務職の役割となるため、一度実務経験を積めばキャリアで融通が利きやすくなるという点です。
ただ、近年では事務仕事は「AIに奪われる仕事」として自動化や効率化が進み、正社員ではなく派遣社員の仕事として振られることも多く、給料も上がりにくいという問題もあります。

WEBマーケティング(デジタルマーケティング)

WEBマーケティングの仕事も受け身な人に向いている可能性が高めです。

マーケティングの仕事は営業と違って「売れる仕組みを作る仕事」とも呼ばれます。
とくにWEBマーケティングの場合、人と関わることなく仕事することも可能なため、受け身な人にとっては天職となる可能性もあります。

通常のマーケティング職の場合、クライアントへの提案行うため、自発性やコミュニケーションスキルは必要となります。
ですが、WEBマーケティングの場合は、メール営業やチャットツールの連絡が主流となっているため、外に出ずとも仕事が完結することも珍しくありません。

ただし、最新のトレンドを把握する情報感度や最低限の向上心は必要となるため、勉強しておけばどうにかなる公務員や処理の仕事が多くなる事務職とは、また違った資質が求められる点は知っておきたいところです。

関連WEB(デジタル)マーケティングに向いてる人の性格7選!WEBマーケターに必要な能力とは?

接客業全般

接客業全般も受け身な人に向いている仕事の一つです。
自ら顧客を開拓していかなければならない営業職と違い、接客業は「待ちの姿勢」で済むため、人と関わる仕事であっても受け身で済みます。

「接客業」だけだと範囲が広くなりますが、以下のような仕事も接客業に含むと考えられます。

・販売員
・店長・店主(店舗管理者)
・その他、顧客対応の必要のある専門職全般(美容師など)

接客業は、店の集客は本社や代理店がマーケティング戦略を担っているため、自分自身で営業する必要がないという点では受け身な人でも出来る仕事だと言えます。
また、接客業や販売員といった仕事は、未経験者でもアルバイトから店長候補の採用まで幅広く、全国展開している大手企業も多いので、就職しやすい点では選択肢に入れておきたいところです。

関連【適職診断あり】接客業に向いてる人の特徴〇選!接客が上手い性格はどんな人?

コールセンタースタッフ

コールセンタースタッフも受け身な人に向いてる仕事の一つです。
対面との接客と比べ、声だけのコミュニケーションでもいいので、対人コミュニケーションが苦手な人でも勤めやすい点はコールセンターならではのメリットです。
コールセンター従業員は「テレコミュニケーター」とも呼ばれますが、実際の求人では「コールセンタースタッフ」として募集されていることがほとんどです。

警備員

警備員の仕事は、事件の発生を未然に警戒・防止することで、ガードマンとも呼ばれます。
通常は警備会社に所属し、ビルや倉庫など施設の警備を行ないます。

警備会社に入社し研修を受ければ警備員として働くことができ、未経験から高年齢者の採用も行っているため、採用の間口は広めです。
現場の保守・管理・点検が主な役割となるため、受け身な人には向いてる仕事の一つだと言えるでしょう。

受け身な人に向いてない仕事は?

逆に受け身な人に向いてないと言える仕事は、以下の3つです。

  • 営業職全般
  • 企画職全般(プランナーなど)
  • コンサルタント全般

攻めの姿勢の求められる営業職、戦略立案やクライアントに提案する必要のある企画職、両方を行う必要があり独立する人も多いコンサルタントは受け身な人では務まりにくい仕事です。

勤務経験を重ねるうちに、元々は受け身だった人が営業や企画もできるようになることは珍しくはないですが、未経験から営業・企画職を目指すのは非常にハードルが高いため、最初は避けた方がいいでしょう。

とくに、受け身な人の中でもコミュニケーションが苦手な人が営業職に就くと、対人恐怖症になってしまい今後のキャリアの支障をきたすリスクもあるので、まずは自分ができそうな仕事から見つけてみましょう。

関連【適職診断あり】営業に向いてない人の特徴〇選とオススメの転職先は?

受け身な人に向いている仕事が見つかる転職サービス

最後に自分に向いている仕事を見つけ出すために、使っておくべきオススメの転職サービスについて紹介していきます。

ここで紹介するサービスは完全無料で使えるものも多く(※キャリアコーチングサービスのみ有料)、登録しておくと非公開求人の紹介もしてもらえるため、自分に向いてる仕事を見つける上では必ず使っておきたいです。

また、いずれも使いこなせば心強い転職ツールではありますが、自分のキャリア段階や要望に合わせて向き・不向きが変わってくるので、いくつかのサービスを併用して活用することも重要です。

それぞれのサービスの特徴も紹介しているので、自分に合ったものを選んでご活用ください。

リクルートエージェント

業界最大手のリクルートの手がける「リクルートエージェント」は10万件以上の求人を取り扱っているため、自分に向いてる仕事を見つけ出すなら必ず使っておきたいです。

詳しい解説はこちらリクルートエージェントは使える?特徴やデメリットは?面談予約から内定までの期間はどれぐらい?

リクルートエージェントを利用するメリットは以下の通り。

  • 登録から面談案内までの連絡がスピーディー
  • 大手・有名企業の求人紹介多数
  • 自分の希望条件に合わせた求人を厳選して紹介してもらえる
  • スマホアプリで求人受取・職務経歴書の添削・メール連絡を一括管理可能

リクルートは圧倒的求人数と効率の良いサポート体制が確立されているため、膨大な求人情報から自分に向いてる仕事を見つけ出すにはピッタリの転職エージェントだと言えます。

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ウズキャリ

20代なら若手中心の株式会社UZUZの手がける「ウズキャリ」もオススメです。

詳しい解説はこちらウズキャリの特徴と強みを徹底解説!既卒・第二新卒目線に迫ったベンチャー企業の実力はいかに!?

ウズキャリは主に「第二新卒(就職後3年以内に離職を考えている人)」「既卒(就職先が決まらずに卒業した人)を対象にしているサービスですが、20代であれば誰でも使えます。

ウズキャリを利用するメリットは以下の通り。

  • 面談に平均20時間かけるほど親身な対応に力を入れている
  • 社長や従業員の多くが第二新卒・既卒経験者なので利用者目線の相談対応に期待できる
  • 職務経歴書なしでも気軽に登録できる
  • ネット経由での連絡・サポート体制に強くLINE連絡・オンライン面談など利用者に合わせた柔軟な対応をしてくれる

また、ウズキャリを運営する株式会社UZUZはネットでの情報発信にも積極的で、社内に内向的な人材が集まっているため、商売っ気の多い他の人材業者よりも合っていると感じる人も多いかもしれません。登録から面談までは約1週間で行われオンライン面談にも対応しているため、気になった方はこの機会に利用してみるといいでしょう。

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ミイダス

高精度な適職診断や年収査定が用意されており、適職を見つけ出すのに心強いツールが「ミイダス」です。

詳しい解説はこちらミイダスの仕組みと特徴。登録してみた評価と感想は?

ミイダスを利用するメリットは以下の通り。

  • 適職診断ツールが無料とは思えないほど高精度で便利
  • 性格診断も用意されており自分に向いている会社環境や相性の良い上司も判断しやすくなる
  • 求人情報も社風などの情報がスコア化されてわかりやすい
  • 企業から直接オファー求人が届き人事と直接連絡できる

他の転職エージェントとは違って面談対応などはありませんが、その分、自分で調べたり直接企業とやりとりしたい時には心強いツールとも言えます。

とくに「コンピテンシー診断」では全147種の職種から自分に向いてる仕事がスコア式で表示されるため、自分に向いてる仕事を見つけたい人にとっては使っておくべき価値大です。

詳しい解説はこちらミイダス適性チェックを無料で使ってみた感想と評価。仕組みや活用方法も合わせてご紹介!

ミイダスは完全無料で様々な診断ツールが使える上に、スマホアプリも用意されていて隙間時間の求人チェックから転職活動まで行いやすくなるので、興味のある方はこの機会にぜひ活用してみてください。

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キャリアコーチングサービス

ここまで紹介したサービスは人材会社が手がけるサービスでしたが、最近ではより個人に対して適職を見つけるために徹底したサポートを行ってくれる「キャリアコーチング」と呼ばれるサービスも登場しております。

キャリアコーチングは他の転職サービスと違って有料ではありますが、以下のメリットがあります。

  • 転職エージェント以上のキャリア相談対応やきめ細かいサポートに期待できる
  • 心理学やキャリア理論の専門家が多数在籍しており高度な適職診断をしてもらえる
  • 目先の転職成功だけではなく長期的な視野でのキャリアプランを提示してもらえる

転職して年収を上げたり、異業種・異職種へ転職したい場合、一般の転職エージェントだと今までの経歴に左右されがちなので、選択肢が狭まりやすい難点があるのですが、キャリアコーチングを受けることで思わぬ転職への道が拓けることもあります。

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向いてる仕事【性格】
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