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マーケティングに向いている人の特徴。マーケターになるために必要な能力とは?

編集長
WEBマーケターの
スコシテン編集長です

最近は私もそろそろ「自信を持ってマーケター名乗ってもいいんじゃね?」と思ったので、書かせて頂きます。

私の適職診断では、結構な確率で「販売・企画・マーケティング」も出てくるので、私と似た属性や考え方の人は間違いなくマーケティング職の適性はあると思います。

しかしながら、販売・企画系の仕事と言うと、大卒エリート層の多い仕事ということもあり、私のような専門卒・正社員経験なしではなかなか就けそうにない仕事なのがネック。

ですが、最近ではWEBマーケティング系の人材需要も高かったり、下流・現場仕事の販売職からポテンシャル採用でマーケターになるケースも増えてきております。

また、転職エージェントの普及で、キャリアアドバイザーの提案力や交渉力次第では、未経験からマーケターに転職することも、決して無理とは言えなくなってきております。

ですので、この記事を読んで「自分はマーケティングの仕事向いているかも!」と思った方は、文中最後の方で紹介する転職エージェントなどを活用してみて、ぜひともマーケティング職に関わるためのきっかけを見つけ出してみてください。

マーケティングに向いている人の特徴は?

理解力が高い

マーケティングに向いている人は、理解力の高さがまず必要でしょう。

たとえば、格安SIM(MVNO)の概要を見て「あ~大手通信会社が回線を他の会社に貸してサービス内容=人件費削っているから、安くで提供できるわけね。航空業界だとLCCみたいな感じね。ってことは、大手通信会社は回線事業下請けに流して、他事業に取り組む事業計画練ってんのね」と瞬時に把握する能力が、理解力というヤツです。

で、その顧客層として「格安SIMは細かい設定やエラー対応を自分で出来る層向け」「LCCは機内サービスや席の快適さ我慢できる人向け」まで瞬時に絞れれば、さらにマーケターに向いています。

別に私が理解力が高いと威張りたいわけではないですが、情報を読んで「あ~〇〇で言うところのアレね」と瞬時に理解できる能力は必要だとは思います。

その理解力を育むための教養や知識も幅広く必要なので、マーケティング職は必然的に高学歴層が多くなるわけです。

分析大好き

マーケティングに向いている人は、とにかく分析大好き人間でしょう。

たとえば、解析ツールを見て「この数字は通勤・退勤に空いた時間にアクセスしている人が多い証拠だな」と気づくのは、分析脳からすれば朝飯前です。

また、街中の広告を見て「電車の窓口にdodaの広告掲載するなんて、絶対満員電車に乗って疲れて転職を考えているヤツ狙ってんだろ」「CM出稿もしてたし、広告費予算出してんな」「でもブランドロゴ変わったりで広告展開若干迷走してるかな?」と勝手に頭が処理してくれます。

さらに、音楽を聞いて「このコード進行、伝統的なマイナー調のⅥ→Ⅶ→Ⅰmか」「サビのメロディ、ヨナ抜き音階だな」「このアルバム、コンプかけすぎて音質落ちてんな」「元ネタ、あの曲か」「リズムはワルツか」ぐらいに分析処理が働けば、マーケター適性は高そうです。

常識に囚われない発想が出来る

マーケティングに向いている人は、常識に囚われない発想が出来る人でしょう。

逆に言えば、常識に囚われている人はマーケティングに向いていないということです。

マーケターに向いていない人々の特徴

  • マニュアル通りじゃないと気が済まない
  • ルーチンワーク大好き
  • 常識・慣習・ルール通りに仕事しないと落ち着かない

このあたりは、あんまりマーケターには向いていないんじゃないかなとは思います。

たとえば、ドラッグストアで目薬の横にブルーベリー系のサプリやアイマスクを置く発想が出来る人はマーケター向きですが、本社の指示通りに決まったコーナーに置くしか能がない人は、マーケターに向いていません。

また、上流のホワイトカラー職であれば、売上データ見て「この店舗のこの商材の売上異常だな…」と気づき、バイトが独自陳列で売上を上げていたことに気づけるかどうかも、マーケターに向いているかどうかの分かれ目でしょう。

試行錯誤が出来る

マーケティングに向いている人は、試行錯誤が出来る人。

「仮説→検証→反省→改善」のサイクルが自然にこなせれば、勝手に仕事が進みます。

俗に言う「PDCA」のことですね。

PDCAサイクルは中規模の工場発祥のビジネス用語なので(=理系の人が専門知識を駆使して計画練ること前提)、文系職であるマーケティング職はどっちかつうと「OODA」でしょうか。

計画段階でずっと詰まっている奴らには「この世に確実に売れるものなんてないのだよ、アホクライアント」と言い張って、無理にプレゼン通して「自分の仮説は間違いないから、さっさとやれ!」と意志を貫く強さも必要です。

コツコツ地道な努力が出来る

マーケティングに向いている人は、コツコツ地道な努力が出来る人でしょう。

たとえば、店を置いておくだけで一定数売れる小売店も、

  • 繁忙期に合わせて在庫を確保しておく
  • 抱き合わせ販売のために関連商品を設置しておく
  • 話題の商品を目立つ位置に置いておく

…など、地道な細かい改善努力が売上につながります。

そこを勘違いして「自分は一発逆転で売上を大きく伸ばせる秘策が打てる」などと勘違いしている人は、マーケターに向いていません。

そういう「神の一手」を狙うよりも、毎日コツコツと布石を打って外堀りを埋めて、地道な数字の改善を重ねられる人こそ、実はマーケターに向いているのです。

感性がある

マーケティングに向いている人は、感性も必要です。

よく「お客様に感動を与える」「顧客と共に感動を生み出す」などとクサイことを言っている人もいますが、あの感覚が根底になければマーケティング職は勤まりません。

感動を与えたり生み出すためには、当然ながら自分自身が感動を知らなければいけません。

そのためには、音楽や映像作品、あるいは芸術やアートを見て感動して泣いたり、共感して震える感性がなければ「感動のなんたるや」を理解できるはずもないのです。

たとえば、

初めて恋をして苦い経験をした感覚。
初めの仕事で大きな挫折を味わい、立ち上がるのも困難になった感覚。
初めて飛行機に乗って空を見て感動した感覚。
初めて都会に訪れ、カルチャーショックを受けた感覚。

…といった経験を、体験したことない相手に伝えるというのは「感性」の世界です。

優れたマーケターやクリエイターというのは、体験したことない感覚を相手に伝えることが出来るものです。

よくブロガーが商品や旅行のレビューを書いていますが「ん~なんかこいつ仕事で使ってる感バレバレなんだよなぁ~」と思われてしまうのは、本人の感性が乏しく、自身の体験を読者に追体験させるクリエイティブ能力が欠けているからなのです。

私が「WEBマーケティングつまんね」と言っているのも、機械相手に仕事して数字だけ伸ばして威張り散らしている人間ばかりで、感性の欠如が目立つからです。

どーせマーケティング職やるんなら「全世界を震え上がらせる感動体験を与える」ぐらいの目標は持ちましょう

いつまで経っても「月100万稼ぐ!」「年収1000万目指す!」とか数字だけの目標しか語れない奴、意識低すぎです。

共感力がある

マーケティングに向いている人は、共感力がある人でしょう。

たとえば、私も当ブログを書くにあたって…

仕事が辛くて上手く行かなくて、人間関係も良くなく、帰りの山手線の満員電車の中でおっさんの痴漢に怯えながらやつれた顔でスマホを眺めて当サイトの記事を読み、自宅で疲れて眠る前に「よし!転職しよう!」と決意するも最後のワンクリックがなかなか押せなくて、自分に自信が持てずに誰にも相談できないまま声なき声で助けを求めている25歳のOLが、翌日人の心のない上司にデリカシーのない一言を言われてブチギレ転職を決意するまでの物語

…を想像しながら、記事を書いています。

さらに言えば、そのOLが転職エージェントを実際に利用した際に「思ってたのと違った…」「担当者が感じ悪い…」と悩んだ時にも、また救いの手を差し伸べるように幾重にもネットに網を張り巡らせています。

読者が困れば、お節介だろうがありがた迷惑だろうが偽善だろうが、何度も何度も助けてやりますとも。

私は冗談抜きで、名前も顔も知らないどこかの誰かたった1人に届けるための能力を特化させているので、それ以外の共感する術を知りません。

どこかの誰かが、私の書いた文章を読んで、共感したり、怒ったり、笑ったり、生きるためのヒントにしてくれれば、感謝されなかろうが嫌われようが別に構わないのです。

それがマーケターの愛だ!!!

あなたには、顔も名前も知らないまだ見ぬ誰かの存在を全力で信じて、知力を絞り尽くして相手の心を震わせる言葉を紡ぎ出す覚悟がありますか?

声なき声に耳を傾け、顔も見えない、どこの誰ともわからない相手の気持ちに真摯に応える共感力がありますか?

本当に何かを伝えたい相手に、石を投げられツバを吐かれ、感謝どころか罵倒の言葉ばかり浴びせられて、時には「あいつキモいよね~」とクラスの可愛い女子に陰口を叩かれたトラウマを思い起こしてなお、それでも粘り強く愛を伝えられる人間こそ、マーケターに向いているのです。

流行や文化に理解がある

マーケティングに向いている人は、流行や文化に理解がある人でしょう。

流行に理解があるというのは、ミーハー的な意味ではなく「インフルエンサーって現代の尾崎豊みたいなもんで、盗んだバイクで走り出す代わりに社畜ディスって起業するのが最近の不良だよ」と、大衆心理を理解する能力のことです。

また、文化に対する理解とは「AKB48って地下アイドルアングラ文化そのまんま大衆化しただけだよ」「キズナアイはボカロ・MMD文化をyoutuber転用しただけだよ」「日本人の旧来の働き方は仏教精神が根底にあるけど、今のビジネスシーンはユダヤ教ベースだから噛み合うわけないよね」など、文化の背景を理解する能力のことです。

つまり、

10代の頃からネット文化にどっぷり浸かっている人間が殺す気でWEBマーケティングに取り組めば、
にわか仕込みのWEB会社や、流行りに便乗しただけのブロガーじゃ相手にならんよ

…ということです。

(c)咲 -saki-

文化に対する圧倒的なまでの理解力があって初めて、ユーザー心理にコミットする物が生み出せるのです。

「儲かるから」「これから伸びる成長産業だから」程度の動機しかないで小手先の技術や数字ばかりを追っているWEBマーケターと、インターネット文化を知り尽くしている人間とでは、天と地の差があるのです。

マーケターになるには?

マーケターになるにはどうればいいのか?

答えは「マーケターになるにはどうればいいのかを考えて行動すること自体が、自分自身のマーケティング」ですので、自分で考えましょう。

そうは言ってもヒントぐらいはあった方がイメージしやすいと思いますので、一応書いておきます。

下流の仕事を経験しておく

マーケターになるには、まずは下流の仕事を経験しておくのが鉄則でしょう。

マーケティング・販売の下流のお仕事と言えば「接客業」「小売業」「サービス業」などが、当てはまります。

これらの仕事は現場仕事として下に見られがちですが「数字と理論しか見てない大卒ホワイトカラーの奴ら、バカばっかなんじゃねえの?」「こうすれば売上もっと上がるのにやらないとかアホかよ」と、ビジネスアイデアの宝庫です。

しかも、低賃金のシフトリーダーを学生バイトに任せるような店舗管理をしているので、現場ニーズを肌感覚で知り尽くしたマーケット感覚のある社員が育たないという問題を抱えております。

その結果、机の上だけで物事を考えている頭でっかちの大卒ホワイトカラーが、名ばかりマーケティング職として働く結果になっているわけです。

基本的に、大きな組織ほど現場で働く下の人間を大事にしなくなる上に、どうせ上に現場の声をフィードバックして売上に貢献しても「部下の手柄は全部上司や会社のもの」とされるのがオチなので、転職or起業でアイデアやネタだけ頂いてさっさとおさらばすることを推奨しますよ。

あくまで「上の人間がどれだけバカでマーケティングセンスがないのか」を学ぶ上で、マーケティング下流の現場仕事を経験しておく価値があるという意味です。

あとはマーケティング現場の下働きから下剋上・革命を起こすために、独立して起業するなり、転職して他企業にノウハウ持ち込むなど、上にのし上がる方法はいくらでもあります。

売上・数字に強い意識を持っておく

マーケターになるには、売上・数字に対する強い意識やシビアな感覚も必要でしょう。

私も文中で「数字だけの目標とか意識低すぎ…」などとは言っていますが、それはあくまで利益に対しての数字感覚を身につけた上でのお話です。

実際、上の奴らは「利益!数字!金!売上!」と口うるさくノルマを課してきます。

私も割と取引先に「数出せ」「数字がすべて」と威圧されますが「うるせー、こっちにはこっちのやり方があるんだよ!数字と結果しか見てないお前らにはわからないだろうけどな!」と無視を決め込んでおります。

こういうスタンスを貫くかどうかは本人次第ですが、いずれにせよ仕事である以上は売上や数字目標は口うるさく言われるのがマーケティングの仕事の宿命です。

同時に、数字目標を達成できなくても「はい、次」「別に契約打ち切られなければチャンスはある」と切り替えて、ユーザーニーズを満たす商品やサービスを追求する強さも大事です。

マーケティングに向いているか判断するなら転職エージェントを活用しておくこと

マーケティングに向いているかどうか判断したり、マーケターとして転職したい方は、転職エージェントでプロのアドバイザーに相談することをオススメします。

転職エージェントは無料で利用できるサービスで、プロのアドバイザーが自分に合った求人を紹介してくれるサービスの総評です。

なぜ転職エージェントをオススメするかと言うと、マーケティング職は求人サイトですと経歴のある人でないと公開してもらえないため、なかなか転職できるチャンスがないからです。

ですが、転職エージェントで提案力のあるアドバイザーと出会えれば、意外な適性からマーケティング職に就けるチャンスが得られるかもしれません。

また、マーケティング職は幅広い職種になるため、未経験からの転職であれば「営業」「企画」「販売」に含まれることもあるので、求人情報だけでは見分けが付きにくいという事情もあります。

転職エージェントであれば、アドバイザーに自分の要望をしっかり通しておけば、将来的にマーケターとして活躍できる職場に転職できるチャンスは上がります。

ですので、転職してマーケターを目指したい方であれば、ぜひとも転職エージェントを有効活用してみてください。

転職コラム

とくに当サイトが自信を持ってオススメできる転職エージェントは以下の3つです。

これらの転職エージェントは、大手転職エージェントとして以下のような特徴があります。

  • 全て完全無料で利用できる(採用企業側が費用を負担しているため)
  • 全国各地に拠点があるため、面談に参加しやすい(電話だけの面談もOK)
  • 全職種・全業界・全年齢層対応のため、どんな経歴の人でも利用可能
  • プロのアドバイザーが多数在籍しているので、自分と相性の良い担当者を見つけやすい
  • 大手でサービスの質が安定しているので、転職成功から退職・入社続きまでしっかりサポートしてもらえる
  • 大手企業が運営しているので、紹介先企業も信用できる企業ばかり
  • 事前調査をしているためブラック企業はない
  • 効率重視なので、早ければ最短3ヶ月での転職も可能
  • 逆に「転職する気がないけど、相談だけでも…」という人でも利用できる
  • 転職サイトとしての機能もあるので、メールで求人情報を受け取る使い方も可能
  • 担当者がサポートしてくれるので、専門知識やコミュニケーション能力がなくても、安心して転職活動を進められる

転職エージェントに登録しておけば、非公開の最新求人をメールで教えてもらえたり、プロのアドバイスが無料で受けられます。

確実に転職を成功させたいなら、登録しておくだけ損はありません。

しかし、これだけメリットだらけですと「なんでそこまでしてくれるの?」「強引に転職を迫られたりしない?」と不安の方もいるかと思います。

ですが、安心してください。

転職エージェントはいつでも利用を停止できるため、思ってたのと違ったり、転職する気がなくなった場合も、強引に転職を迫られることはありません。

むしろ、転職エージェントでは公式サイト内で「他の転職エージェントと併用してもOK」と書いているぐらい、利用者に寄り添ったアドバイスをしてくれることがほとんどです。

転職に自信がなかったり、初めてで何もわからない人でも、面談で様々なサポートを受けられるので、自信のない方でも転職を成功させやすくなりますよ。

転職エージェントは時期や運によって、紹介してくれる求人や面談に呼ばれるかどうかが変わってくるので、この機会にすぐ登録だけでも済ませておくといいでしょう。

転職エージェントの登録方法

転職エージェントの登録はスマホ・PCからでもすぐに手続きが完了するので、興味があるなら今すぐ登録しておきましょう。

転職はタイミングが重要です。

とくに今は景気がよいおかげで優良求人多め・転職が成功しやすいので行動は早めにしておくべきです。

転職エージェントの登録は個人情報の入力の他に、フォームに沿ってカンタンな職務経歴を記入していくだけですので、5分もあれば登録は完了します。

登録後は電話がかかってきたり、メールで非公開求人が送られてくるなど、エージェントや担当者によって対応が変わってくるので、以下の記事などを参考にして柔軟に対応しておきましょう。

基本的には、折り返しのメールや電話連絡通りに従って面談までたどり着けば、あとはエージェント側で案内してくれるので、不安な方もぜひ登録して試してみてください。

面談は都市部の拠点に参加する以外にも、地方在住の方や忙しい方は電話面談だけでもOKですので、日程が組めそうにない方もこの機会に転職エージェントを使って転職活動を始めるきっかけにしてみてください。

→リクルートエージェントのオススメポイント

→リクルートエージェントの登録方法から面談の流れについて

→ハタラクティブのオススメポイント

→Spring転職エージェントのオススメポイント

転職しようかまだ迷っている方にオススメの転職サイト

「転職には興味あるけど面談参加するほどではない」
「スマホ・PCでゆっくり転職先を見つけたい」
「忙しいのでスキマ時間に求人情報を見たい」

転職エージェントをまだ使う気が起きない方は、転職サイトのご利用がオススメです。

最近の転職サイトは非常によく出来ていて、登録するだけで企業側から「オファー」「スカウト」という形で自分に合った求人が届きます。

また、適職診断・業界情報・年収に関する情報も非常に充実しているので、早めに使って転職に関する知識を蓄えておく使い方も出来ます。

とくにオススメの転職サイトは、以下の2つです。

リクナビNEXT業界No.1転職サイト…リクルートの手がける転職サイト。企業側からオファーが届いたり、他社エージェントからスカウトが届くなど、受け身で使える。性格診断である「グッドポイント診断」も好評。→リクナビNEXTの紹介記事

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これらの転職サイトを使ってみるとわかりますが、企業の人事側も頻繁にチェックしているため、SNS感覚で企業との出会いの場としても利用可能です。

気になるオファー求人に即レスすれば、スムーズに面談日程を組んでもらえるため、スピーディーに行動すればそれだけチャンスも広がります。

もちろん、届いた求人を閲覧してじっくり選ぶことも可能なので、この機会にぜひとも登録だけでも済ませてみてください。

→リクナビNEXTの解説記事はこちら

→ミイダスの解説記事はこちら

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